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警告!!ここから先は「閃光のハサウェイキルケーの魔女」の展開を思いっきりネタバレしています!映画未鑑賞の方はまず映画を見てからお越し下さい。公開初日に観に行った時の私の心境は↓ここに断言しましょう。2026年最高の映画に巡り合えました(;∀;)まさかの1月にこんなに映画で感動することになるとは…宇宙世紀至上主義の私にとっては「これだ、これこそが私が待ち望んでいたガンダムなんだ…!!」第1作から本当に長かった…でもそれだけの時間を待っていた甲斐がありました。本当さ
「あ~このギギがメイスと喧嘩するシーンのこの小声の部分、『大佐ってア○ルを求めてきて大変ですよね』みたいなセリフだったなあ」こんばんは、お久しぶりです、オガワマリーです。今、上のセリフを原作で探したら「大変ですよね」はなかったです。はい。前回のジークアクス以降に見たのはアイカツ×プリパラの映画とキミとアイドルプリキュアの映画でした。「閃光のハサウェイキルケーの魔女」見てきました。直前に前作を見ていたんですが、最後に「2021」って出て「5年前?!?!」となりました。当然原作の
ついにこの時が来た!!我々は5年待ったのだ!!そんなわけで、いよいよ二部の公開です!!!ネタバレ全開の感想なので、見てない奴は今すぐブラウザ閉じて劇場へ行け!!!!入場特典は被りました……ダメ元で交換探してみるか………ポップコーン🍿1個は上映中に食べきって、もう1個は持ち帰りましたが、アクキーはケネスとギギですハサウェイ……さてさて、2部なので実はあんまり盛り上がらないんじゃなかろうかと思ってたんですが、そんな事なく、最後は手に汗握る、胸熱、オラワクワクすっぞ、なバトルシーンがちゃ
『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』を劇場で鑑賞(2回目)。2週目の特典を無事、ゲットできました。感想――というより、私はこの映画をこのように解釈した、というお話をします。よってネタバレありとなります。ご注意ください。2週目特典:キャラクターデザインpablouchida氏によるデザインワークス【振り返り】これまでの『閃光のハサウェイ』初回の観賞では、内容をちゃんと理解できていなかったことを痛感しました。『逆襲のシャア』を復習してから2
先日、自宅近くの映画館で『閃光のハサウェイキルケーの魔女』を観に行きました。前回は同映画館では上映されず、電車に乗って行ったのですが、最近のバンダイのIPに関する方針転換の御蔭なのか、とにかくいい方向に変化したのは確か。興行収入も良い方向のようですので、次回(最終回)も素直に期待したいですね。なお、ほぼ同じ時間帯で上映されていた『国宝』の2回目観覧したいという親の希望により、自分は裏でガンダムを観て、時間差にあたる1時間で散髪してきました。(自分はすでに『国宝』観覧済み)
突然ですがコレは↑私にとっての写経?とも呼べる心を無にして雑念を払うコトのできる安上がりな趣味です。材料は大学院生息子が旅行だか就活だか学会だかインターンだか出向いた先から買ってきてくれたお土産の箱とか日々の生活から出た廃材たち。デザインがかわいいと捨てられなタチなのでこうやってノートにスクラップしているのです☆切手型のパンチでカットしたのがいい味だしてると思いません?コレひとつ作るのにざっと一時間くらいかかります。ある日はスゴく仕事が忙しくて
ツイート転載ストーリーや作画とかとかアニメエンタメ的おもしろさとは別の“映画的“おもしろさ堪能。アルベルト・セラ×ヌーヴェルヌーヴェルヴァーグ?実尺より長い体感時間、それは退屈ではなく愉しい。求めている“ガンダム映画“とは違うがこれは傑作“アニメ映画“👏
【鑑賞日:2026年1月30日】今日は見たい映画の公開初日が多すぎる…80年代シュワちゃん映画「バトルランナー」のリメイクに、サム・ライミの新作、そして待ちに待った「閃光のハサウェイ」の第2部。色々と迷ったけど、まぁ、初っ端に見なきゃアカンのはこれだよね…ってことで、「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を地元シネプレックスの初回上映で鑑賞。もちろん東京などの都会と違って、午前0時ジャスト上映開始の最速上映なんてものはなかったし、一応、劇場内の一番でかいシアターでしたが
今日20時からYouTubeで公開開始15分くらい前からモニター前でスタンバイ2分前からカウントダウンが始まって…今回は作詞作曲は澤野弘之なので川上洋平はボーカリストとして参加[Alexandros]とは違った川上洋平を感じられる曲映画「閃光のハサウェイ」では後半の絶妙なタイミングでこのENDROLLが流れるんだけど…その場面は過去になってしまった二人の回想で曲と映像が合わさって切なくて悲しくて…ほんとめっちゃいい曲で曲の配信が始まった31日からエンドレス
まあ、興行としては滑り出しは良いようで。ガンダムファンとしては必見ですからね。僕としては1作目は映画館で観なかったんですが・・ちょっと他の事で忙しい時期と重なって・・ただ、その後、アマプラで観放題になってたので、何回も観てます。やはり戦闘シーンは見ものだし、「これからが地獄だぞ!」とか「言われなくても!」とか、名言が良かった。今回はそういう名言が今のところ無かった気が・・。しいて言えばレーン・エイムが「観光地にマフティーが居るわけないだろ!」と怒鳴るシーンが面白かった(笑)
「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を観てきました。ストーリーは、マフティー・ナビーユ・エリンの正体はハサウェイ・ノアだった。少女ギギ・アンダルシアの言葉に翻弄されながらも、マフティーとしての目的遂行のため歩みを進めるハサウェイ。一方、連邦軍大佐ケネス・スレッグは、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。というお話です。U.C.0105、シャアの反乱から12年。圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始し
さすがにオジサンには手に余るアイテムだったな…観賞用だとしても小さ過ぎる…。しかし、アリュゼウスだとは…正に少し強い量産機はオレを的を獲てる🎯流石はガンダムのユニバーサルシリーズ…悲しいような…逆シャア好きにとっては来るべきカードか⁇(苦笑💧)レーンくんの言う通りなんだが…フィクションもリアルも、常に卑怯でも勝てば官軍は戦国時代から変わらない世の常…何回見ても正にあの頃のオレが居るんじゃないかな⁇皆んなそう感じるし、感じてない若者もあと20年もすれば…見返した時にレー
1.逆襲のシャアの続編としての位置づけ重要な設定の明確化本作の最大のポイントは、映画版『逆襲のシャア』の正統な続編であることが明示されたこと。小説版『ベルトーチカ・チルドレン』とは異なる設定が採用されている:ハサウェイの罪:小説版ではクェスを直接撃墜したが、映画版ではクェスを撃ったチェーン・アギ(アムロの恋人=味方)を殺害この「味方殺し」という大罪が、ハサウェイの心理描写に独自の深みを与えている『キルケーの魔女』で逆シャアのシーンが挿入され、この設定が確認されたキャ