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スティーブン・キング原作『キャリー』三昧。ホラー映画の古典として知られる『キャリー』。血まみれのプロムナイトのイメージを思い浮かべる人も多い。しかし、この物語の始まりは1974年に出版されたスティーヴン・キングの小説。そして驚くべきことに、この小説は一度「失敗作」として捨てられ、ゴミ箱の中から復活した作品だった。無名の高校教師だったキングが書きかけの原稿を投げ捨て、それを妻タビサが拾い上げて「続きを書きなさい」と励ました――。この小さな出来事が、やがて世界的ベストセラーを
なんだかショートで流れてきて気になった動画の長尺バージョンを観た。コレトイストーリーみたいにアーミーメン的なのが出るから、娘も楽しく見れるかもって思ったけど、思ってたよりしっかりした作りだったそりゃそうか。スティーブンキングさまだものね。あらすじとしては、おもちゃ屋の社長を殺した殺し屋がおもちゃの兵隊に復讐される話。海外動画だけど、ほぼ無声。うぉ!とかそんなのはあるけれど一瞬で終わった1時間でしたコトからコトの尺はちょっとだけ長いし、戦争してる時もいつまで決着つかないのかな?