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鬱々とした世の中、ストレスの多い毎日で心が疲れていませんか?気づかないうちに笑顔を忘れてしまっていませんか?そんな時に「生きてるなぁ」って感じさせてくれるもの。それはやっぱり「恋のときめき」です。恋をして、空がいつもより青く見えたってこと、ありますよね?何もないのに思わず笑みがこぼれてしまったこと、ありますよね?あの感じ、もう忘れてしまったでしょうか?そうは言っても・・「いい人がいない」「忙しすぎる」「どうせ自分なんか」ご心配なく。そんなあなたのために
【占星術の真実】「太陽×木星0度」の人は本当に運がいいのか?鑑定でわかった幸運の裏側西洋占星術で「太陽と木星がコンジャンクション(0度)」を持つ人は、一般的に「運が良い人」「ラッキーな人」と言われます。お客様を鑑定させていただき、この「運の良さ」の背景には、いくつかの共通したパターンがあることに気づきました。【自己紹介】私は今までに1200人以上のお客様を鑑定させて頂いている、占い師の宮岡オリビア雅です。主にメール占いをしております☟メー
こんにちは、白蘭です。今日は牡羊座同士の恋愛相性について、やさしくお話ししてみますね。西洋占星術では、同じ星座同士はコンジャンクション(0度)の関係になります。コンジャンクションは、似た性質が重なる配置です。そのため、わかり合いやすさも強いけれど、似ているからこそぶつかりやすい面も出やすいんですね。牡羊座は、12星座の最初の星座。火の星座であり、活動宮でもあるので、エネルギッシュで、まっすぐで、思ったらすぐ動く力を持っています。そんな牡羊座同士が恋
MCにコンジャンクション(0度合)をする星(天体)はMCに対して必ず追加効果を与えます。MCはMC単体のMCの星座(サイン)から判断するのが基本です。ですから基本的にはMCはMCの星座で判断するのが良いのですが、ここにMCにコンジャンクションする星があると、このMCの星座イメージに、追加的に新たな意味合いが加わるのです。MCは後天的な人格と言えます。アセンダントが先天的な人格とすると、MCは後天的な人格、社会の中で培われる人格と言えます。たとえばMCが双子座の方は後天的に知的で判断力
『【募集開始】2026年4月スタート!第一期ホロスコープ講座』お申込み締切:2026年3月31日(火)一生使える占星術の知識を学ぶ…ameblo.jp2026年4月開講!ホロスコープの基礎から応用までを1年間じっくり学ぶ。そんな講座をスタートします『小関みことはどんな占星術師?ホロスコープを長く学ぶ側から教える側へ』『【募集開始】2026年4月スタート!第一期ホロスコープ講座』お申込み締切:2026年3月31日(火)一生…a
ディセンダントに関しては本来ならばその星座(サイン)でディセンダントの持つ、自分のパートナーとしての相手を考えるところ、このディセンダントに火星のコンジャンクション(合、0度±8度程度)がある方ははディセンダントのパートナーとの縁に火星的な特徴を持つことになります。これは端的に言いますと、パートナーに火星の表すスポーツマン的な人物やビジネスパーソン的な人物、気が強いような人物との縁がつながりやすいということが言えます。これはたとえばディセンダントの星座(サイン)が魚座の方でもそうです。ディ
MCは後天的な人格を表します。このMCにコンジャンクションする星があるということは、この星がMCの後天的な人格に影響を与えるということです。コンジャンクションの場合は特に同化と言えるようなもので、MCの後天的な人格に星そのものと言えるような個性を与えてしまいます。今回のMCと金星のコンジャンクションの場合にはMCの後天的な人格が金星的な個性を持つのです。たとえば双子座のMCの方がいて、通常ならばこの場合には後天的な人格は知的にコミュニケーションを重んじる人格になります。ところがここ
キロンとの相性(シナストリー)シナストリー、相性図でのキロン(カイロン)の各星との相性について書いてある、日本語の書籍を発見したのでご紹介します📕石川源晃先生「演習占星学入門」【中古】演習占星学入門ホロスコープの考察と演習/石川源晃【著】楽天市場1,694円${EVENT_LABEL_01_TEXT}演習占星学入門ホロスコープの考察と演習[石川源晃]楽天市場2,200円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
ディセンダントは基本的にはパートナーを表す場所です。そして基礎的にはこのディセンダントの星座(サイン)からディセンダントの性質を読み取り、そこからパートナーの人物像などを探るのが西洋占星術として一般的です。ところがこのディセンダントに星(天体)がコンジャンクション(0度合)(オーブ(許容範囲)は±8度程度)する方にとっては、このコンジャンクションをする星がディセンダントにかなりの影響を与えます。コレはディセンダントの持つ星座のエネルギーに、さらに星からの活力を与えるイメージです。さて今
ディセンダントは基本的には自分のパートナーとなる方を表すポジションです。普通の場合ならばディセンダントはディセンダントの星座(サイン)からパートナーのタイプを表しますが、ここにディセンダントにコンジャンクションで入る星(天体)があると、このディセンダントの星座のタイプに星の意味合いが加わります。今回はディセンダントにコンジャンクションする星(天体)が太陽の場合です。太陽は燃える創造性、輝かしき自分を表します。ディセンダントに太陽がコンジャンクションする場合には自分のパートナーが燃える創造
MCとは後天的な人格を表します。このMCの後天的な人格は通常はMCに入る星座(サイン)から推測することが出来ます。ただMCに対してコンジャンクション(0度、合)で星(天体)がある場合にはこの星がMCの後天的な人格に対して追加効果を与えます。今回はMCに火星がコンジャンクションする場合です。この場合にはMCの持つ後天的な人格に対して、熱意や覇気を与えてきます。この場合には人格的にかなり熱いものを与えるはずです。押しが強いというか強引というか、人と争っても自分を押し通す強さが出てきま
MCは後天的な自己を表す感受点です。それに対して天王星は自分の中のオリジナリティーや構造理解力やコントロール力などを表す星(天体)です。それではMCに天王星がコンジャンクション(0度合)の場合にはどのような傾向があるでしょうか。MCが後天的な自己だとするとこの後天的な自己はオリジナリティーのある解釈や物事を構造的に理解する才能や物事をコントロールする才能にかなり支配されます。この場合には後天的な自己はなんとなくこう思うとか、感覚的に考えるということは決してなく、常に新しい考え方をして、