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ゼノクロのプレイタイムは1100時間を超えたが…、ほんの数日前からはSwitch2でプレイする事となって居る。以前にも書いたが、正直Switch2Editionへのアップグレードは必要ないかな、とさえ思っていた。だが、Switch2Edition及びプロコン2でのプレイが快適且つ爽快である事が分かり、今ではもうSwitch版には戻れないと言う気持ちで居る。TVモードでプロコン2使用を前提とし私の様な使い方に偏った利便性の話となるが、Switch版から変わった内容を挙げてみよう。
こんにちは、今日もお疲れ様です。ゼノブレイドクロスDESwitch2版の為、2周目始めました。簡単お手軽ミラニウム&お金稼ぎの備忘録攻略サイトは宣伝があって読みにくいので作成。稼ぎ方ネットワークコンソールのサポートミッション「移動砲台を破壊せよ」を選択敵を1体倒すだけでクリア出来るミッション序盤の金策には欠かせないミッション。装備関係(アーツ)武器はロングソード1ソードマグナム2ブレイドサイクロン3ライジングブレイドの3つで十分(別に強けりゃ何でも良い。)
今回は、武器の〝安定性〟について少しだけ考察してみよう。ゼノクロのインナーウェポンには安定性と言う概念が有る。これはシンプルに言うと、与ダメに生じるムラの幅みたいなものだ。安定性の高い武器は、常にその武器の攻撃力相応の与ダメが発生し、逆に安定性の低い武器は威力が高かったり低かったりする。と…、実は私も把握しているのはこれだけなのだがw例えば、最強のロングソードと持て囃される〝妖刀葉隠之赤錆〟の安定性は±99%と非常に低い。つまり、元の攻撃力は444と高数値なのに〝カス当たり〟する事
〝TPアーツの威力は潜在力に依存する〟これはゼノクロの世界では常識…と言うか基礎的な部分でもあるのだが…。さて、では武器そのものの攻撃力や属性攻撃強化に対して一体どのくらいの影響力があるのだろうか。一番シンプルに分かり易く〝ダメージチャレンジ〟の場で検証してみる事にした。〝潜在力〟に依存すると言うのは、主にインナーウェポン側のデバイスで強化する〝非テンションアーツ〟の様に〝格闘力〟や〝射撃力〟は影響しないと言う事。そして〝潜在力〟をデバイスによって高めようとすればインナースーツ
超刀銀河番長今回は、〝バイアス最強のダダーン〟がドロップするロングソード〝超刀銀河番長〟のみで色々と討伐してみた。銀河番長は、攻撃力512を誇る重力属性のロングソード。ロングソードの非テンションアーツのほとんどは武器属性依存となるので、実質重力属性で戦う事となる。重力属性特化銀河番長には〝格闘力〟を盛る。元の威力が大きいので〝攻撃力〟を盛った方が良さげと思ったが、非テンションアーツに限って検証してみるとこちらの方が与ダメが伸びた。射撃武器側にも〝格闘力〟を。もちろんここに〝攻
最強のデュアルガン?ゼノブレイドクロスDEのプレイタイムも1125時間。ドール戦やメンバー戦はそっちのけで、ほぼインナーソロばかりをやって来た。色々な武器の組み合わせや戦法を試し、片方の武器でのみのバトルもかなりやった。縛りを設けたプレイもやったし、自身で思い付いて新たな〝型〟となったビルドも幾つか有る。と、そんな中で、〝正統派〟とは言えないまでも、その汎用性や扱い易さ、プレイの面白さ、そしてもちろん強さ。それらを兼ね備えた〝目指すべきビルド〟とはどんな感じだろうかと考えた。なので
〝妖刀葉隠之赤錆〟が最強のロングソードと言われる所以は、赤錆がエーテル属性だからであろう。スペックとしては〝超刀銀河番長〟の方が上だが、こちらは重力属性。ロングソードのアーツの多くが〝武器属性由来〟であり、何より〝桜花乱舞〟がそうなのでどうしてもエーテル属性が珍重される。もちろんそれは〝インサイドブレーカー〟があるからだが…、まぁその話はヨシとして…。では、〝妖刀葉隠之赤錆〟と次点の〝ダイヤスベルト極〟では、実際にどのくらい威力の差があるのだろうか。よく言われるのが、ここ一番の