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ミサイルも兵士も使わず、日本は動けなくなる…プーチンの択捉島上陸が突きつけた「台湾有事」の本当の怖さミサイルも兵士も使わず、日本は動けなくなる…プーチンの択捉島上陸が突きつけた「台湾有事」の本当の怖さ(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュースプーチン大統領が初めて北方領土に上陸したことで、日本政府が反発を強めている。ジャーナリストの山岡鉄秀さんは「イラン戦争でアメリカの戦力が分散されているタイミングで、日本周辺の軍事情勢が急速に騒がしくnews.yahoo.co.jp
16年製作、日本ではビデオスルーされた作品です。内容的には実話ベースでジャーナリストのキム・バーカーが綴ったエッセイが元になっております。NYのTN局勤務のキム(ティナ・フェイ)、自身に行き詰まりを感じていた彼女はアフガニスタンへリポーターとして転身を計りました。同業のターニャ(マーゴット・ロビー)のスクープなどに触発された経緯はありましたが、派手なドンパチの映像が無いと徐々に見向きもされなくなり報道と言えど世間の関心が無いと意味を為さないと言う現実にぶち
「上杉隆さんってどんな人?」「最近名前を見かけたけど、どんな経歴があるんだろう?」「上杉隆評判って実際どうなの?」そんなふうに気になって検索している方も多いかもしれません。上杉隆さんの著書をチェックする(画像引用:楽天市場)楽天で上杉隆さんの著書を見てみるAmazonで上杉隆さんの著書を見てみる長年メディア業界で活動してきた人物として知られている上杉隆さんですが、幅広い分野で発信を続けているため、経歴や活動内容が気になる方も多いようです。この記事では
朝日新聞の記者の中で、2人、好きな人がいます。近藤康太郎記者と高橋純子記者。キレッキレの文章。こんなにズバズバ、書いちゃって平気?時折、心配になるほど。高橋純子記者の講演会情報をゲットしたので、申し込みました。1000人の定員のところ、2000人の応募があったとか。大ホールにみっちり。当選したので、サニーちゃんと行ってきました。記事は読んでいたけれど、動いて喋る高橋記者はどんな感じかなーと期待してたら、予想以上
もうじき2が公開されるので、観ておこうと思いました。20年前の映画。メリル・ストリープ、好きだ…アン・ハサウェイの出世作とのこと。エミリー・ブラントのアイメイクがきわど過ぎて目をむく!ジャーナリスト志望のいなかくさい太目(一般人からしたら全然太ってない?!)のアンディ(アン・ハサウェイ)が、わがままな編集長ミランダ(メリル・ストリープ)に公私ともにこき使われ、24時間ケータイが手放せない。ジャーナリスト志望なだけあって、ファッションのことに疎いアンがどんどん美しくファッショナ