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キロンとの相性(シナストリー)シナストリー、相性図でのキロン(カイロン)の各星との相性について書いてある、日本語の書籍を発見したのでご紹介します📕石川源晃先生「演習占星学入門」【中古】演習占星学入門ホロスコープの考察と演習/石川源晃【著】楽天市場1,694円${EVENT_LABEL_01_TEXT}演習占星学入門ホロスコープの考察と演習[石川源晃]楽天市場2,200円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
『【募集開始】2026年4月スタート!第一期ホロスコープ講座』お申込み締切:2026年3月31日(火)一生使える占星術の知識を学ぶ…ameblo.jp2026年4月開講!ホロスコープの基礎から応用までを1年間じっくり学ぶ。そんな講座をスタートします『小関みことはどんな占星術師?ホロスコープを長く学ぶ側から教える側へ』『【募集開始】2026年4月スタート!第一期ホロスコープ講座』お申込み締切:2026年3月31日(火)一生…a
魂の設定を読み解くホロスコープリーディング占星術コンサルこの記事は特定の星の配置の方に書いてますがもしあなたがその配置でなくても内容が心にヒットするのであれば同じ要素があるホロスコープをお持ちかもしれません。自分探求価値観の探求などにぜひお役立てください♡出生図のホロスコープのMCというポイントに天体が乗ってる場合人生でとても大きな意味を持ちます。その星そのものが使命の可能性があります
MCにコンジャンクション(0度合)をする星(天体)はMCに対して必ず追加効果を与えます。MCはMC単体のMCの星座(サイン)から判断するのが基本です。ですから基本的にはMCはMCの星座で判断するのが良いのですが、ここにMCにコンジャンクションする星があると、このMCの星座イメージに、追加的に新たな意味合いが加わるのです。MCは後天的な人格と言えます。アセンダントが先天的な人格とすると、MCは後天的な人格、社会の中で培われる人格と言えます。たとえばMCが双子座の方は後天的に知的で判断力
MCが後天的な人格を表すのは、MCの星座で測りました。MCに来る星座で人は後天的な個性をつけていくのです。それではそのMCに対して月がコンジャンクションの場合にはどのようになるでしょうか。それはMCの後天的な人格に対して人間的な思いやりや優しさ、あるいは明るさ、朗らかさ、親しみやすさを与えてくれるのです。これはMCの星座がMCそのものだとすると、月のコンジャンクションはMCに追加効果を与えるようなものです。たとえばMC蟹座の方はパートをしている主婦のような後天的な人格ですが、これに対し
魂の設定を読み解くホロスコープリーディング占星術コンサルこの記事はホロスコープの金星にハードなアスペクトがいくつかある人にも似たようなことが言えると思います。特定の星の配置の記事ですが何かしら心にヒットすることがあれば自分探求価値観の探求などにぜひお役立てください♡出生図のホロスコープのMCというポイントに天体が乗ってる場合人生でとても大きな意味を持ちます。その星そのものが使
魂の設定を読み解くホロスコープリーディング占星術コンサルホロスコープのMCというポイントに天体が乗ってる場合人生でとても大きな意味を持ちます。その星そのものが使命の可能性があります。今日はMCに太陽がコンジャンクションしてる人の使命と魂の望みを探求していきます♡MC太陽コンジャンクション使命・魂の望み太陽がMCにコンジャンクションはめっちゃパワフルなチャートの持ち主です。
赤緯占星術は、マニアックな部門かもしれません赤緯で比較的よく聞くのは『アウトオブバウンズ』これは天体が時々通常の軌道から外れてしまう事を指し、天体が規格外の働きをすると読みます通常、天体のアスペクトは黄経の度数で見ますが赤緯の方もアスペクトのようなものがあるんですねちなみに赤緯のデータを見れるサイトは少なくて無料のサイトだと、スタナビかAstrodienstかな?ただし、スタナビは度数のみしかわかりませんAstrodienstで見る場合は、データ表をもっと見るという所
今回はディセンダントに水星のコンジャンクション(0度)がある方について解説致します。ディセンダントは自分のパートナーを表すポジションです。また人間関係なども表します。通常はディセンダントはその星座(サイン)から読み解くのですが、星(天体)がディセンダントにアスペクト(占星術的に意味のある角度)を取る時にはディセンダントにアスペクトする星の影響をかなり受けます。中でもこの星がコンジャンクション(0度さらにオーブ(許容範囲)±8度程度)する場合にはかなり強い影響力があり、この場合にはディ
現在私のプログレスチャート(1日1年法)では、プログレスの太陽がネイタル冥王星とオーブ1度未満でコンジャンクションの位置にあります。ぴったり重なるのは来年に入ってからですが、影響を感じてもおかしくないような時期かと思います。(プログレスやソーラーアークは基本的にオーブを前後1度程度と厳しく見るようです)太陽と冥王星の組み合わせ、何となく構えてしまいます。一方、つい最近プログレスの金星とネイタル太陽がコンジャンクションした時期も経験したのですが、期待した割に驚くほど何もなかったりしたので、
MCは後天的な人格を表します。このMCにコンジャンクションする星があるということは、この星がMCの後天的な人格に影響を与えるということです。コンジャンクションの場合は特に同化と言えるようなもので、MCの後天的な人格に星そのものと言えるような個性を与えてしまいます。今回のMCと金星のコンジャンクションの場合にはMCの後天的な人格が金星的な個性を持つのです。たとえば双子座のMCの方がいて、通常ならばこの場合には後天的な人格は知的にコミュニケーションを重んじる人格になります。ところがここ
占星術でホロスコープを解釈する時大事なのはやはり、天体同士の関係性がどんな感じなのかアスペクト(角度)とハウスを見つつ考えます(出生時間がわかる場合、サインは補足的です)このように書くと単純に思えるかもしれませんしかし!まずは天体の意味を把握することと、年齢域や公転周期による影響力も重要なんです月は0歳〜6歳位までなので、一番弱いですそれに対し、冥王星は公転周期も長くて遠く離れているにもかかわらず、影響が強いですなので、例えば月と冥王星がアスペクトを取った場
前回で冥王星とアセンダントの関係について書きましたが、今回からは具体的に書いていきましょう。今回はそのスタートでアセンダントにネイタルの冥王星がコンジャンクション(0度、合)になる方のタイプです。実はアセンダントと冥王星のアスペクトの中でもこのアセンダントにネイタルの冥王星がコンジャンクションの方が最もアセンダントと冥王星の関係を端的に表しています。アセンダントは自分という肉体を持った姿です。それに対して冥王星と言うのは魂の表す部分です。このアセンダントと言う肉体に対して、冥王星という
星読み優里です出生のホロスコープで、木星が絡むハードアスペクトはあまり悪い意味にならないと言われています。しかし、木星ハードアスペクトの人の様子を観察していると、本人は気づいていないけど周りからしたら「うーん」と感じる場面があったりします。それはどんなことかというと「見込みが甘い!」「楽観視しすぎ!」「ズルしすぎ!」「ケチつけすぎ!」と、周りから見られてしまうところがあります。本人はそんなつもりはなくて、「この方が合理的じゃない!」とか「なんとかなるでしょ
コンジャンクションというのは、0度になるアスペクトで天体が重なっている状態です別々の天体がほぼ同じ位置にあるという解釈になるわけですが、オーブ(誤差)をどれ位取るのか?というのも人それぞれになります一般的には10度まではOKとされていますでもそれだと広すぎるかなと個人的には思うので、私は5〜6度程度までと考えていますそれで、コンジャンクションってアスペクトとしてはソフトになるのか、ハードなのか?皆さん、どのように捉えているのでしょう?よく言われるのは天体
MCとは後天的な人格を表します。このMCの後天的な人格は通常はMCに入る星座(サイン)から推測することが出来ます。ただMCに対してコンジャンクション(0度、合)で星(天体)がある場合にはこの星がMCの後天的な人格に対して追加効果を与えます。今回はMCに火星がコンジャンクションする場合です。この場合にはMCの持つ後天的な人格に対して、熱意や覇気を与えてきます。この場合には人格的にかなり熱いものを与えるはずです。押しが強いというか強引というか、人と争っても自分を押し通す強さが出てきま