ブログ記事6,348件
今回はいろいろ感じるところがあったので感想を書いてみました。飛田給駅、いや、新宿あたりからぼちぼちと目に入る「FC東京」。ホームタウン(テリトリー)については詳しくないけれど、味の素スタジアムをヴェルディとFC東京の両クラブが使っているので、駅からスタジアムの間があれだけ赤と青に染まっていると、対戦クラブとしては「あれ?今日FC東京とやるんだっけ?」と思ってしまいました。入場前に食糧調達をと思って、場外のフードコートへ。はじめは買って中で食べようかと思ったのですが、今日は座席の前後
2026/27明治安田J1リーグ第7節2026年9月13日(日)18時味の素スタジアム東京ヴェルディ1-1ジェフユナイテッド千葉スタメン、、、、、、、、9染野唯月、、、、、、、、、14福田湧矢、、、、、、71平尾勇人、、、、、、、16平川怜、8齋藤功佑、、、、、18溝口修平、、、、、、、、、、40新井悠太、、5井上竜太、4林尚輝C、15鈴木海音、、、、、、、、、1マテウスヴィドット、、、、、、、、交代後半20分、平尾→33一美
昨日のブログで似た者同士の戦いと書きましたが結果はそのとおり。前半はヴェルディさん押せ押せで後半はジェフ優位。が、残り時間が少なくなるほど互いにチャンスを生かせず。今日は、後半アディショナルタイムまでリードしていたのですから、なんとか勝ってほしかったのですが、試合終了と同時に倒れ込んでいたところをみると、かなり消耗していた模様。8月の方が気温などははるかにきつかったと思うのですが、何なのでしょうね。ジェフに限って言えば、エリソンは守備をしない。もっともエリソンは自分の仕事はやりま
NHK「スポヂカラ!”鉄の街”から”サッカーの街”へジェフユナイテッド市原・千葉」を録画視聴しました。一言でいうと、嘘はないけど、きれいごとでまとめ過ぎ。市原時代を知らない人やここ数年でサポーターになった人は、うなづくことも多かったと思いますが、臨海時代のJ2降格危機の頃を知ってると、感動でまとめないでよ、と思いました。まぁ、黒歴史なんて忘れたり消えてしまっていいのだと思いますが、その時代を知ってるサポさんはまだまだたくさんフクアリに通っていますから、むしろこの番組の存在
Jリーグができてから30年ほど経ちますが、設立のころから選手を続けているのは、三浦知良選手(カズさん)くらいかと思いますが、カズさんもJリーガーではありません。(おっと失礼、今年は福島Uです、Jリーガーです!)Jリーグチェアマンの野々村さんですら設立時の選手ではありません。サッカー選手は、引退してからの時間の方がそれまでサッカーをやってきた時間より長いのです。だいたい30代に入ると、人によっては20代後半でそれまでのカテゴリーより下のクラブに移籍する例が多いようです。考えられる理由
いよいよ、明日はJ1昇格プレーオフ決勝。決勝の舞台は3度目。三度とも上位としての立場で進出して敗戦。それぞれの試合に、たらればがあるけれど、もはやそれを振り返っても意味はない。奇跡の逆転呼んだフクアリの“異空間”同点アシストのFW米倉恒貴「毎回鳥肌。ちょっと涙ぐむ時も」-スポーツ報知J2で3位の千葉と、同6位の大宮が対戦したJ1昇格プレーオフ準決勝で、千葉が3点差をひっくり返して4―3と勝利し、決勝進出した。プロ初出場の17歳MF姫野誠が値千金の同点ゴールを挙げるなど、劇的な展h
現在、連戦を戦うファジアーノ岡山。その4連戦目となるアウェイ千葉戦に参戦してきました。舞台は、フクダ電子アリーナ(通称、フクアリ)。ジェフ千葉とは、J2時代に何度も対戦してきましたが、J1の舞台で相まみえるのは今回が初めてになります。何とも不思議な気分です。ジェフ千葉は、オリジナル10の大先輩。ジェフは長らくJ2を戦ってきましたが、昨シーズンは、悲願のJ1昇格を成し遂げ、秋春制へ移行する新シーズンに、オリジナル10がJ1勢揃いとなりました。その昇格を決めたプレーオフは、すごい試合でしたね。