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2026/08/11(火・祝)花組バウホール公演『赤と黒』ライブ配信を視聴しました。楽しみにしていた予定がなくなり、視聴できる運びとなりました。人間万事塞翁が馬ですね。★赤と黒原作はフランスの作家スタンダールの小説。私は高校生の頃、遠藤周作のエッセイで知り、読んだ記憶が。「世界の名作文学」としては知ってました。…が、どんな内容か知ったのは、狐狸庵先生(=遠藤周作)のおかげ。人間心理がどうこう~と遠藤氏が熱弁してたので、興味をもちまして。主に恋愛心理につい
ポーの合間を縫ってバウホール「赤と黒」を観ておりました。好きな作品の再演あるあるとしまして、やはり………「私は涼風真世さんの赤と黒が好きすぎるのね」と思いました。実況録音のCDを、それこそ試験勉強しながら聞いていたりしましたので歌はもちろんセリフも頭の中に詰まっているのです。当時は映像の媒体が手に入らなかったから、ほんと耳からの情報が全てでとにかく耳をダンボにして聴きまくっていた記憶あり。「退屈?誰でもよかったってぇ?!」とマチルドに怒りを露わにするかなめさんの、声のがなり具合
お盆に入ったのでお墓参りに行ってきた。車で1時間ちょっと。曇り空で少しだけ涼しくて有難いお墓参り。ショーンみたいに未だお利口にできないジュリアン💦今日は母も頑張って上がった!夕方迎え火も炊いた。おじいちゃんおばあちゃんと一緒に拓レノもショーンも迷わず帰ってくるのだよ。にほんブログ村
衝撃の事実:がんは実は「がん」ではなく、寄生虫とその卵嚢だったとしたら?顕微鏡で見ると、いわゆる「がん細胞」は生きた寄生虫の塊と瓜二つで、しかも動いているのです。リー・メリット博士が衝撃の事実を暴露します。「彼らはがんが寄生虫だと知っている…しかし、資金を失いたくないから誰にも知らせないのです。」1兆ドル規模の「がんとの戦い」は、化学療法と放射線療法を推進する一方で、ニガヨモギ、ニーム、トゥルシーといった安価で安全な抗寄生虫薬を悪者扱いしています。フェンベンダゾールやイベルメクチンといっ
皆さまこんにちは。花組公演『赤と黒』の配信を視聴しました。ただ一言、「今の宝塚で一番色気がある男役は侑輝大弥さんではないか?」と思わずにいられない、目福、目福、目福、の、とても素敵な視聴時間でした✨️目次ビジュアルにやられた「顔がイイ」のは最強の武器「色気」というワード0番に立つ、未来の予感ビジュアルにやられたいや〜、侑輝大弥さんの色気が凄過ぎて、完全にノックアウト状態です✨️🌀✨️(笑)最高でした✨️❗️美しいジュリア
・バルザックの、「ゴリオ爺さん」の次には、「赤と黒」を読んでいる。(上)の半分位読んだ。でも、なんだか一度読んだ気がする。チェックしてみたらすくなくとも映画はみている。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E3%81%A8%E9%BB%92_(1954%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)ジェラール・フィリップがジュリアン・ソレル役、レナール夫人役は、ダニエル・ダリュー。古いけど、二人ともはまり役だね。これぐら
フルボディの赤ワインって、名前だけで「渋くて重くて、ワインに詳しい人が飲むやつでしょ」みたいなイメージありませんか。私も最初はそうでした。でも実際にいろいろ開けてみると、同じ「フルボディ」でも驚くほど飲みやすいものもあれば、ガツンと骨太で肉を食べないと口が持たないものもある。この幅がわかってからは、ワイン選びがだいぶ楽になりました。この記事では、楽天で買えるフルボディの赤ワインの中から、1,000円以下のデイリー向きから3,000円台のごほうび用まで7本を選んでいます。選んだ基準は
市民ランナーが「名将」という言葉に触れることは少ないかもしれません。けれど、トップアスリートの背後には必ず名将が存在します。大迫傑が最後に信頼を託したのは、情熱のコーチではなく、冷静な知性を持つ軍師――ピート・ジュリアンでした。1.“炎”の時代から“知性”の時代へ大迫傑は、オレゴン・プロジェクトでアルベルト・サラザールのもとに身を置きました。サラザールは激情の人。選手を鼓舞し、時に押し上げる指導は「炎の指導者」と呼ぶにふさわしいものでした。しかしプロジェクトは解散。大迫が次に選ん
大空港〜GATE24〜趣里眞栄田郷敦板垣李光人齊藤京子奥貫薫秋元才加加治将樹街田しおん嘉島陸西村直人椿原愛田辺誠一吹越満柳葉敏郎松雪泰子第4話あらすじ韓国の人気グループ「Hi-FiUn!corn」が本人役でゲスト出演!1年ぶりの来日公演のため空港に到着した、人気韓国アイドルグループ「Hi-FiUn!corn」の5人。しかし、VIP専用ルートのシステムトラブルが発生し、
『エミリー、パリへ行く』エミリー・イン・パリ久しぶりにドラマにハマり中〜シカゴで働く広告代理店の女の子が、転勤でパリに移住することに!仕事、ファッション、おしゃれな街、友情、そしてイ…ameblo.jp↑シーズン1の感想はこちら12月にシーズン5が配信されてやっと見ました!以下ネタバレあり〆なんか最初と比べると退屈な展開になっちゃったな〜セックスアンドザシティと同じ製作陣らしいんだけど、魅力的だけど振り回されるビッグvs穏やかで幸せだけど退屈なエイダンもう!エイダンにしちゃいなよ
侑輝大弥くん主演『赤と黒』-原作スタンダール-配信観劇しました野望に燃え、情熱と冷徹さの間で葛藤するジュリアンという難役に挑むだいやくんの姿は、まさに新境地であり圧倒的な魅力に満ちていました『魔性の男』はじめての「恋」に落ちるレナール夫人そしてプライドの高い令嬢マチルドタイプの異なる二人のヒロインを惹きつける説得力が、だいやくんの美貌と立ち姿にはありました冷徹に計算して近
赤と黒の配信見たかった😢用事で外出⤵見られなくて本当に残念赤と黒は何度も読んだ大好きな作品です作中のソレルと大弥くんのソレルでは演出家の意向とかもあるでしょうしやや別物かも?しれませんねでも‥それでいいと思うの貧しかったソレルは野望に燃える美青年ですがあと少し・・という所で破滅の道を辿るそれは・・彼がレナール夫人を本気で愛したから・・その辺が表現出来ていたらな~ああ~見たかったわ残念で(😢)