ブログ記事56件
スターズ神戸のアジアリーグ公式戦が初開催リーグ4連覇を狙う韓国アニャンに善戦するも…アイスホッケー、アジアリーグの試合が初めて神戸で開催された。今季から神戸に本拠を置く「スターズ神戸」が誕生しリーグに参戦したが、これまでのホームゲームはすべて尼崎市にある尼崎スポーツの森のリンクで開催。1月30日、31日に初めて神戸市のポートアイランドスポーツセンター(PSC)で試合が行われた。試合前に両国の国歌が流れたかつては国内に日本リーグが存在したアイスホッケーだが、
神戸から、新たなプロスポーツの挑戦が始まっています。西日本初のプロアイスホッケークラブ「スターズ神戸」1994年、甲南大学体育会アイスホッケー部のOBメンバーによって設立関西で30年の活動を経て今シーズンよりアジアリーグへ新規参入本格的なプロクラブとして歩みを進めています。拠点は、HAT神戸のシスメックス神戸アイスキャンパス神戸をホームとする、氷上のプロチームです。アイスホッケーの魅力とは?“氷上の格闘技”とも呼ばれるスピードと迫力選手の滑走スピードは通常4
みなさん、こんにちは!先日の神戸VSアニャンの記事、観てくださった?ちょっといつもと違わなくないですか?って、いうか文中で触れてるのでわかる人はわかったはず、(というか今回のタイトルでわかるがな)そう、カメラが全然違うのですね。屋内のスポーツ競技の撮影は光量が不足しがちでけっこう難しいものですが、なかでもアイスホッケーは最も難しい被写体のひとつ。自分的にはこれ以上は野生動物の撮影ぐらいしか思い当たりません。アイスホッケーはご存じスピードが売り、シャッタースピードが遅いとどうしてもブレブ