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2009年からYouTubeに消されてはアップされ続ける『ザ・ノンフィクション』史上1番の傑作『漂流家族』。前篇後篇2回放送されただけの、普通一般には評価されていないテレビ番組なのに、16年もの長い間、ネット界だけで人気を保ち続けている。見れるうちに見ておいたほうがいい。見れない時はかなり長い間見れない。漂流大家族竹下家のその後を知りたい!という熱望が16年間止んだことがない。特に魅力の大元であるパパとママの消息が全くわからない。そこがさらなる飽くなき魅力となっている。何もかもが奇跡
月間テーマ自分語り、2月のテーマは、ドキュメンタリー番組の主役です。今回は、2017年2月にフジテレビより放送の、「ザ・ノンフィクション~しっくりくる生き方~」の副題、「しっくりくる生き方」について書きます。これについて、よく否定的な声をいただきます。見るからに苦しそうで悲惨な生活状況、あれが「しっくりくる生き方」なのかと。もちろん、しっくりくる生き方とは程遠いものです。当時、全くしっくりくる生き方はできていませんでした。番組内で繰り返し「しっくりくる」と言っていましたが、それは
11月23日のザ・ノンフィクションは……私の父のなれのはて2~全てを失った男の最期~これは昨年放映された「私の父のなれのはて~全てを失った男の楽園~」の続編のようだけど、わたしは前回のを観ていなかったので、どんな経緯をたどった人なのか調べてみた。平山さんには妻と二人の子どもがいた。↓子どもの学費をギャンブルに使い込むなどして、妻と口論が絶えない。(おいおい……)↓フィリピンパブにはまる。(えっ!?)↓知人から「フィリピンに日本料理店を開かないか」と誘われた。↓開業
フジテレビ『ザ・ノンフィクション』で、初めてその存在を知ることとなった、日本最高齢のストリッパー、星愛美さん先週から久しぶりに東京の劇場に出演されているのは知っていましたが、ご存じの通り、ここのところ忙しくて先週はずっと出張、土曜日は仕事、日曜日は甥っ子が来てて、明日は月末、行けるのは今日しかありませんでしたなのですが、今日も相変わらず忙しい千葉のお客様のところに伺ってから、走って向かったものの到着したのは15:30、二度目のステージが終わって、撮影会もまもなく終了という
月間テーマ自分語り、2月のテーマは、ドキュメンタリー番組の主役です。3月になってしまいましたが、花粉症もあって頭が働かず、遅れています。今回と、あともう一回書いて、3月のテーマにいきます。今回は、「返してもらうはずだった金を返してもらえない、その気持ちが分かっているから債務整理とかは絶対にしたくない。」という、フジテレビの「ザ・ノンフィクション~しっくりくる生き方~」での発言について。次回は、「やらせ」という視点から、語っていきたいと思います。もちろん、私が出させていただいたフジテレビ
ザ・ノンフィクション、やっと見ました。こんなおっさんがフィリピンで寄生して、周りの家族に迷惑をかけていると思うと、なんだか日本人として申し訳なくなりました。目次あらすじ印象に残ったこと①クズの連鎖印象に残ったこと②フィリピン人の優しさ思ったこと番組サイト過去のザ・ノンフィクション感想記事目次を開くあらすじフィリピンで暮らす平山さん75歳。冠動脈血栓症で倒れたが、手術費が払えず、退院平山さんのこれまでの経緯をまとめつつ、退院後、亡くなるまでを追っていた。印象に残ったこと①ク
茨城県常陸太田市みらい幸房勇気づけの専門家日立円(まどか)です。「えんちゃん」と呼んでください♪*令和6年4月1日から改称しました♪夜明け前が一番暗い。そこから一気に昇る日の出のようなエネルギーをあなたに届けます!!みらい工房公式HPは→こちらから自己紹介はこちら↓『改めて自己紹介です!!』全否定な自分から、全肯定な自分へチェンジ!!埋もれた自分を掘り起こし、本来持っている自分の輝きを取り戻すために、心と行動の在り方を見直そう!!茨城県常陸太田…a
ノンフィクション感想です。久しぶりに気軽に見られる回でした。当人にとっては深刻な問題でしょうが。目次あらすじ印象に残ったこと①家族関係印象に残ったこと②現代の就活印象に残ったこと③神OB次回番組公式サイト過去のザ・ノンフィクション感想記事追記:後編感想目次を開くあらすじ早稲田に12浪の末入学し、休学などで8年在学している38歳の石黒さんが就活を行う。前編。印象に残ったこと①家族関係高校卒業後、名の知れた大学に受かってはいた。しかし、その程度の大学しか受からないのか、と
ザ・ノンフィクション最新話の感想書きます!目次あらすじ雑感(見ながら書いたメモ)感想過去のザ・ノンフィクション感想記事はこちらあらすじフジテレビ公式サイトより抜粋兵庫県の山村で暮らす大森昌也さんと6人の子どもたち。長男・ケンタ、次男・げん、三男・ユキト、長女・ちえ、双子のれいとあい。一家は都会を離れて山奥に移住。畑を耕し、米を育て、川の水で水力発電を起こす。豚や鶏も自ら育て、時に子どもたちがその命に手をかける。全ては生きるため…農作業や家事で学校に行けない日も多く、「勉強より労働
遅ればせながら、昨日のザ・ノンフィクション私の父のなれのはて2~全てを失った男の最期~を観た。体を壊した平山さんは、入院費や手術代にも困る身の上。内縁の妻の連れ子が分割で入院費を払ってくれたが、手術代がない。平山さんは日本にいる知人に借金を申し込むため電話をかけていたけれど……平山さん、あなた借りても返すあてがないでしょうがー!しかも、必要な費用は500万とか言っていた……仮に借りられたとしても、ぜっっったいに返せないよね?ちなみにその知人は土地を持っているそうなのだけど、「