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使ってみたらどちらも同じ系統でした。細線と太線の二段階筆記ニブです。ペン先形状が特殊ですが、細線と太線が完全に切り替えてどちらも安定して書けます。渓流については円錐形のニブを想像していましたが、ズームと同じ形状でした。なおワンチャー万年筆では、円錐形の長刀ニブと同様の研ぎ方は「小太刀」として販売していますが今は手を出しません。まずはセーラーのズームニブです。円錐形のニブを想像していましたが、細い部分と太い部分の二段階の研ぎ方で、細線部分は左右からつまんだような形状で明らか
国産三社の標準ペン先万年筆特徴(筆記例では違いが判らないのでペン紹介のみ行います。)(どれもインク吸入穴はハート穴の部分より下です。)国産万年筆はどれも高性能なので、どれを選んでも失敗はないと思います。パイロット(フローが良くてヌラヌラ書ける。インクが多く出るので裏抜けしやすいので紙を選ぶ)インクフローが潤沢でたっぷりインクが出てきます。そのためペン先が滑らかに動きます。ペン先の種類が豊富。柔らかいペン先が、ソフト(S、M、L)、エラボー、フォルカンと多彩。74や91など
1歳娘とすみだ水族館に行ってきたすみだ水族館の年パスを持っている私と夫。3回目のすみだ水族館に行ってきた館内は広々していて、多少混んでいたけど娘も歩いて楽しめた少しずつ成長していく娘。最初に行った時は、魚やペンギンを見るよりあちこち歩くことに夢中で私たちは追いかけ回すのに必死だったゆっくり歩いて見られなかったなでも今回は違ったくらげをじーっと不思議そうに見つめてた。今までで1番よく見て周れたと思うこんなところでも成長を感じられるなんて…嬉しいなぁ娘にとっても良い刺