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前回、七番目最後の国であるスネージナヤの地に足を踏み入れた主人公たち。パイモンが不調をうったえるといったトラブルが発生しましたが、何とかこの国の一番の都市であるスネージナヤ・グラードに到着しました。「傀儡」「注文したわ。ぜんぶワタシのおすすめだけど、問題ないわよね?ワタシのセンスを信じてくれるでしょう?」主人公(たぶん自分が食べたかったんだろうな……)さて、見知らぬ土地へ来た主人公ですが、知り合いならいます。クロックワークプリンセス……もとい「傀儡」サンドローネとテ
前回、アリョーシャやヴォジャニーツァが所属しているロコットのメンバーとなった主人公。今回は、そのヴォジャニーツァと共に議会を傍聴します。ミロノワ「まさかこんな所でコロレフスキー劇団のプリマドンナ、ヴォジャニーツァさんにお会いできるとは。評議会の傍聴にいらっしゃったのですか?」ん?パパラッチかな。ミロノワ「お待ちください、ヴォジャニーツァさん……!そちらの新しいお友達をご紹介いただけませんか!?」ちょっとインタビューは受け付けてませんので……。