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素描展続きです。【ドイツ】《洗礼者聖ヨハネの斬首》ハンス・ホルバイン(子)ドイツの素描展示は少なめでしたが私は好き。【ネーデルラント】ヤン·ブリューゲル(父)馬がウマい。ルーベンスきたー!!!スッと空気が変わる。素描だからルーベンス100%なんですよね。色や素材のメモもしてあります。はあこれが見られただけでも幸せ。ヴァン・ダイク!レンブラント!《眠る犬》犬好き嬉しい。《狐の習作》画家たちの真の実力がまざまざと見せつけられる素描展。やはり見に行って良かった。
こんにちは2026年、東京都美術館は開館100周年を迎えます。その記念すべき年の幕開けを飾る展覧会として開催されるのが、「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」です。本展は、1792年創立のスウェーデン国立美術館の全面協力のもと開催されます。同館はヨーロッパでも屈指の歴史を誇り、1500年から1900年までの絵画や彫刻、素描、版画、そして中世初期から現代にいたる工芸品などを幅広く所蔵しています。今回は、その珠玉のコレクションから約80点が来日。日本初の本格的なスウェーデン絵画展