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今回はふと思い出しTSUTAYAでレンタルしたこちらのオムニバスホラー映画を久しぶりに鑑賞。『裏ホラー』・呪いの祠お蔵入りとなったTV番組の映像...名前を知るだけで呪われるという山奥に佇む呪いの祠、その名前を書いたメモを見た女優の佐藤亜矢さんが祠を参拝し解呪する企画だが、祠に辿り着いた彼女は参拝するも奇声をあげのたうち回って気絶、映像には祠から彼女を睨む何かが映し出されていた。・念写番組製作会社で見つかった古いビデオテープに収録された映像...超能力者の男性がカメラを手に念写を行い番
こんにちは、あつこです今週は、観劇予定が2本その内の1本目「エグ女」を観て来ました「ドブ恋」と「エグ女」は全く別のお話で(多分)両方観るには、それぞれのチケット購入が必要です全席指定で、1公演4500円日にちも違うので2つ観るのは諦めてエグ女のみを観劇キャストは女性10人舞台上には中央にソファと椅子、上手にベッド、下手に小さなテーブルと椅子4人だったり、3人だったり、それぞれ色々な組み合わせでソファに座っての女子会のような感じでオムニバス形式でいくつもの別
今回はアマプラやU-NEXTでレンタル配信されている、韓国のオムニバス系ホラーを鑑賞。『4:44:TimeofFear』同じアパート内を舞台に"4時44分"に恐ろしい事が起きる4分44秒の短編を8編収録した本作。深夜のアパートの周囲を見回る守衛が、4時44分で止まった柱時計を懐中電灯で照らすシーンで始まります。第一話「ASMR」204号室ベッドに入るも眠れない女性はスマホを操作、睡眠を促すASMRの動画を再生し静かに身を委ねウトウトしていると。。。何かがおかしい?金
韓国のホラー作品として有名な作品の一つ「コンジアム」の監督による、オムニバス(短編集)映画です。今回はホラーではなく、スリラー。日常に潜む危険に思いがけず踏み込んでしまった、普通の人々の恐怖を描いたものばかりです。どれも、噂話やSNSの書き込みが発想の元になっていそうな話ばかり。日本でも「きさらぎ駅」の様な、2ちゃんねる発祥ネタのホラー映画が多く作られています。遡れば、口裂け女やトイレの花子さんの様な、噂から生まれた現代怪談もホラー映画の定番ネタになっていましたから、普遍的