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いつもは1か月以上の時差投稿になっておりますが、今日はリアルタイム投稿です。毎年楽しみにしている、愛知川の花火大会。今年は残念な結果となりましたが、写真としては撮りたいものは撮れた気がします。昨年から合成とか気にせず、美しさに全振りに吹っ切れて同じ構図で狙いました。右側の花火は今回一発しか揚がりませんでしたので、本当に無事に撮れてよかったです。今回のトラブルで来年中止とかにならないでほしいなぁ。。。最近花火の事故が多い気がしますし、来週のダブルヘッダー花火も気になるところです。OM
今日はまさかの愛知川花火と太郎坊花火が重なった日。もちろん地元の太郎坊花火も本当に大切だけど、やはり愛知川の規模の大きい方の花火を選択。以前から行きたかった場所へ。。。ここに来た理由はやはり列車と花火の一発撮りをしたかったから。。。でも、この場所でも列車が来る前にフィナーレの花火が始まり、花火が終わってから列車が来る。結局比較明合成に頼るしかないのかぁ。。。となりました。なので今夜は逆に思い切って超ド派手に仕上げてみました。これは近江鉄道2025年カレンダーの7月の写真を参考にして
見ごろを迎えている山梶農園さんのコスモス畑。ここまでずっと流し撮りばかりでしたので、オーソドックスな一枚を紹介。朝日を浴びて美しく輝くコスモス畑は、人が少ない朝がおすすめ。壮大な感じで撮影する事が出来ます。今日はどこでもドアを入れてあかね号とコラボしました♪OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/500f/5.6ISO:200焦点距離:25mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2025
本格オープンした山梶農園さんのひまわり畑。8月9日の状況を現地で見たもの聞いたものをそのまま感想としてお知らせするだけですので、詳細については山梶農園さまのSNSをご確認ください。南側のひまわり畑は見頃満開、最高の状態です。始発は曇っておりましたが、この日の日中はイイ感じに晴れました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/500f/10ISO:400焦点距離:34mm露出補正:無しレタッチ:有りト
さあ本格オープンの前日の状況です。南側のひまわり畑は満開見頃を迎えております。お盆ウィーク前半は悪天候の予想と言うことで、本日は夕焼けの撮影に行ってまいりました。先日から私の方からアナウンスしていますように、明日からは目隠し板が設置され道路上からの撮影は出来なくなります。路駐等もガードマンを配備されますので、必ず撮影される方は専用の駐車場に駐車しなくてはなりません。本日は畑の高さからどんな感じで撮れるかのテストもかねて伺いました。まずはアイレベルからの一枚。OMSYSTEMOM-
ここ最近昨年の山梶農園のひまわり畑の記事のアクセスが急増。本日、現地へ行った時もまだひまわりは咲いていないのに、この場所を目的に来られたと思われるバイクや車が多数ありましたので、本日2025年7月20日の現地状況をお知らせいたします。なお、私からの情報は非公式の物になります。現地で見たものをそのまま感想としてお知らせするだけですので、詳細については山梶農園さまのSNSをご確認ください。まず現地はまだ一つもひまわりは咲いておりません。見頃は昨年同様に8月中旬から下旬ごろ、いわゆるお盆
今の近江鉄道の水鏡写真のブームは、今色々と話題のあの場所ではなく、この場所であることはあまり知られてはいません。キッカケとなった場所は、2014年に撮影したあの山梶農園さんの水田でした。今日紹介する写真は、完全に同じ場所ではありませんがこれは隣の田んぼ。ここでの近江鉄道水鏡写真をコンテストで最優秀賞に選んでくれたのは、あの中井精也さんでした。昨日紹介した場所に次いで、この場所も私にとってとても大切な場所。荒らさないよう、迷惑かからないよう、ずっとずっと見続けたい風景です。OMSYST
この季節必ず撮りたい魚眼レンズの一枚です。今年はなかなか良い条件が揃わず、撮れずじまいでいましたが、ギリギリのタイミングで撮影出来ました。完ぺきではありませんが、何とか撮れたのでOKです。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED8mmF1.8FisheyePROSS1/640f/22ISO:640焦点距離:8mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し