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14日の朝は、そろそろカタクリの花が見られるはずなので久しぶりに東山植物園に行って来ました。カタクリの花は咲いていましたが数輪だけで、例年より少なかったですが撮影する事が出来ました。「カタクリの花」日時2026年3月14日場所東山植物園カメラOLYMPUSOM-DEーM5MarkⅢレンズモデルM.ZUIKODIGITALED75ー300mmF4.
米原市の枝折山の麓にある古刹「林蔵坊」は、境内に一歩足を踏み入れるとひっそりとした山麓の静寂に包まれた古刹です。苔むした寺院の境内には季節の山野草「ザゼンソウ」の花が開花して、早春の到来を知らせてくれます。「林蔵坊」は、鎌倉期に西遷御家人として近江に移住し、室町期には足利将軍家に直属して当地を治めた土肥氏にゆかりのあるという真言宗豊山派の寺院です。近江土肥氏は、戦国時代には京極氏に領土を脅かされ、拠点を山間部の当地に移して戦国の動乱を乗り切ったものの、関ヶ原の戦いで西軍に与したことにより
どうも~♪今日は神奈川県の城山かたくりの里に行ってきたよ😁城山かたくりの里2025.3.25@神奈川県相模原市到着~🚗入園料500円払って中に入るぞぉーさ~咲いてるかな?😁なんやろ…フキノトウ?かたくり咲いてるね😆アセビショウジョウバカマこの辺は雪割草かなミツマタミツマタにとまった蝶々福寿草ユキワリイチゲヒメコブシキクザキイチゲユキワリイチゲのどっちか😆ほんじゃ~ここの主人公のカタクリの花が群生してるんで撮ってきましょうね~😁٩(ˊᗜˋ*)
毎年この時期に、大川原高原にカタクリの花を見に行っている。今年は膝の調子もいまいち、コースを短縮して春の草花を見に山歩き駐車場に着くと、去年工事をやっていたトイレが完成している早速利用、前の汚いトイレとは比べ物にならない、綺麗だましてや、個室にはウォシュレットが、感謝、感謝です。さて、春の草花を見つめつつ山歩きユキモチソウ、真ん中の餅の部分はおいしそうカラマツの新緑も綺麗ドウダンツツジの花もかわいい展望台より風車、徳島方面を仰ぐミツバツツジもま
赤星山〜豊受山赤星山ウィキペディアにはこのような記載がある赤星山(あかぼしやま)は、愛媛県四国中央市にある山。標高1,453.2メートル。石鎚山脈の北東部に出た支脈である法皇山脈に属する。皇子渓谷ライン(赤星ライン)は中小の滝が次々に現れる見どころの多いコースであるが、標高差が1100メートルあまりもあり、4時間を要する。北側の麓ではやまじ風という強風が吹くほど屏風を立てたようにそびえて登山道中は険しい登りであるが、山頂部は山頂現象により草原でおだやかである。4月のはじめトサコバイ
先日、友人からカタクリの花の写真が届きました。この友人は島根・奥出雲町の出身で、町からは「カタクリの名所」として知られる船通山がよく見えるといいます。カタクリは、春の短い期間だけ花を咲かせる「スプリングエフェメラル(春の妖精)」と称される草花の一種。種から花が咲くまで7~8年かかり、紫色の花が散ると土の中で休眠して次の春まで力を蓄えます。大地を埋め尽くすカタクリの写真は、春の到来を告げていました。「心の花」という詩を思い出しました。「春が来た/ど
今日は母の命日で筑波山へお墓参りに行く。お墓の上の宮脇駅から始発のケーブルカーで山頂駅、御幸ヶ原「カタクリの花まつり」へスプリングエフェメラルの代表格のカタクリ山散歩で出会うこともあるが、筑波山頂の保護区では、カタクリの花が満開山頂の「ナラ枯れ」が周りの山々にも広がっている。ジオパークの方々が苗木を種から数年間大切に育て、先月植樹した話を聞いた。山の保全や環境保護の努力を続けて行かなければ…様々な表情を見せてくれる春の妖精カタクリカタクリの花の側で抹茶で一服父の勤めていた男体山頂の
2025.04.27、昨年はこの日、十種ヶ峰の「ヤマシャクヤク」を見に行きました!今年は、ヤマシャクヤクが遅れているので、5月GW頃が見ごろだそうです!(*'▽')今回はまだ「カタクリの花」を見たことがなかったので、弟見山、莇ヶ岳に行ってみることにしました(^^)/開花して2週間くらい経つらしいので、もう終盤です。キレイなお花見れるかな?(*'▽')RFさんに同行をお願いし、早朝出動!!この看板が目印!この標識がありますよ!駐車場まで車の通行可能です!
平日にお休みが取れたので習志野からちょっと足を延ばして千葉市若葉区にある泉自然公園に行ってきました。目当てはカタクリの花。さてさてどんな光景を見ることができることか。カタクリはいい感じに咲いていました。ユキヤナギニリンソウイチリンソウアマナコブシソメイヨシノは二分咲きくらいかなキレイな花たちを堪能できた一日でした。