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おはようございます。久しぶりのブログです(^^)最近セイコーの腕時計を購入したので、私なりの所感を記していきたいと思います。セイコーセレクション「SBTR055」このモデルの良い点は、クロノグラフでありながらケース径(横)38.7mmというサイズ感と古き良きレトロなデザインそのものであることです。1所感正直言って私自身も「6263」に似ている、「スピマス」に似ていると感じますが、このデザインはクロノグラフのアイコンとして広く市民権を得ていて、「本家」とか
未だになんとなくしっくり来ない私とすぴよん。まだ『硬い』ということなのかもしれないし、つまるところ私が足つきの不安定さにビビっているから…ということなのかもしれない。慣れる日を地道に待つ。という手もありますが、さほど乗れる機会も多くない私ではそれはいつ訪れるのかわからない😩そう、そんな時は…カスタムの師匠に相談です!Harley-DavidsonSportsterXR1200をほぼフルカスタムするotakaoさんは『魅せて勝つ』を追求したXRで、バカっ速!と
クロスカブからスピード400への買い替えの目的でもあった母娘ツーリングに行ってきました💕遡りまして、次女のりりには「新しいバイク契約したよ」と契約が完了した時にスピード400の画像を見せていましたが、ええっ!それいつ来るの?納車されたら教えて!というような楽しみといった反応はなく、それって私が乗れるかなと極めて『興味薄』という返答が返ってきただけでした。簡易ガレージの中のバイクがいつ入れ替わったのかも知らず、ツーリングに当日に初めてすぴよんとご対面、ということになり
オメガスピードマスタープロフェッショナル5th145.022手巻きCal.861クロノグラフ1984年昭和59年アンティークVINTAGEムーンウォッチマットブラック文字盤は魅力的な雰囲気を醸し出し、Speedmasterのロゴが下がりrの魅力的な表記。ブラックのベゼルに美しいツイストラグ、この時代のスピードマスターのムーンウォッチが放つ魅力ある雰囲気のフォルム。この時代の銅色ムーブも含めオメガ特有の魅力の詰まったヴィンテージ時計1984年の逸品。
1848年にルイ・ブラン氏によって設立されたスイスの高級時計メーカー「オメガ(OMEGA)」。現在、多くのブランドを傘下にもつ世界最大の時計製造グループスウォッチ・グループに属しているブランドです。数ある高級時計メーカーの中でもその知名度は圧倒的でロレックスに並ぶほどの知名度を誇ります。主力モデルである「スピードマスター」「シーマスター」などは歴史に残る名機も数多く誕生し、知名度・実用性を兼ね備えています。初めて購入した機械式時計がオメガという方も非常に多いのではないでしょうか
先日オーバーホールから帰ってきたスピードマスターマーク40コスモス。この時計は自分にとって初めての機械式時計でもう20年以上使っています。OMEGAに出すと16万円~。でもこの時計は当時18万くらいで買ったもので現在中古相場で20万から30万くらい。う~ん、オーバーホールが高く感じる・・・。ということで今回はメンテナンスで比較的よく聞くカナルクラブにてホーバーホールすることに。気になる価格は75,000円でした。オーバーホール後のスピードマスターマーク40コスモス見積り
「オメガスウォッチは恥ずかしい?」と検索してしまったあなたは、きっと購入前に少し不安を感じているのではないでしょうか。SNSでは「安っぽい」「ダサい」という声もありますが、実際の評価はそれほど単純ではありません。この記事では、価格や素材の特徴、リアルな口コミ、そして恥ずかしく見せない使い方まで解説しますオメガスウォッチ恥ずかしいと言われる理由「オメガスウォッチ恥ずかしい」という検索が増えている背景には、価格・素材・ブランドイメージのギャップが関係しています。