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スロー系中深海などで定番の針、SFCのJAMライト。私もよく使用してます。ジグを優しく動かす場面、フォール中心の釣り、ジグへの当たり方(ジグの食べ方?)が弱い(じゃれつく、ジグに突っかかってこない魚とか)魚などによく使ってます。JAMライトの良いところは針自体が軽い、そしてハリの靱性(粘り、変形したものが元に戻るバネ)が良い具合に働くところです。アカムツやってて10kgクラスのマグロなら、しっかり掛かればキャッチできるぐらいの強さはあるハリです。サクラマスジギングでも使ってますが、その
ダイワさんのイカメタルパーティーに合わせてダイワさんのロッドを導入。コレクションに仲間入りしたのはエメラルダスMXイカメタルシリーズのK56ULB-GSです。エメラルダスのMXシリーズといえば定価31600〜35400円というクラス。入門クラスのエメラルダスXシリーズ、その上位モデルがこのMXシリーズ、さらにその上にAIR(エアー)、最上位モデルのEXシリーズがあります。昨晩のダイワさんの大会ではエアーK410とこのK56ULB-GSの2本を持ち込みました。画像を見て分かるようにK5
ここ数年、クロマグロがよく釣れてます(^^)水産庁の規制もあり、なかなか簡単な釣りではありませんが魚資源的にはかなり多くなった印象があります。私も15年前までキャスティング中心でマグロを追いかけていた時期がありまして、当時と比べれば雲泥の差があるように思います。やはりアングラーなら一度は挑戦してみたくなる最大級のターゲットがクロマグロですね。何に数回、チャンスを見つけて挑戦していますが結果を出すのは簡単なことではありません。特にジギングで狙うクロマグロはまだまだ未知な釣りということもあ
以前にアブラボウズ狙いでザイロンノットを使用して大型アシストを作製して使った事もありましたがその時、使用したどこぞのメーカーのトラックスプリットリングの強度が信用ならなくて全て廃却しました。以来、ザイロンは購入せず使用してません。がしかし、やはりザイロンの強度と耐摩耗性は魅力的な訳で.....先日のマグロ釣りで知人がザイロンのアシストを使ってるのを見て、やっぱりカッコいいなぁ(笑)と。何事もカタチから入るのは重要だし大切って訳で、久しぶりにザイロンノットを購入。マグロよ!切れるもんな
ドテラで片舷流しの釣りがティップランエギングなのだという固定観念があるので、船を立てて釣るとその底取りのし易さやアタリの取り易さに新鮮な驚きがあります(^^)コレからのボートエギングはこうした釣り方が主流になっていくに違いないと思います。そこ取りしやすい。アタリもよく出るし察知しやすい。よく釣れる。両舷流し出来るのでたくさんの釣り人が船に乗れる。遊漁船儲かる(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族
イカメタルのドロッパーとして人気のヤマシタのおっぱいスッテ(^^)確かによく釣れます!出掛けたついでに釣具屋さんに寄ったので先日、ロストした分を補充しておきました。ん?何て書いてあるの?あれ?おっぱいスッテって書いてないね?「スクイッシュ」って書いてあるのね?えぇ!ネーミングいつのまにか?変わってるし(笑)やはりこのご時世では「おっぱい」はコンプライアンスに引っ掛かるのかな?(笑)取り出してみたら、やっぱりプニプニするおっぱいスッテでした(^^)でも布地はよりしっとり、ツルツ
スルメイカ釣りではやはりイカジグを使って釣るスタイルが強みを発揮しますが、このストロングパターンも常に通用するか?と言えばそうでもありません(^^)潮止まりや2枚潮などスルメイカは居るのに乗らない場面が釣行中に必ず訪れます(^^)この乗らない時間帯をいかに攻略できるか?で釣れる数はかなり変わってきます。イカの色に注目!このように黒く発色している時はノリが良い時です。こちらのイカは真っ白。釣れない乗らない時間帯にしつこく誘ってやっと掛けたイカです。こんな感じで必ずノリの悪い時間帯が訪れ
ジギングのアシストフックはすべてお手製。作り置きもたくさんあるんですが、やっぱり作ってしまいます(笑)毎年、新しい針も発売されるのでお試ししないとね。サクラマスジギングで使ってる針はカルティバのホールド、サーベルなんちゃら、SFCのJAMライトです。今回はVANFOOKさんのパーチで作ってみました。少し重めの針なのでホールド的な使い方します。アシストの作り方はいろいろあると思いますが、今回はtipsをご紹介。このようなラインに一旦フックを刺してから端末をシャンクに巻き留めるなどし