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①着エリキング:残り1F地点で先に抜け出した②着馬は2馬身前。それを差し切る脚を繰り出したところは感心の一語。ダービー⑤着は正直驚いたが、その脚は確実に進化しているようだ。②着ショウヘイ:前半は行きたがっているように見受けられ、前につけて落ち着きが出たのは良かったが、最後交わされてしまったのはこのレースでは不満の残るところ。上積みが大きいかを見極めたい。③着ジョバンニ:好位で折り合った追走ができたが、直線に入ってからの進路で逃げ馬の内か外かで迷うところがあり、最後脚を余してしまった。上位2頭
キャロット特別募集、本州移動間近ということだけでショウヘイの弟に申し込みました。オーロトラジェの24(♂・父サリオス)<石坂>結果発表意外にも当選お仲間さん、よろしくお願いします
昨日、京都競馬場で行われました伝統のハンデ重賞第73回日経新春杯は道中2番手を追走した1番人気のゲルチュタールが逃げ粘るファミリータイムとの直線での激しい叩き合いを制して重賞初V勝利を飾りました。2着には逃げ粘った11番人気のファミリータイム、3着には9番人気のリビアングラスが入りました。そして今年もレース直前に実況アナからの「あれからまもなく半世紀、今年も全馬無事の願いを込めて」との言葉に、そしてレース後のフジテレビの佐野アナからの「今年も全馬が無事に完走した日経新
4/4(土)の振り返り。ゴルシ産=2着1回母父オルフェ=2勝・2着1回今日の馬券圏内阪神=0頭/中山=4頭単勝回収率43.2%・複勝回収率28.2%まず一頭入魂勝負馬に挙げていた阪神9R=5着ノンブルドール(単勝3番人気7.4倍/9頭)はスルッとスタート出て横に拡がったポジション争いで積極的に逃げ馬の直後2番手につけ1・2角ではややクビを高く上げクチを割ろうとするのを抑え向正面も逃げ馬の半馬身直後でガッチリ手綱を抑え込み3角にかけて後続が徐々に接近してくるの
4/5(日)の振り返り。オルフェ産=1勝・2着1回ゴルシ産=2着2回Wブライト産=2着2回今日の馬券圏内中山=3頭/阪神=3頭単勝回収率21.6%・複勝回収率62.3%まず最初に一頭入魂勝負馬に挙げていた阪神11R=10着元MyPOGショウヘイ(単4番人気6.1倍/15頭)はガツンと勢い良く発馬出てタバルの後ろへ入れて抑えるまでは良かったのだが内にSハーデスと外にファウストRが競り掛けてきて間で挟まれるようにプレッシャー掛けられるとクビを内へ外へムキになっ