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1971年、公害問題は深刻でした!そんな中、ヘドロの中からヘドラが現れる(研が命名)当時の若者も焦る…青空なんて要らない!もっと有害物質を増やしてやるぜ!ゴジラはヘドラみたいな奴が悪さを始めると登場する(設定でしたね、当時は😁)ミキと行夫はギャラン(稼いでそうなミキの車)で高速を行くと…☺️当時も排気ガスは大問題!本編は殆んど闇だが、富士山裾野での対決が始まる🎵矢野博士の巨大電極板作戦は成功するが肝心の電力供給が間に合わずゴジラが自分のエネルギーでまかなう❗責任者の自衛隊幹部がゴジラ
こんにちは!すっかりブログで文章を書くことがなくなってしまいましたが、今回はどうしても書きたくなり記事にすることにしました!8年前に知り合ってから交流のあるゴジラ造形師の大鷹勇樹さんが今までの造形会社を離脱し、個人の工房を立ち上げるということで、お邪魔してきました!なお、大鷹さんの拠点としての実工房自体は以前から変わっていません。8年前初めて大鷹さんの工房を訪れたときの記事はこちらPART1PART2私が譲っていただいた作品も多いのですが、以前展示されていたものはほと
今回は遅ればせながら手に入ったガシャポンHGゴジラの新作「ゴジラVSモスラ編」をご紹介。モスラとバトラの羽根が大きすぎて物撮りノート(ジオラマ背景)からはみ出るため、今回は集合写真は無し。「極彩色の大決戦」ゴジラVSモスラが上映された時のキャッチコピー。この響きはモスラを表すコピーとしては最上級だと思う。とりあえず今回の目玉の二匹を上からのショットで...。複雑な模様が再現されている。モスラ(1992)。塗装が素晴らしい。上面、下面抜かりなく彩色されている。モスラもかなりのバリエーション
ゴジラの日であった、昨日の午後にゴジラ・フェス内で情報の解禁がされた日本の本家ゴジラ映画の第31作目になる新作のタイトル昨年(2024年)の11月に、第30作「ゴジラ-1.0(マイナスワン)」(2023年)が地上波で初放送された際に、また次の新作ゴジラ映画をやるぞというのと、監督はまた山崎貴氏だということが公表されたけど、それからもう1年経ったやっとタイトルが明かされたけど、次の日本の本家ゴジラ映画第31作のタイトル「ゴジラ-0.0(マイナスゼロ)」だとこのタイトルを予想してたファンの
今回は、しばらく前に家に届いたプレミアムバンダイ限定のキングギドラ(1964)幻のカラーver.を掲載するよ!前方が今回の主役の幻のカラーver.で、後方が、最近発売されたゴジラストア限定のドリーム5に入っていたキングギドラ(1964)。同じ造形だが印象が異なる。僕の持っているジオラマシート背景に入りきらないので比較画像はこれのみ。2大怪獣が街をカッポしてるみたいでかっこよい、なので今回のトップ画像にしてみたよ。スチール写真は見たことがあるが、まさか商品化されると思わなかった。知る人ぞ知