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2026年1月28日いよいよ、明日は帰国の日です。実は、気になっていることがありました。ちょうど我が家のオーランド滞在中、アメリカは大寒波に見舞われていて。そのせいで、昨日も今日も、オーランドでさえ、寒かったのですが、それ以上に問題だったのは、ダラスも寒波の影響を受けていたこと。数日前は、日本からダラスへのフライトが、機材繰りの関係か、フライトキャンセルになっていたりしており、メールで、「頑張って飛ばすようにしているけど、出勤できないスタッフもいたりして、フライ
1976年製キングコング(ゴリラ獣の元)が久しぶりにHxSさんから販売されるそうです。左側に写ってるのがソレ。右は2010年代になって再販された小さいゴリラ獣。両手の指がオリジナルより開かれた新造形。カラーリングは左の1976年製を再現されるよう。HxSさんのInstagramの画像では、一体だけ「レア」の印であるブルーメタリックが吹き付け塗装されてましたが、全てにブルーメタリックが吹き付けられるのか、あくまでもレアになるのかは分かりません。ちなみに我が家のはブルーメタリック有り(
入園するころから、ポツポツと当たっている雨が気になりますが、とにかく、ここではまず、行かなきゃいけないのは、スタジオトラムツアーですスタジオトラムツアーとは、ハリウッドのパークにだけ、ある、実際の映画やドラマを撮影しているスタジオも含めて、映画の世界を、トラムに乗って、ガイドとともに回る、およそ1時間かかるアトラクションです。キングコング、サンフランシスコの地震、ジョーズなどを体験できるとか。昔から、存在は知っていたし、ユニバーサルスタジオと言えば、と言われる、代表
一番好きな1976年版キングコングの劇場公開から50周年なので、1976年版無版権キングコングとゴリラ獣を記念撮影。左の1976年製無版権キングコングは劇場公開時に廣田彩玩所から販売されたソフビ。右は廣田彩玩所の二代目が広田ソフトビニール工房として両腕パーツを新造して2015年頃にリリースされた「小さいゴリラ獣」。僕が劇場のスクリーンで暴れるキングコングにときめいた日から50年かぁ。そりゃ還暦も超えるわなぁ。
ホウ・メンホア監督による香港の特撮映画。出演はダニー・リー、イヴリン・クラフト、クー・フェン。<あらすじ>ヒマラヤの大地震の影響で北京原人が出現した。その北京原人を捕獲しようと、香港から探検隊一同が奥地に入っていく。隊長のチェンは、ジャングルで遭遇した金髪の美女の協力を得て、北京原人を香港へ連れて帰る。だが見世物にされた北京原人は、突如暴れだし、香港の街を破壊していく。<雑感>北京原人がデカすぎて草。キングコングやんwwwこんなんアリかよwwww特撮スタ