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脚本/作詞ドン・ブラック/クリストファー・ハンプトン作曲アンドリュー・ロイド=ウェーバー演出ポール・ワーウィック・グリフィンサラ・ブライトマン/ティム・ドラクスル/マイケル・コーミック/メアリー・マッコリー“あの”サラ・ブライトマンがノーマを演じる名作ミュージカル、観てきました。このプロダクションは2024年にメルボルンで初演→シドニーでの上演の後アジアツアーに出て、シンガポール→中国4都市→台湾を経て東京に来てくれたもの。サラは「キャッツ」以来ロイド=ウェーバーのミュ
サラ・ブライトマン主演の「サンセット大通り」を鑑賞しました。ついにサラ・ブライトマンの歌声を目の前で聴くことができましたシアターオーブがある渋谷ヒカリエの入口では、早速ポスターがお出迎え。ドキドキが加速します。前から4列目の座席だったので、キャストの細かな目の動きまで見ることができ、オーケストラピットも近く、音や舞台の振動も伝わってきて迫力がありました。チケットを予約した日から、物語の内容・楽曲などの予習をしたので、このシーンをこう見せてくるのかと、演出の素晴らし
サラ・ブライトマン「サンセット大通り」シアターオーブ音楽のことは詳しくないので彼女のことを知らなかった。徹子の部屋をみて、凄い歌手なんだと分かり、直ぐチケットを買おうとしたけれど、もう遅かったからいい席はなかった。それでも3階ではあるけれど1列目の真ん中が取れた。年齢を調べたら65歳と出ていてびっくりした。徹子の部屋で見た時は、太っているな〜とは思ったけれど肌にハリがあり、まさかそんなお年とは思わなかった。人気の絶頂だった歌手が30年ぶりにミュージカルをやるということで話題に
私が何故このミュージカルを観たかったか?それらは全て下記の公式サイト公演概要に網羅されているため引用公演概要(公式サイトより引用)世界の歌姫、サラ・ブライトマンが30年の時を経てミュージカルの舞台に降臨40年前、『オペラ座の怪人』初代クリスティーヌ役に抜擢されたサラ・ブライトマン。ソロ歌手として、クラシックとポップスを融合した独自のスタイルで世界的スターダムの頂点を極めた彼女は、その後30年もの間、ミュージカルの舞台に立つことはなかった。そのサラ・ブライトマンが、長い封印を破り、再び
2日続けて観劇Day昨日は渋谷シアターオーブこっちゃん宝塚退団後初めての舞台BOOP!THEMUSICAL何と豪華な共演者相手役は松下優也さん歌上手っまりゑさんは先日芳樹さんの舞台に出てましたこっちゃんとティーンの頃に共演したとか誰だかわからないほどお爺ちゃんだった東山義久さん相手役でもいいのにねその相手役は柚希礼音さんこっちゃんとの共演は胸アツ色気たっぷりのおばちゃまでしたローソン貸切公演が当たりまして端だけど前でしたワクワクが止まらない💕幕間はこんな