ブログ記事1,763件
2024年春・シネリーブル梅田テアトル梅田こちら*LOFTにあったテアトル梅田さんは、2022年9月末で閉館しています*シネリーブル梅田さんの名前が、テアトル梅田に変わりました私は、週に1〜4回、封切・公開が多い時は、毎日の時もあるほど、実際に劇場へ映画を観に行っています。やっぱり、大きいスクリーンと大音響が良いのと、小さい画面で観てると、集中できずに眠くなるのです。今更ながら、ここの劇場の観やすい席ってどこなんだろう気をつけることあるのかな、、と親切な方の書いたブログ
子供の頃よく見た、ジュラシックパークのシネマオーケストラコンサートに行ってきました〜。シネオケとは映画のスクリーンをバックに、上映に合わせて生演奏のオーケストラが映画の尺でフル演奏します。S席だと大人9900円、子供6900円決して安くありませんので、ちょっとでもチケット手数料安くするべく、現地受取です。大阪駅から地下を通って1km程、地上出て交差点を渡ったらフェスティバルホールです。『ジュラシッ
映画館のフードは高い。これはもはや全国共通の“常識”かもしれない。ポップコーンとドリンクを頼んだら、「あれ、映画より高くない?」そんな経験、誰しも一度はあるはずだ。しかし——地元のシネコンは、必ずしもそうではない。今回は、宇部の映画館シネマスクエア7のフードメニューを見てほしい。シネマ・スクエア7山口県宇部市のショッピングモール「フジグラン宇部」の中にある、7つのスクリーンを持つシネマコンプレックス映画館。常時、話題作を14~20本ほど上映しています。最新の4Kレーザープロジ
今日はシネコンでサム・ライミ監督の「HELP復讐島」を鑑賞しました☆思ってた映画とやや違う内容でしたけど、でも予想してた話の通りだったら、ちょっとありがちだなと思っていたので、違ったところは良かったと言えばよかったのですけども…。でもまぁ結局、あんまり納得いかない映画でしたね。特にラストシーンね。それとこの映画のタイトルね。だいたい"HELP"でも何でもないですし。"復讐島"というのは、解釈の仕方によってはまぁ当てはまるかもしれないけど、何か違う気もするし。それにオチが『逆転のト
先週末20日の土曜日。「シャドウズ・エッジ」が面白かったので夫にも布教することにしました。近くではTジョイ京都があるんだけどここはシニア料金の該当年齢を引き上げたので、それだったらお客様感謝デーの「イオンモール桂川」へ電車でお出かけしました。早めのお昼ご飯は梅蘭(ばいらん)へ。夫は梅蘭焼きそばを食べたことがないので変わってるから一回食べる機会があればいいな~と思ってたので。炒飯とのセットとエビマヨとのセットを頼んでメインだけ独り占めして食べました。単品メニュー