ブログ記事885件
この地域の自群の分蜂は、4月5日にスタートして、4月25日頃に落ち着いたようです。畑の2群と近くの蜂場の1群の計3群から、確認しただけで合計9回の分蜂がありました。1群は何処へ飛び去りましたが、近所の巣箱に入居したと思われます。近所の方の巣箱にも自然入居ありとのことで、これはよそ様からもしくは野生群からの分蜂の可能性もあります。近隣に野生群がいる可能性もあると知って嬉しくなります。かつて飛び去った群れたちも何処かで生き抜いているかもしれませんね(^_-)-☆管理し
キンリョウヘン(金稜辺)は中国原産の蘭で、日本には15世紀ごろに渡来、明治時代に一大ブームが起こり、今では様々な品種が選別増殖されているとのことです。我が家では育雛舎(いくすうしゃ)と言う10数年前まで採卵養鶏のための雛を育てていた建物の南面に棚を作りキンリョウヘンを育てています。二ホンミツバチを捕獲しようとするとこのキンリョウヘンを栽培するようになります。藤の花が咲くころから今の時期、分蜂というミツバチが群れを増やす行動が起こり、その際にニホンミツバチを誘引するのがこのキンリョウ
ナニワノイバラ開花ミニミニバラミニバラたぶんゼブラという品種実家でたくさん咲いていましたが、名前は不明「フリージャに良く似てるオレンジの花」で検索するとスパラキシスという名前でした。実家から持って帰ってきた今回は間違ってないと思うキエビネ花数が少ないみたいですね。栄養不良?ベランダで花数は少ないですがピンクレモネード🍋観察していると、少し大きめの黒い蜂柑橘を守るために張っている