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1月7日(水)の『あさイチ』は、「暮らしに役立つ注目ワード」。雑誌「オレンジページ」が注目している「シンほったらかし調理器具」が紹介されました。目次シンほったらかし調理器具オークスleye(レイエ)グリルピザプレートBRUNO(ブルーノ)レンジメートプロニトリ中が見えるノンオイルフライヤーシンほったらかし調理器具オークスleye(レイエ)グリルピザプレートオークス日本製leyeグリルピザプレートLS1502燕三条レイエ鉄製グリ
3冠牝馬の考えられない最後(涙)。リバティアイランドがレース中、左前脚に故障発生し、異国の地、香港で無念の安楽死しました(泣)。牝馬ファンの私は言葉が見つかりません!海外競馬挑戦後は日本に戻り、2025年の競馬界を引っ張っていってくれる事を信じて疑わなかったのに。あまりにも寂しく、そして悲しいお別れとなってしまいました。しかし、、2023年の桜花賞、オークス、秋華賞をぶっこ抜き3冠牝馬に輝いた絶対女王の雄姿は色あせないし、同じく2023年のジャパンカッブで当時最強牡馬と言われたイクイノック
て事で、オークス終わった。結局、リンクスティップから、ウィルサヴァイブとカムニャックで勝負したわ。カムニャックは来てくれたんやが、リンクスティップは来ず。てか、京都のメインで西村調教師の馬が大穴開けてたの。アレみた瞬間にリンクスティップはダメなんやって思った。(笑)6月8日に第75回安田記念。86回オークスは7枠15番。やっぱ、開催回数と日付は大事やでの。。。てか、ワシ、アルマはびた一文買ってねぇんよ。(笑)カムニャックは読めても、コイツを買えなきゃダメじゃの。完敗よ。ちゅ
今日、東京競馬場で行われた3歳牝馬頂上決戦オークス。樫の女王の座に就いたのは、「祝福された者」という意味を持つカムニャックでした。(Photo:競馬ラボX)これといった逃げ馬不在の中、淡々とレースが進んで1000mの通過が1分フラット、GⅠとしては遅いくらいのペースの中、後方で折り合いに専念したカムニャックとシュタルケ騎手。3,4コーナーでペースが緩んだところ一気にポジションを上げたリンクスティップが外から末脚を伸ばそうとした、更に外を捲るような形でポジションを上げたカムニャック。
3歳新馬戦が無くなった先週土日は、新たな珍名馬券コレクションはほとんど無し。新馬戦が無いだけで、これほどまでに不作になるものか。今回かわりに紹介するのはコピーした馬券を5枚。コピーなのは、そのすべてが高配当になり換金したためだ。コピーなので価値はまったく無いが、個人的な思い出馬券である。古い順に挙げていく。1993年11月4日、エリザベス女王杯。自分が最も愛した競走馬・ホクトベガの単勝馬券。大好きな馬のGⅠ制覇に泣いたものだ。この時はまだJRAでの馬券コピーサービスは無