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先日、企業向け出張研修でいただいた質問。出先から、タブレットで図面を確認したい。「AutodeskViewer」を使えば可能です。DWGデータを閲覧するならアプリをインストールする必要はありません。GoogleChromeなどの「WEBブラウザ」だけで動きます。【手順1】サイトにアクセスしてサインインブラウザで「AutodeskViewer」https://viewer.autodesk.com/にアクセスします。「サインイン」または「表示を開始」
AutodeskInventorではアセンブリの作成方法としてアセンブリ拘束とジョイントの2通りの方法があります。それに対して、Fusionではジョイントでの拘束方法しかありませんでした。その為、Fusionで複雑なアセンブリ作業は厳しいのではと思っていましたが・・・2025年7月からアセンブリ拘束の機能が追加されています。ちなみにFusionでは「コンポーネントを拘束」というコマンド名称となっています。Fusion360
SFCデータを取り扱う業務が発生。そのままでは、AutoCADで読み込むことはできません。AUTODESKCALSTOOLSを経由すればAutoCADで編集することができます。https://www.autodesk.com/jp/solutions/autodesk-cals-toolsちなみに、AUTODESKCALSTOOLSを使うにはあらかじめ、AutoCADを起動しておく必要があります。→CADCILの無料体験セミナー申し込みペ