ブログ記事560件
午後、109シネマズ大阪エキスポシティで『クライム101』を観てきました101とはアメリカ西海岸のハイウェイ101号線のことで、この線上で完全犯罪を繰り返す宝石強盗(クリス・ヘムズワース)とそれを追いかける孤高の刑事(マーク・ラファロ)の対決がストーリーの主軸。原作のドン・ウィンズロウの犯罪小説は未読でしたが、自分の大好きな大藪春彦作品のテイストが感じられました。緊張感ある展開は面白かったです。ラストにはキャラクターそれぞれに開放感ある結末が訪れていたのも良かった!ただカーチェイス以外のアク
『クライム101』を観に行ってきました。ソーとハルク、時々キャットウーマン、ちょびっとエターナルズ。原題は『CRIME101』。ドン・ウィンズロウの小説「壊れた世界の者たちよ」に収録されている「犯罪心得一の一(クライム101)」を映画化したものだそうだ。アメリカ西海岸線を走るハイウェイ101号線沿いで、宝石強盗を繰り返しているデーヴィス(クリス・ヘムズワース)。ミスがなく一切証拠を残さない犯行に、ロサンゼルス市警のルー(マーク・ラファロ)だけが同一犯だと疑っていた。やがてデーヴ
こんにちは、#DancingShigekoです!#クリス・ヘムズワース、#マーク・ラファロダブル主演作品#映画『#クライム101』を鑑賞🎥!広告に『ヒート』を比較対象としているけど、全く別物と感じる作品でした!👉感想はこちら🔗映画『クライム101』感想|『ヒート』とは異なる世界をネタバレ考察こんにちは、DancingShigekoです!映画『ヒート』に続くLAのクライムムービー!今回は映画『クライム101』を紹介します![基本情報]原題:Crime101監督:
【鑑賞日:2026年2月13日】本日公開の「クライム101」を、地元シネプレックスで鑑賞してきた…朝イチの初回上映は吹き替え版だったので、午前10時50分上映開始の字幕版をチョイス。最近、中途半端に吹替え版で洋画を上映したりするから、公開初日の別の洋画とハシゴ鑑賞したいななんて思っても、上映スケジュールがぜんぜんうまくかみ合ない…そのくせ公開2週目になると、上映自体が格段に減ったりするのよね。本当はエマ・ストーンの「ブゴニア」も気になってたんだけど、今日は断念…来週の前半に時間がとれれ
「クライム101」を見て来ました🎥ストーリーはアメリカのハイウェイ101号線上で数百万ドルの宝石強盗💎をするデーヴィス(クリス・ヘムズワース)手口は絶対にケガをさせない!ところが仲間に裏切られ別の犯人がケガを負わせて宝石強盗💎をする!そこで人生最大の計画で保険会社に勤めるシャロン(ハル・ベリー)を仲間に引き入れる!ところがシャロンを裏切犯人が襲い!シャロンは刑事ルー(マーク・ラファロ)を相談する🤔って内容です♪この映画よくあるパターンなのに凄く面白かったです😝✨87♪
101号線に吹く乾いた風原作で書かれた余白2026年、全米および日本で公開中の『クライム101』は、犯罪小説の名手ドン・ウィンズロウの短編「壊れた世界の者たちよ」を原作に、アメリカ国道101号線を縦軸に据えたクライム・サスペンスである。太平洋沿いを南北に貫くこのハイウェイは、陽光きらめくカリフォルニアの風景と、富と欲望が交錯する裏社会とを同時に抱え込む象徴的な舞台である。映画は、その道路を“移動する運命線”として機能させながら、四人の男女の思惑を交錯させていく。物語の中心に
タイトルスノーホワイト公開年2012年監督ルパート・サンダース脚本エバン・ドハーティジョン・リー・ハンコックホセイン・アミニ制作国アメリカ出演者スノーホワイト(クリステン・スチュワート)マグナス王と王妃エレノアの一人娘ラヴェンナ(シャーリーズ・セロン)邪悪な女王エリック(クリス・ヘムズワース)猟師。スノーホワイトを助けるウィリアム(サム・クラフリン)ハモンド公の一人息子。公子フィン(サム・スプルエル)ラヴェンナの弟ビース(イアン・マクシェーン)小人達の
ホント久々の封切り洋画作品劇場鑑賞「クライム101」L.Aが舞台のアクション…中々スタイリッシュで凝った映像クリス・ヘムズワースが盗むマーク・ラファロが追うハル・ベリーやバリー・コーガンが絡む…ということで展開う〜む140分ほぼダレずに観てきた…けれど何だかモヤっとしたかもいえ終わり方というよりあの元締め(?)は?あの悪徳警官はどうなるの?ということやホテルでの一件…監視カメラはどうなの?街中のドラレコとかは?などなど腑に落ちないこと多数面白くな
アメリカのハイウェイ101号線で起きる連続宝石強盗事件に絡む犯人、警察、情報提供者達を描いたクライムスリラー『クライム101』悪者だけを狙い、誰も傷つけず、証拠を残さず完全犯罪を続ける犯人が主人公で、繰り返してきた犯罪に潮時を感じ、最後に過去最大の高額取引の強盗計画を企てる中、強引な手口でそれを横取りしようとする同業者、捜査方針に従わず同一犯と確信して執念深く追う刑事、その犯罪に巻き込まれる情報提供者が複雑に絡み合い、完璧だった計画に綻びが生じ、先の読めないスリリングな結末を迎えます。ピンチも