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こんにちは、皆さん!じめじめした日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?体調を崩しやすい時期だからこそ、改めて健康について考えさせられる今日この頃です。実は先日、帯状疱疹の予防接種「シングリックス」を受けてきました!✨以前から、いつか受けたいと思っていたんです。そのきっかけは、晩年、父が帯状疱疹後神経痛に苦しんでいた姿を間近で見ていたから。「これは本当に大変そう…」と、その痛みが治まらない様子に胸を痛めていました。私自身も、子どもの頃に水疱瘡にかかりましたし、体質的に口唇ヘ
帯状疱疹ワクチンを受けられた患者様からワクチン接種以降体調不良になられたとお伺いしました。発熱倦怠感等がありもう2回目を打ちたくないと言われてました。やむ得ないので2回目を接種されますがコロナワクチン(7回接種)接種の副反応よりキツいと。当然個人差があります。7回接種されてからコロナに感染されてます。なんの為のワクチンなんでしょう。2025年(R7)4月から、帯状疱疹ワクチンが予防接種法に基づく定期接種となり、「65歳、70歳、75歳…100歳の5歳刻みの方」が対象となる
帯状疱疹ワクチン「シングリックス」を接種した体験談。費用や副反応、当日の流れまで実際の様子を詳しくまとめました。ずっと気になっていた帯状疱疹ワクチンを接種してきました。帯状疱疹は、水ぼうそうのウイルスが再活性化して起こる痛みを伴う皮膚の病気だそうです。特に50歳以上の方は発症リスクが高くなるそうで、予防接種の検討が推奨されています。以前から母に「帯状疱疹のワクチンは打ったほうがいい。お金を出してあげるから接種してきなさい。かかると本当に大変なんだから」と言われ続けていたものの、その当時
帯状疱疹ワクチンのうち、不活化(組換え)ワクチン(シングリックス)については、1回目の接種の後、2か月以上の間隔をあけて2回目の接種を受ける必要があります。私の場合は、1回目の接種を7月10日に受けましたので、2回目の接種は9月26日に受けてきました。1回目の接種から2か月経過したら即時に2回目の接種を受けようとしたのですが、医療機関に予約をすると、昨今は、帯状疱疹ワクチン接種を受ける方たちが多いらしく、2回目接種の時期は予定より2週間ほど遅れてしまいました。でも、残念ながら(
当ブログに来てくださったあなたへ、お会いできて嬉しいです。太字は過去記事へのリンクです、よろしければお立ち寄りください。体の片側の一部がピリピリ痛み、赤い発疹ができる「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」。徐々に増す痛みは、夜も眠れぬほど激しいらしい。ツレさんの母親は以前、お腹に刺すような痛みを感じた。医者にかかっても原因がわからず、大腸内視鏡検査もしたという。やがて脇腹に小さな発疹が見つかり、帯状疱疹と判明したのだった。発症する場所によっては、このように診断が付きにくいそうだ。
帯状疱疹ワクチン(シングリックス)2回目の体験談。痛みや副反応、腕の腫れや発熱、当日の流れ、1回目との違いを写真付きで詳しくレポートします。先日、帯状疱疹ワクチン「シングリックス」の2回目を接種してきました。1回目はしっかり副反応が出たので、正直ちょっとドキドキ…。「2回目の方が痛い」「副反応が強い」という声も聞いていたので、今回も事前に準備して臨みました。※シングリックスは不活化ワクチンで、2回の接種が必要です。帯状疱疹ワクチン接種1回目の記事はこちら↓『帯状疱
3日前にかかりつけ医のところで帯状疱疹の予防接種を受けてきました2種類あるのでどちらかを選ぶのですが効き目が10年以上続くシングリックスにしたので2ヶ月開けてもう1回(計2回)打たなくてはなりません副反応がどうか知り合い数人に聞いたら全員「発熱」で「食べ物と飲み物を用意しておくように」でしたドキドキしながら接種したけど麻痺手にしてもらったのでそんなに痛くなかったです家に帰るころには全身がだるく、身の置き所が無い感じで夕食は作れずダラダラしましたその夜は体