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トロントよりおはようございます。1月12日の話題2025年交通事故死亡者は39名。ただ歩行者死亡が依然多い。トロントでもイランの民主化支援集会。激動する中東情勢と米国の影💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛1%のありがとうのために、このブログを書いており、内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています(ThisblogisprimarilybasedoninformationfromarticlespublishedintheToronto
トロントよりおはようございます。1月12日の話題トロントでもイランの民主化支援集会。激動する中東情勢と米国の影1月11日の話題オンタリオ州電力はますます原子力発電依存に普段お子さんが遊んでいる公園は安全ですか?ホームレス問題と迷走する新線LRT💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛1%のありがとうのために、このブログを書いており、内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています(Thisblogisprimarilybasedoninformation
こんにちは!この記事を書いているたりらです。日本・アメリカ・カナダと渡り歩き、現在はエンジニアの夫と息子と3人家族で生活しています。駐在生活も3年目になりました。私たちは実際にクレジットスコアをゼロから積み上げ、現地で複数のクレジットカードを発行・運用してきました。前回紹介した、実際に私たちが使用しているクレカの情報をまとめた記事(こちら)が好評でしたので、今回は実際に私たちが活用したグローバルトランスファーに関する情報を共有します。記事としては、読んだ時点でアメリカ・カ
1.はじめに:エアカナダ・アエロプランでお得な旅を実現海外旅行好きなら、マイルやポイントを貯めてお得に旅をする「マイレージプログラム」に興味がある方も多いでしょう。数あるプログラムの中でも、近年注目度が高まっているのが、エア・カナダのマイレージプログラム「アエロプラン」です。アエロプランとは?なぜ注目すべきかアエロプランは、カナダのフラッグキャリアであるエア・カナダが運営するマイレージプログラムです。単にエア・カナダ便だけでなく、ANAやユナイテッド航空
エアカナダでの旅行をもっとお得に、もっと快適にしたいとお考えですか?この記事では、航空券の予約テクニックからアエロプランポイントの賢い使い方、空港や機内での快適な過ごし方まで、旅の達人も納得の裏ワザを徹底解説します。これらを活用すれば、あなたのカナダ旅行がよりスマートに、より満足度の高いものになるはずです。第1章:エアカナダ航空券予約の裏ワザ–お得に賢くフライトを確保!航空券の価格は常に変動していますが、ちょっとした工夫と知識があれば、大幅なコスト削減が可能です。この章では
カナダ、特に美しいメトロバンクーバーへの移住には、暮らす場所選びが大きなポイントになります。バンクーバー周辺は、個性豊かな市や地域(ミュニシパリティ)が集まる広域都市圏。それぞれが異なる雰囲気や生活スタイルを持ち、移住者にとって重要な要素も異なります。家族に最適な場所は?通勤に便利なのは?日本の食材は手に入る?安全に暮らせる?――移住を考えるうえで気になるポイントを、このガイドでは整理しました。ウェストバンクーバー、ノースバンクーバー、バンクーバー市、バーナビー、リッチモン
トロントよりおはようございます。1月11日の話題普段お子さんが遊んでいる公園は安全ですか?ホームレス問題と迷走する新線LRT1月10日の話題週5出社回帰で変わる、トロント賃貸市場12月失業率0.3%ポイント上がり6.8%に💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛1%のありがとうのために、このブログを書いており、内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています(Thisblogisprimarilybasedoninformationfromartic
トロントよりおはようございます12月20日の話題(1)インフルエンザとCOVIDの予防接種が同時に受けられる12月19日の話題(2)ShoppersDrugMartを狙った万引き団が捕まる(1)プレイリーを襲ったAlbertaClipperがオンタリオに💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛(このブログの内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています)(Thisblogisprimarilybasedoninformationfro
1.カナダ移住の概要40歳以上で移住するメリット・デメリットメリット:カナダには公式な年齢上限がなく、40代・50代でも永住権取得は可能です。豊富な職務経験や蓄えた資金は移住後の安定に役立ちます。また、家族がいる場合は子どもに質の高い英語教育や多文化環境を提供できます。医療や年金など社会制度が整っており、中高年からでも安心して暮らせる土台があります。デメリット:一方で、カナダのポイント制移民(ExpressEntry)では30歳以降は年齢ポイントが毎年減少し、4
はじめに:なぜ今、カナダのGIC(定期預金)が注目されるのか?世界経済の先行きが不透明な現代において、多くの投資家が資産を守り、着実に増やすための安全な避難先を求めています。そのような状況下で、カナダのGIC(GuaranteedInvestmentCertificate:保証付き投資証券、一般的に定期預金に類似)が、元本保証と予測可能なリターンを重視する人々にとって魅力的な選択肢として注目されています。この記事では、日本の皆様に向けて、カナダのGICとは何かそのユニークな
カナダへの移住は年々難易度が上がっていると言われますが、日本人にとって比較的有利な選択肢が存在することをご存知でしょうか?その一つが、企業内転勤(ICT)就労ビザ。特に日本が加盟している**環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定(CPTPP、通称TPP11)**の恩恵を活かしたビザです。この記事では、カナダ移住を目指す日本人の方々に向けて、CPTPP下のICT就労ビザの魅力、申請要件、プロセス、そして永住権への道筋まで、専門家の視点から徹底的に解説します。I.
「カナダの医療って本当にひどいよね」「予約が全然取れないし、何時間も待たされる」——カナダに住んだことがある人なら、一度はそんな声を聞いたことがあるかもしれません。実際、カナダの医療には課題も多くあります。慢性的な医師・看護師不足、専門医の予約の取りづらさ、数時間単位の待ち時間。日本の“迅速で丁寧”な医療に慣れている人からすれば、「なぜこんなに非効率なの?」と感じてしまうのも無理はありません。しかし、それだけで「カナダの医療=ダメ」と結論づけてしまうのは、もったいない話です。表面
トロントよりおはようございます。1月11日の話題ホームレス問題と迷走する新線LRT1月10日の話題週5出社回帰で変わる、トロント賃貸市場12月失業率0.3%ポイント上がり6.8%に💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛1%のありがとうのために、このブログを書いており、内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています(Thisblogisprimarilybasedoninformationfromarticlespublishedinthe
「いつかカナダで暮らしてみたい…」広大な国土と多様な文化を持つカナダは、ワーキングホリデー、留学、そして移住先として、長年日本人に人気の国です。しかし、いざカナダでの生活を具体的に考え始めると、まず頭を悩ませるのが「どの州に住むか?」という問題ではないでしょうか。カナダは10の州と3つの準州から成り立っており、それぞれが独自の気候、文化、経済、そしてライフスタイルを持っています。まるで「小さな国が集まった大きな国」のよう。だからこそ、州選びはカナダでの生活の質を大きく左右する、
メープルです、グッドニュースです!ご存じの通り、2024年6月より「完全丸投げ!カナダ会計サービス」をローンチしました。すでに多数お申し込みを頂戴しています。▪️カナダビジネス-VIP会計サービス(完全日本語対応)遂に、日本語での会計サービスが登場しました!法人運営に欠かせない帳簿管理やT2申告、GST/HSTの申告は、ビジネスの義務として重要です。しかし、英語圏でのこれらの作業は、言語や会計ルールの違いから非常に難解で、多くの方が悩んでいることしょう
トロントよりおはようございます。1月10日の話題12月失業率0.3%ポイント上がり6.8%に1月9日の話題インフル猛威:高齢者の入院が激増、H3N2でも予防接種が重要トロント市予算発表!市民生活はよくなるかな?リサイクルごみ回収プログラム混乱で州首相が見直し示唆💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛1%のありがとうのために、このブログを書いており、内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています(Thisblogisprimarilybasedon
1.はじめに:夢のビジネスクラスを、もっと身近にエアカナダのビジネスクラスでの旅は、単なる移動手段ではなく、一つの洗練された「体験」です。広々とした快適なシート(国際線ではフルフラットが主流)、シェフ監修の機内食、選び抜かれたワイン、充実のアメニティキット、優先チェックインと保安検査、出発前に静かにくつろげるメープルリーフラウンジの利用など、快適性は群を抜いています。長時間のフライトでも疲れが最小限に抑えられ、到着後すぐに活動できる体調を整えてくれるため、ビジネスや記念旅行に
トロントよりおはようございます11月28日の話題(2)トロント市が新しい駐車ガイド標識を提案(1)今年の冬は雪が多いかも11月27日の話題(3)スピードカメラに替わる看板が大きすぎ(笑(2)40年超経過した原子炉を改修延命する(1)留学生受け入れ枠の州別配分が発表される💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛(このブログの内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています)今朝は冷え込みましたね。体感でマイナス11度となっていました。日中最高気温も0度となって
いつ行けるかはわからないけど、行くつもりで行動。となると、子供たちにも「みんなで海外に引っ越すかもよ〜」って伝えておいて心の準備をしてもらった。下の子(4歳)はそれでOK、上の子(9歳)は、もうふたつ、準備をしたのね。まず、英語。近所の英語レッスンに放り込んだ。先生は保育園時代の園児のパパさん(たまたまカナダ人)で、週に一度、英語で会話しながらトランプ、UNO、あるいはボードゲームするというゆる〜いレッスンで、習い事というより、楽しい遊びの時