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こんにちは。今回は、ワンフェス2026冬にて蟹蟲修造さんより販売となる「ガメラ3」の展示見本を塗らせて頂きましたので、その塗装工程をブログにて記載致します。なかなかブログ書く時間が取れず普段はあまり工程をガッツリ載せることはないのですが、今回のガメラはそれぞれのパートでこだわった部分の集合体ですので是非見て頂ければなと!今までにもガメラ3を塗ったことは何度もありますが、塗る度に出来る技術が更新されてきたのも事実。今回は、蟹蟲さんという尊敬する造型師さんの作品を塗らせて頂くということもあり
Lex&cowebマーケティング部所属今日は(パチスロガメラ2)の話をします。サミークラシック第7弾でガメラ2が登場しております。前作(ガメラ)よりもBB後の期待感がアップした超大怪獣スペックに進化しました。BB(560枚)RB(90枚)で枚数を獲得可能です。スペックから演出、ゲーム性まで大進化しております。新たに黄昏ステージを搭載しております。今作は4コマ目押しでも敵怪獣が昇格することもあります。チャレンジしやすくなった技術介入で怪獣撃破を目指しま
え~みなさんどうもこんばんは!そうだいでございます~。いや~連日暑いですね。朝は多少涼しくても、太陽が昇ると気温が上がる上がる!特に外で仕事をしてる時はかなりしんどいです~。体力をゴリゴリ秒刻みでけずられますね……さて、そんな中でも個人的に毎週末のお楽しみとして映画館に3週連続で通うつもりなのが、前にも取り上げました「ガメラ生誕60周年記念昭和ガメラ映画祭」の3作連続上映企画なわけなのですが、ガメラシリーズの第1作『大怪獣ガメラ』に続きまして、今回は第2作にしてシリーズ初のカ
大阪なんばのなんばマルイ5階イベントスペースにて開催されている、ガメラEXPO。偶然にも平日に休みがあったので、行ってきました。「ガメラEXPO」|なんばマルイ|マルイ前売り買うの忘れた!と焦りましたが、当日券販売もあり。平日なので、全時間帯に空きがあり、ゆったり見ることができました。僕が行った時の年齢層は、だいたい僕と同じくらいか、それよりも上。展示品の注目具合から見ると、やっぱり平成三部作に特別思い入れのある人が多かったみたいです。まあ、EXPOの展示それ自体が、かなり平成三部作
皆さんごきげんよろしゅう。今日はお待たせしております、アヴァンガメラ完成編。早速完成品の写真から。1973年。謎の巨大飛行生物『ギャオス』の群れが日本列島の広範囲を蹂躙。自衛隊の総戦力は17%を失い、焼け野原と化した街を逃げ惑う人々はいとも容易くギャオス共に食い殺される地獄のような怪獣大災害が発生した。その最中、まるで人々を守るかのように各地でギャオスの群れを殲滅する一頭の巨大生物が出現した。巨大な甲羅を背負った、二足歩行の亀のような怪獣。自らの命を懸けて、ギャオスの脅威から
タンノハジメさんのレギオンが完成致しました。素晴らしい造形ですねー、タンノハジメさんの美しいレギオン!鎧の様なボディーとそのフォルムが最高です!今回のレギオンは騎士ですね、ナイトチックな造形に合わせてシルバー系のレギオンで塗装させて頂きました。先ずはパールメタリックを下地に明るめからスタート!小刻みに着色を行い線吹きハイライトで立ち上げております。そして中間塗装は成り行き任せの勢い任せで、偶然の産物を狙います!メッシュやシャバシャバの御影塗装and顔吹きでテクスチャーを作り、泣上げ
酒井ゆうじ造型工房さんのゴジラvsキングギドラポスターバージョンが完成致しました。今回の仕上げは美しいゴールドの輝きです!前回は強めの色とシャドーでインパクトをつけ、ドカーンドカーン!と塗装しましたが、今回は我は避けて劇中のキングギドラの明るめのゴールドで比較的ナチュラルに仕上げさせて頂きました。ギドラの目も普通の太さで、程々目立たない様に塗装し、ゴジラの塗装も対比を強めて完成させて頂きました。光沢もギドラはメタリックですので、輝きを損なわない様に、フラットは使用しないで溶剤多めの透明
黒龍工房さんのゴジラマイナスワン銀座咆哮が完成致しました。ゴジラマイナスワンに登場するゴジラ通称、wesayマイゴジ!かっこ良いですねー自分も劇場で観ましたが、素晴らしい映画でした。ゴジラも未だかつてない斬新なデザインで大人気です!又、黒龍工房大鷹氏の造形が素晴らしいですねーきちっと丁寧に作り込まれた深いモールドがこのキットの楽しみ所でございます!もちろん丁寧な造形には丁寧な塗装で!ドライブラシも一層目は豪快にかけ、二層目からはスポットにモールドをひらっております。そして下地
酩酊!怪獣酒場の考察は長くなり過ぎてしまうので、前後編に分割してます。さてうるまの昇進試験を助けるため、この怪獣たちが集結。この酩酊!怪獣酒場という漫画において四足歩行怪獣は不遇です。怪獣が酒を飲むというその作風的に使いにくいのは当然なんですが、出演率の高い初代マンの怪獣だけを見てみてもガマクジラ・ネロンガ・ガボラ・ドドンゴ・スカイドンの5体は最後まで登場できませんでした。二足歩行の怪獣で登場できていないのがバルタン星人・ジラース・ギャンゴ・ヒドラ・ケロニア・ザラガス辺りですから、まぁ比率的