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わたしは物心ついた頃から「何かやらなくてはならないことがある」という、確信に近い感覚があったので、それをずっと探してきた人生でした。みんながそう思っているんだろうと思ってたら、そうではなかったと知ったのは大人になってからでした。ということは前にも少し触れたと思います。そしてその「何か」というのが、無自覚にも「仕事」だったというのは、今思うと興味深いところです。別に仕事にしなくてもいいはずなのに、わたしの「やらなくてはならないこと」は、最初から「仕事」と決まっていたようです。だから社会人に
先日久しぶりに自分がQHHTを受ける機会があったのですが、サブコンシャス(ハイヤーセルフ的な存在)に言われた印象的な言葉があります。今録音を聴きながら書いているわけではないので、正確な言葉までは覚えてないのですが、サブコンシャスいわく「過去世というのは、膨大な記憶のデータであり、その膨大なデータから今の自分に合うデータをピックアップしてそれを見せている。それぞれがデータの中から自分に合うデータを持ってきて、自分の過去世として見せている」みたいな感じのことを言われました。つまり自分の過去世だ