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『学校司書1年目のお話②どちらが仏かわからなくなった』前回からのお話の続きです『学校司書1年目のお話①仏と地獄』私の学校司書1年目は、本当に大変でした。ストレスで謎の病気にもなったし、何故か体重が増えた普…ameblo.jpとにかく、学校司書というのは孤独なんです。図書室にいつも1人でいます。1人で仕事をするのは楽です。でも、その分、責任はのしかかるし、職場は学校なので中途半端なことはできない。赴任前の研修では「先生方とのコミュニケーション」についての話を、た
みらい結婚コンシェルはこじらせ婚活迷子さんに強い結婚相談所です。生涯幸せな家族を実現させる「みら婚メソッド」と二人三脚の徹底したコーチングで、潜在意識から自己肯定感を高め、幸せ体質と愛情型コミュニケーションを身に付けていただき、奇跡の成婚をたくさん生み出しています。こじらせ婚活迷子さんを幸せな結婚、離婚しない幸せな家族に導くことに圧倒的な自信があります。みらい結婚コンシェル代表田井和男このブログではこじらせている婚活迷子さんに役立つ情報をお届けしています。毎回の記事に対して、
繊細さんの毎日を楽しくするを発信しているしおりです🍀自己紹介はこちらをご覧ください繊細な自分に悩むHSPさん専門生きづらい人生をワクワクの毎日に変える方法では繊細な自分と付き合っていくのコツ、ネガティブに振り回されないマインドの作り方などどこに相談したらいいか分からなかった相談者さんが自分自身や他人との向き合い方を学びそのままの自分でも大丈夫✨幸せ✨と思える毎日を手に入れてい
新記事→99%の人が誤解している「引き寄せの法則」の真実【斎藤一人】「あの時、あんな言い方をしなければよかった」「もっと優しくすればよかった」そう思うことは誰にでもあるよね。でも、過去を悔やんでも仕方ない。次に同じことをしなければ、それでいいんです。どんな人でも完璧じゃないの。気づいたら直せば、それが成長なんだよ。ひとり
久々にボディピアス購入軟骨ピアスは左耳にひとつだけ下の画像のヘリックスという位置につけているんですが基本はつけっぱなしです画像はお借りしてます。軟骨ピアスは外して間があくとまたピアスをさす時に多分痛みが強そうなので常につけておかないとって思ってます購入した3つのピアスを簡単にご紹介させてもらいます①小さい玉のようなのが繋がっていて色はゴールドで少しカーブがかかっていますシルバー色や形も違うのが色々あったけれど私は今回はこれを選択つけた感じはさりげなく主張しす
びーんずネットさんの“不登校インタビュー事例集雲の向こうはいつも青空Vol.10”を読みました!不登校経験者やお子さんが不登校経験のある7人のインタビューが載っています。わたしも、小6の最後の1ヶ月と大学に入学してすぐの2回不登校になりました。そして、今、娘が不登校です。本書の「もう学校という場所には私の苦手なものがたくさん詰まっていて」という言葉に共感しました。わたしは暗くて人見知りで消極的で人とうまく関われない。授業中に先生に当てられるのが本当に苦手、恐怖。運動もできな
Tobe,ornottobe,thatisthequestion.シェイクスピア「ハムレット」作中の独白文学には全く興味のない私も、このフレーズは知っている。ネットで調べてみると、いろんな和訳が紹介されている。ここでは、やるかやらないか、それとも、できるかできないか、それが問題だ。こんな風に置きかかえて、今日は「やる気」と「能力」をテーマにブログを書いていこうと思う。卒業後の勉強とご縁職業訓練校を卒業するまで、あと一週間となった。
なんか若者みたいなタイトル?草って使ってみました。実は、意味はよくわからない。結婚してる時から、普通の家庭の幸せが欲しかったけど、離婚して、結局無理で。普通のハードルが高いのか、私の相手を見る目がないのか。…結局は自分が原因なんだろうなと思います。昔から人間関係が面倒でたまらない性格で。1人が好きで楽。寂しいと感じることもあるけど、煩わしいが勝る。相手をじゃなくて、結局、自分自身を見る目がなくて4◯年生きてしまったんだなぁと思う。『シングルマザー曖昧な関係の解消』ここ3日、職
一昨日、仕事中に社用車を運転していたら、ラジオから流れてきた曲がすごくよかった。「Boy,Don’tCry」という曲。歌っているアーティストはGenKakon。ゲン・カコンと読むらしい。最初に聴いたときは、80年代の終わり〜90年代前半くらいの曲かと思った。どこか懐かしい雰囲気があって、昔からある洋楽みたいに自然に耳に入ってきた。でも実際は最近の曲だったようで、そのギャップがちょっとおもしろかった。メロディも声も、ほんのり暗さをまとっていて、その静けさが逆に落ち着く。自分みたい
歓送迎会、忘年会…etc...職場の行事ごとが苦手なひつじですひつじさんの現職場、上にいるひつじさんが行事が嫌いってのもありますが、会社もお金を出したくない流れなので、行事が皆無です。ここは評価(人によっては最悪?)そんなひつじさんですが、先日、かつての職場の同僚との新年会に参加してきました。部下1人、上司1人、そしてひつじ。ひつじ的には「仲良し!」ってわけでもないのですが、数時間一緒にいても我慢できる話している時間も、別れた後も、ひつじ的に「後悔すること
わたなべぽんさんのコミックエッセイ“人見知りの自分を許せたら生きるのがラクになりました”(KADOKAWA)を読みました!わたしは超人見知りです。今まで接してきた人たちのことを思うと、わたしくらい人見知りな人ってなかなかいない気がします。本書は美容院にあった雑誌を読んで知りました。超人見知りのわたしがラクに生きるヒントが見つかるかもしれないと思って読んでみました。読みながら、自分の人見知りとじっくり向き合えました。こんなにも人見知りはわたしだけかと思っていたのですが、いろいろと