ブログ記事1,109件
私の好きな「サンタマリアノヴェッラ」が表参道にオープンすると聞いて・・・店舗に行ってみて早1年???「2025年オープン予定」とず~~~となっています。どうしたことやら、「スタッフ募集中」が来ないのかしらね~~~ファンとしては、待ちくたびれた感がありますが、2025年末日までは期待しています。なんだか「私、待つわ~~いつまでも待つわ」って歌ありましたよね🎵そんな気分です(笑)--------------------------------------------
サンタマリアノヴェッラのポプリ。ちょっと自分に優しくしたいとき。大事な友達の祝い事。そんなときに選ぶのがこの香りです。開封した時には完全にドライではなくてミドルウェット(そんな言葉あるのかしら)。少しお皿に取り分けたら残りは密封して保存。綺麗なボトルに入れてもいいかな、と思いながらこの後ジップロックに入れます。開けた瞬間の立ち昇る香りに毎回思うのはあれに似てる…実家の母が飲んでいた漢方の中将湯。あちらも和漢方だからハーブといえばハーブ。そういえば中将湯にはチョウジが
おはようございます。イタリア旅日記フィレンツェのアパートから最初に出かけたのは世界最古の調剤薬局サンタマリアノヴェッラ薬局フィレンツェに行ったら絶対に行ってみたかったの。修道院が栽培した薬草を使って薬や軟膏を製造したそう。1221年から始まったらしいので、今から804年前なのね。とにかくめちゃくちゃ素敵でした!!まずは教会から。あ。ここはフィレンツェの駅から徒歩3分くらい?サンタ・マリア・ノヴェッラ教会·Flore
ふと思い立って、サンタマリア・ノヴェッラの香水をいくつか試してみました。前に買った香水もあるけれど、書くのを忘れていたようなので、ここに書いときます。サンタマリア・ノヴェッラは、ムスクを使わないと思ってたのですが、調べてみると、意外と使っていて、ちょっとショック。サンタマリア・ノヴェッラチッタディキョート京都を思い出させるような、お香系+和の香りをイメージして購入しましたが、付けたてのお香+柑橘っぽい香りはすぐにどこかに飛んでいき、めちゃくちゃバニラ!の甘い香り。割と最初からバニラ感
フリージアといえばこれ。フリージアの香水はレイジースーザンのアントニアズフラワーズも好きでした。『廃盤レイジースーザンアントニアズフラワーズ』この時期になると使いたくなる。春先の黄色いフリージアの香り。もう廃盤です。とてもとても悲しい。サンタマリアノヴェッラのフリージアもとてもいい香りですがSMNは…ameblo.jpアントニアズフラワーズはまさに生花のフリージアのイメージでしたがこちらは石鹸ぽさが強い香りです。トップはサンタマリアノヴェッラならではのハーブ感が強く立ちのぼ
開ける前からうっとり──美しいパッケージ先日、長らく気になっていた「サンタ・マリア・ノヴェッラ」のポプリポットをついにお迎えしました。まず目を引くのは、美しいパッケージ。深いグリーンにゴールドの文字が映えるリボンがあしらわれた上質なボックス。開封前から特別感に包まれます。手作りのテラコッタポットに心ときめく中から現れたのは、温かみのあるテラコッタ製のポプリポット。ひとつひとつが職人による手作りで、かたちや風合いが少しずつ異なるというのも魅力のひとつです。
おはようございます。イタリア旅日記本日はフィレンツェのサンタノヴェッラ調剤薬局で買い物した話です。素敵すぎる店内『【フィレンツェ】世界最古の調剤薬局〜サンタマリアノヴェッラ薬局』おはようございます。イタリア旅日記フィレンツェのアパートから最初に出かけたのは世界最古の調剤薬局サンタマリアノヴェッラ薬局フィレンツェに行った…ameblo.jp何を買おう??って思うんだけど。今ね。日本でも全部買えるの現地で買いたい!日本の方が安い?この気持ちが交差しま
vol.5Jan,5《🇮🇹/ミラノ/MilanoCentrale》パニーノは、パンで具材を挟んだイタリア料理の軽食。パンを意味する単語パーネに縮小辞「-ino」を付けた語である。正しくは「具を詰めたパニーノ」という意味のパニーノ・インボッティートという。ちなみにパニーノは単数形で、複数形はパニーニという。このパニーニはイタリア縦断旅の時ミラノ中央駅からフィレンツェのサンタマリアノヴェッラ駅に移動する際に駅の中で買ったものである。この時まで私はパニーニを食べたことがなく、
浴びるように纏いたい。いまの湿度を振り払うようにも、使いたい。ひと昔前に流行りましたね。でも、いっときの流行で終わらせるにはあまりにも惜しい。本当に爽やかでいい香りなのです。香りのルーツを知れば納得。世界最古の薬局、サンタマリアノヴェッラの王妃の水をヒントにして作られたというケルンの水が4711オリジナルです。その4711を日本人向けにアレンジしたのがポーチュガル。どれも似ているのですが比較すると王妃の水は爽やかなベルガモットとハーブ、4711はレモンやライムの果