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ご覧いただきありがとうございます。昨日の記事のお地蔵様を後にして、サクちゃん神社に行きご挨拶と、眷属さん達にヒーリングをしました。よし君が向こうの方に初めて出てきてくれた眷属さんを見つけたので、私は「こっちに出て来て!」とお願いしました。眷属さんは「人間は嫌い!」と…(~_~;)それでも私は大丈夫だからと言いアマテラスのエネルギーを流していると、よし君の目の前1メートルのところまで出てきてくれて又「人間は嫌だ!」と言っていました。しかし私たちには心を開いてくれたので嬉しかったで
「本物の霊能者は表に出ない」そんな言葉を耳にすると、誰かを頼ろうとしたときにふと不安がよぎってしまうかもしれない。「この人は表に出ているけれど、信じていいのかな?」と。私自身、霊能者やサイキックリーダーを名乗りながら、不安を感じていた時期が長かった。「私は果たして本物なのか?」誰かに「あなたは本物だ」と言ってもらって安心したかった。他人からのお墨付きが欲しかったんだ。でも、そういうものじゃないと、今の私は知っている。霊感やサイキック能力は、一部の特別な人だけが持つ超能力のように思われ
最近、眉間のあたりがムズムズしたり、人の本音が手に取るように分かって疲れてしまう……そんな経験はないだろうか?もしかしたらそれは、あなたのサードアイ(第6チャクラ)が開き始めているサインかもしれない。「人には見えないものが視える」というのは、どこか誇らしく、特別な能力を手に入れたような、少しばかり高揚した気分になるときもある。私もかつてはそんな感覚に憧れていた。けれどその一方で、自分の感じていることが他人には理解してもらえない孤独や、あまりに多くの情報がなだれ込んできて、身
ご覧いただきありがとうございます。クライアント様はパラレル地球のアジアに男性として産まれていました。この時は40代で大工さんをしていました。クライアント様はこだわりが強くて、人と上手く付き合えないでいましたが、心をいったん許すと面倒見が良くとても優しい人でした。ある日問屋さん(MDさん)から「少し離れた村で子供が学校を造ってるから、その手伝いをして欲しい。」と頼まれました。クライアント様と問屋さんは、よく一緒にお酒を飲んでいて気心が知れた仲でした。クライアント様は「子供が学校を造