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本日40歳の誕生日を迎えたキーラ・ナイトレイの作品を紹介いたします。■キーラ・ナイトレイ/KeiraKnightley1985年3月26日イギリス/ロンドン生まれ父は舞台俳優のウィル・ナイトレイ、母は劇作家のシャーマン・マクドナルド。7歳でTVで最初の役を手にする。9歳で映画『AVillageAffair』で映画デビュー。1999年『スター・ウォーズエピソード1/ファントム・メナス』で、ナタリー・ポートマン演じるアミダラ王女の影武者役を探していたスタッフの目に止り大抜擢
シリーズ第2作、やっぱり時間と金をかけたエンタメ作品だけあってド安定な面白さでした。20年位前の作品になるんですが今見ても全く色褪せてない面白さ。初見時はそんなに面白い?とネガティブ感想を持っていた自分な筈なんですが再見してみるとすっかりこのシリーズにハマっちゃいました。幸せな結婚生活をスタートする筈だったウィル(オーランド・ブルーム)とエリザベス(キーラ・ナイトレイ)。しかし海賊ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)を逃がした罪によりベケット卿に捕らえられてしまった。ベケット卿は二人の自由を
9月末で、ネットフリックスのメンバーシップをキャンセルしたばかりだが…見たい作品の配信が始まったので、2週間と経たずに利用を再開。今年に入って4度目の再加入…前回、初めて“広告付きスタンダードプラン”を利用したが、新作のネトフリオリジナル映画を見る際は、ほとんど広告が入らないということがわかったので、今回も引き続きこのプランを利用する。そんなわけで、キーラ・ナイトレイ主演のミステリー映画「第10客室の女」を鑑賞…同名の小説が原作だが未読。タイトルの“10”に引っ掛け、10月10日から配信スタ
映画「第10客室の女」を見ました。大富豪のチャリティ企画の取材のため豪華ヨットに乗船したジャーナリストが、隣の第10客室の女性が海へ落ちたところを目撃するも乗船客が全員揃っていて見間違いとされて納得いかず、真相を調べる話でした。主人公はジャーナリストの賞を取るくらい優秀なジャーナリストのはずなのに、冷静さがなく、ヒステリックやったり、パニックになったりで、落ち着けって言いたくなったw元カレも乗船してるけど、かなり役立たず。大富豪の余命わずかな人間とそのそっくりさんが入れ替