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2009年からYouTubeに消されてはアップされ続ける『ザ・ノンフィクション』史上1番の傑作『漂流家族』。前篇後篇2回放送されただけの、普通一般には評価されていないテレビ番組なのに、16年もの長い間、ネット界だけで人気を保ち続けている。見れるうちに見ておいたほうがいい。見れない時はかなり長い間見れない。漂流大家族竹下家のその後を知りたい!という熱望が16年間止んだことがない。特に魅力の大元であるパパとママの消息が全くわからない。そこがさらなる飽くなき魅力となっている。何もかもが奇跡
フジテレビ『ザ・ノンフィクション』で、初めてその存在を知ることとなった、日本最高齢のストリッパー、星愛美さん先週から久しぶりに東京の劇場に出演されているのは知っていましたが、ご存じの通り、ここのところ忙しくて先週はずっと出張、土曜日は仕事、日曜日は甥っ子が来てて、明日は月末、行けるのは今日しかありませんでしたなのですが、今日も相変わらず忙しい千葉のお客様のところに伺ってから、走って向かったものの到着したのは15:30、二度目のステージが終わって、撮影会もまもなく終了という
ザ・ノンフィクション、やっと見ました。こんなおっさんがフィリピンで寄生して、周りの家族に迷惑をかけていると思うと、なんだか日本人として申し訳なくなりました。目次あらすじ印象に残ったこと①クズの連鎖印象に残ったこと②フィリピン人の優しさ思ったこと番組サイト過去のザ・ノンフィクション感想記事目次を開くあらすじフィリピンで暮らす平山さん75歳。冠動脈血栓症で倒れたが、手術費が払えず、退院平山さんのこれまでの経緯をまとめつつ、退院後、亡くなるまでを追っていた。印象に残ったこと①ク
ザ・ノンフィクション、坂田佳子さんの回を前編後編見ました。まとめて感想書きます。目次あらすじ感想番組公式サイト過去のザ・ノンフィクション感想あらすじ西成の三角公園で歌うジャズシンガー、坂田佳子さん。坂田佳子さんのファンで、末期がんと闘う仁美さん。この二人の近年を追う。感想どうも心が動かず、感想記事がなかなか書けなかった。なぜ心が動かないか。自分は、坂田佳子さんのような人が正直苦手なのだと思う。少し演技臭く、また、説教臭く感じられた。坂田佳子さんは、一生懸命生きろ、とい
ノンフィクション感想です。久しぶりに気軽に見られる回でした。当人にとっては深刻な問題でしょうが。目次あらすじ印象に残ったこと①家族関係印象に残ったこと②現代の就活印象に残ったこと③神OB次回番組公式サイト過去のザ・ノンフィクション感想記事追記:後編感想目次を開くあらすじ早稲田に12浪の末入学し、休学などで8年在学している38歳の石黒さんが就活を行う。前編。印象に残ったこと①家族関係高校卒業後、名の知れた大学に受かってはいた。しかし、その程度の大学しか受からないのか、と