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先日カトーさんから発車した国鉄仕様の座席14系客レ14系座席車国鉄仕様5281オハ14国鉄仕様¥2,2005283スハフ14国鉄仕様¥3,0805284オハフ15国鉄仕様¥3,080●14系座席車は、簡易リクライニングシート、客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなど、特急形車両と同等の設備を有する客車として、昭和47年(1972)に登場しました。活躍の場は広く、臨時特急や団体専用列車、急行列車などを中心に本州・九州で活躍しました。◆国鉄時代の客車列車を再現可能な14系
2021年にトラムウェイから販売されたサロンエクスプレス東京。車端パーツを作りました。当時、「そんな金額出せないよ…」と思い、スルーしていたのですが、この度色々あって5両の基本セットがやってきました。やすらぎ、江戸、ユーロライナーと車端パーツや車内の装飾パーツを製作してきましたが、今回はサロンエクスプレス東京。トラムウェイのジョイフルトレインシリーズ初期の製品となります。発売された当時、あそこが似てない、ここが似てないなど、ちょくちょく批判的なコメントも見受けられましたが
JR九州の団体臨時列車用として活躍を続ける50系客車とディーゼル機関車DE10形が3月20、21の両日、九州鉄道記念館(北九州市)のイベント「春の鉄道マンス」で展示されました。往年のジョイフルトレインの雰囲気を感じさせる客車を見てみました。九州鉄道記念館で展示された50系700番台客車。「SL人吉」の運行は2024年に終了しましたが、外観は保たれています50系は1977年に地方線区向けに登場した一般形客車で、5年間に1139両が製造されました。しかし、客車普通列車は縮小の
昨日投稿したアイランド。『マイクロエースA1680DE101014+50系客車「アイランドエクスプレス四国」登場時』では、次のJTいきまっしょいwA1680DE101014+50系客車「アイランドエクスプレス四国」登場時7両セット24,200円2006年12月発売…ameblo.jpこちらも進化形があったんですなwもちろん、アリイさんから発車していますねwA1681DE101036+50系客車「アイランドエクスプレス四国」改造後6両セット20,900円200
お次のJTはこちらwこれは確か、小雨降る極寒の正月早朝の伊勢辺りやった気がするw露出がギリギリで焦りまくった記憶が...(´Д`)wwwでは模型wアリイさんから発車していましたね。こちらは品番が異なる再生産(?)もありますがwお値段上昇がエグいwww1986(昭和61)年、高まるお座敷客車へのニーズを背景とし、高崎鉄道管理局では2本目となるお座敷客車を登場させました。12系座席車を改造した6両編成の列車は「やすらぎ」と呼ばれ、各号車には北関東の川の名前が名づけられています。編成両
では、次のJTいきまっしょいwコレもアリイさんから発車してたんですな。A1680DE101014+50系客車「アイランドエクスプレス四国」登場時7両セット24,200円2006年12月発売アイランドエクスプレス四国は、50系客車を種車としたジョイフルトレインで、1987年3月に登場しました。5両編成で、編成両端のオロフ50はテラス風の展望室が設置されています。側面窓が連続風の固定式に改造され、屋根上に冷房装置が搭載されました。専用塗装のDE10-1014、DE10-1148が存
旧製品も良作「上野駅TOMIXイベント」「静岡ホビーショー2026」で発表されたTOMIXの「サロンエクスプレス東京」は、その機能・価格で大変な注目を集めており、当ブログにおいても大変大きな反響をいただきました。「サロンエクスプレス東京」は九州や大井川鐵道にも乗り入れたことがあり、筆者の所有も検討できますが、JR仕様であること、そして筆者の思い入れ(筆者はこの車両を「ゆとり」共々見たことはありません)に対して高額であると判断したことから断念し、見つけてきた中古品を買ってきました。これが、