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今は昔「飲む打つ買う」は男の甲斐性と言われてたそうですね。「飲む」:大酒を飲む。「打つ」:博打を打つ。「買う」:女を買う。とりあえず、これらができて一人前の男だったらしい。なんか依存に通ずるものがあります。アルコール依存・ギャンブル依存・性依存みたいな。現在これらが「甲斐性」だなんて思えませんよね。マァ「飲む打つ買う」は、男性が女性より圧倒的に強かった時代の話です。今は女性も強くなってきてますから。その辺の軟弱男子だったら、女性のほうが力でねじ伏せてしまうでしょう。令和版
パチンカスです。昨日の日記、負けすぎて放心状態だったのと、ほぼ1日打ってたおかげで、頭がぼーっとしてたのか、めっちゃ誤字脱字だらけでした😅笑僕はパチンコ屋で打つ時は、パチンコよりもスロットを打つのですが、最近のスマスロは、吸い込みがエグいくせに、やっと当たったと思ったら、雀の涙ほどの出玉しか出ないってことが大半でした😅出玉の規制とやらはどこに行ったのか😅ほんまに怖い台が多すぎます😅その分勝つ時はびっくりするぐらい、出玉が出る時もありました😅そらみんなハマりますよ
パチンコは1円以下でやる時代──文化として残すために今できること最近よくある話で、パチンコ企業が飲食とか美容室とかフィットネスとか、いろんな事業に手を出してるじゃないですか。生き残りをかけて多角化してるのは、まぁ分かります。今の時代、パチンコ一本じゃ厳しいですもんね。でも、肝心の「本業」であるホール営業の改革って、どうなってるの?って思いません?実際、いまの営業スタイルってちょっとヤバい。庶民向けの薄利営業は減ってきて、むしろ一部の“課金勢”(=ギャンブル依存層)相手にした暴利営業に傾いて
途中イライラしたり疑ってみたりしてましたが~リタイアする事なく見届けましたっ!!「優しい男の物語」全14話Disney+三代にわたるヤクザ一家の長男として裏社会で生きてきた主人公ソクチョル(イ・ドンウク)は、暴力にまみれた荒々しい人生を送りながらも、密かにアーネスト・ヘミングウェイのような小説家になる夢を抱いていた。冷酷な世界で優しさの意味を知らずに育ったソクチョルは、ある日、初恋の人ミヨン(イ・ソンギョン)と運命的な再会を果たす。ミヨンは小さなバーで歌いながら、病気の母を支えて懸
強風吹き荒ぶ、本日の梅田買い物依存、ギャンブル依存、ゲーム依存、スマホ依存。さまざまな依存症に共通するメカニズムは、「過去の快楽の記憶」が、何度もその人に同じ行動を要求し続けることにあります。人は、かつて快を感じた行動を記憶し、「またあれをすれば楽になる」「またあれをすれば満たされる」と、自動的に身体と心を動かしてしまいます。記憶そのものは、本来とても有用なものです。それがあるからこそ、人は自分が自分であると認識し、生活の連続性を保つことができます。しかし、記憶に支配され、行動