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どーもキャリコン行政書士の永岩です。今日のタイトルw…体重のことだと思ったそこのアナタw…違います(まぁ、体重も減量しなくてはならないのですが…)私は、膠原病という難病登録されている病気の患者を、高校生の頃に発症したので、かれこれもう…ウン10年やっております。膠原病とは、自己免疫が暴走して(!?)何故か自分自身を攻撃してしまうという、謎の自己免疫疾患です。膠原病は総称で、膠原病と言っても一つではなく、細かくそれぞれの病気に分けられます。私は膠原病のなかでも混合性結合組織病(MC
日曜日肺炎のため再び入院することになった息子。今回の肺炎が、白血球減少による感染によるものなのか、それとも薬剤性によるものなのかとの話でした。そして、抗生物質とステロイドの持続点滴が始まりました。熱があるため食欲もなく、体もしんどそう。「早く帰りたい」と何度も言っていました。月曜日熱は少しずつ下がってきました。ただ、まだふらつきが残っていて、体調は完全には戻っていません。それでも、入院前から予定されていたMRI検査が残っていたため、この日に受けました。火曜日熱は下がってき
別海パイロットが終わって10月7日から寒気と発熱8日朝に熱は37℃以下と下がってたため出社寒気がするため少し早めに早退9日休暇38℃オーバー、寒気、咳ウィルス検査陰性10日咳、寒気、体温下がらず休暇(単なる風邪や喘息じゃないと感じる🤔)11.12.13日上に同じ(OMRONとみちのく銀行は私の)(テルモは実家の体温計)と、言うわけで8日間も38℃超えの熱、悪寒、咳に見舞われ大変な目に遭