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そもそもストイックな業界誌「日本ワイン紀行」は毎号面白いのですけども今回は特に誌末に記載あった編集後記です。下記画像の通りでして※今回は文責者であられる私的にも敬愛する小原陽子さんが出版元に許可を得てSNSに投稿されていてワイン業界的には珍しく結構バズっています小原さんの各種SNSを通したり画像からもその内容は確認出来はします。端的にお伝えしますと日本ワイン業界への苦言ですね。それにつきましてはこのブログでも十年ほど前から度々発信してはいますけども、この小原さ
わざわざ足を伸ばしてくださっての御来店に感謝申し上げます。因みに「発酵集団」という括りというかネーミングは御自身達の自称から。京都府京都市(醸造所設立予定地)のリンネ・小林弘明さんが先日『和酒バル二喬/NIKYO』へ先日お越しくださいました。先ず、リンネさんにつきましてはリンク先から壮大なストーリーに是非ゼヒ触れていただきたく、端的に御紹介しますと、クラフトサケブリュワリー協会が定義する所謂「クラフトサケ」の醸造家として
御来店御愛飲御支援どうぞ宜しくお願いいたします♪♪※日曜日限定のスパイスキーマカレーにはアノ酒蔵さんもSAKEにする新米の宮城県大崎市産ササニシキを使用していまして且つやっぱり昼酒にはシュワシュワですよヾ(≧▽≦)ノ☆★☆お知らせ★☆★出場実績と出場者達からリサーチした言説を踏まえた、全国きき酒選手権に向けてのオススメ対策ですhttps://note.com/winesakebarnikyo/n/n492b8062cbb3
内情に詳しい某によると時間の問題だったそうです北仙台『和酒バル二喬/NIKYO』お酒のコンシェルジュでございます(´ω`*)2026年最初の酒蔵廃業ニュースだったかもしれませんね。。。因みにここ二十年間ほど、月の平均2軒のペースで酒蔵は廃業しています。チャッピーもそう教えてくれます。是非左党の皆々様におかれましては一層SAKEを飲み支えていただきたいと切に願っています!☆★☆お知らせ★☆★出場実績と出場者達からリサーチした言説を踏まえた、全国きき酒選手権に
本格的なシーズンインに向けて英気を養いつつ来季への情熱を感じました。。。!宮城県の新澤醸造店・渡部七海さんが先日『和酒バル二喬/NIKYO』へ先日お越しくださいました。渡部七海さんは入社9年目そして醸造責任者である杜氏になって6年目だそう。杜氏として、醸造チームのトップとしてプレイングだけではないマネジメントも担う七海さんはまだ20代にして老若男女さまざまなスタッフさん達のバランスを取るのにも立ち振る舞っている