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本日は朝から大雨。。。さっきまでずっと降っておりましたがようやく落ち着きつつあります。そんな中お店を出たり入ったり慌ただしい一日でございました。こんばんは、SWAPニャンバラです(=^・^=)朝一はいとこのオバちゃんのウェイク納車、ヨーヘー君これお嫁ちゃんに食べてもらってねーってオレにじゃなく?全然儲かんない車検ありがとうございましたお出掛けその一、陸運局へ埼玉県KKNM様にご購入いただきましたZ12キューブの新規登録を行政書士さんへ依頼、お願い致しやすm(__)mその
日産セレナC27業者様よりご入庫頂きました。エンジン不調+エンジンチェックランプ点灯です。診断機を使用してエラーコードをチェック!4番シリンダミスファイア検出。スパークプラグの火花は問題なし。ここで、隣の3番シリンダのイグニッションコイルと入れ替えるとエラーが3番にも検出されました。ここで私はミスを犯しました…。エラーを消去して再度確認することなく、もともと4番シリンダに付いていたイグニッションコイルだけが悪いと判断して交換作業に移ってしまいました。イグニッションコイルも確か
エンジンチェックランプ点灯とエンジンオイル漏れが発見されました。ジープラングラーJK36Lご新規様、エンジンチェックランプ点灯で何か調子悪いみたいとの事で弊社に連絡が入りました。お客様の任意保険のレッカー搬送特約とレンタカー特約を使用して引き取りに伺いました。そして、工場へ入れて点検からです。お客様の言う通りエンジンチェックランプ点灯しております。点検時には、さほどエンジンの調子が悪い感じはありません。診断機にてエラーコードをチェックしていきましょう!P2096下流フューエ
数日前にエンジンチェックが点灯して調子は悪くないと思うが、遠方に出かける用事があるから見て欲しいとご入庫頂きました。エンジンチェックランプ点灯しております。試運転すると普通に運転していると違和感なく走行できるのですが、高負荷時にもたつく感じがあり少しボソボソと失火気味…。診断機を使用してエラーコード確認。過去コードですが、複数ミスファイア入力。パワーバランスなど実施。(診断機+現車でも実施)現車はインマニが邪魔で全ては確認出来ません。2番・3番シリンダーでミスファイアが発生しており
先日スターターリレー交換した時に少しやらかしバッテリー充電出来ない状態になっていた通勤で帰る時にエンジンかからず押しがけして帰るも全く充電されずライトも消えてしまいエンジンも止まってしまいましたバッテリー充電しスターターリレーと配線を整理して復活しましたがチェックランプは1度付いたら消えないんですねしばらく様子見て充電はされるようになったのでスターターリレーも再度交換しエンジンは一発始動、充電OKでも、チェックランプは付いたままなのでバイク店でリセットしてもらうことに最新のPC導
自分のデリカのこの時期の風物詩になりつつあるエンジンチェックランプ点灯・・・・・最初は購入直後でグローリレーハーネス不良だったけどその後何回目だぁなんかまたかよって所有して2年程過ぎましたが・・・・・点灯するタイミングは規則性があってちょ〜寒い時のエンジン始動でチェックランプ点灯しがち・・・・もう20万キロ直前である2年で4万キロ程使いましたねでとうせ診断機繋ぐとグローリレーエラーって出るんだろうなとエンジンの始動も普通だし原因不明のままである・・・
※本記事は、過去に掲載した診断事例を、あらためて整理し直した再編集版です。新しい事例ではありませんが、診断の流れや考え方として参考になれば幸いです。当時は感覚に頼って進めていた診断を、今あらためて見直し、「なぜそう考えたのか」を言語化しています。今回ご依頼いただいたのはS402Mトヨタタウンエース。エンジンチェックランプが点灯し、ATの変速がおかしく、フェイルセーフに入ってまともに走行できないという症状でした。試運転してみると、シフトアップせずギヤ固定状態。明らか
早くも大型連休が明け、酷暑の中滝の様に流れ出る汗をぬぐいながら作業をしている齋藤です。お待たせしているお客様には申し訳ございませんが、1台ずつ確実に進めていきますのでもう暫くお待ちください。今回は少し変わった案件です。フォルクスワーゲンのT-ROCのお客様から弊社にご連絡をいただき、エンジンチェックランプが点灯しているから診断してほしいとの事。T-ROCで故障とは珍しいなーなんて思いつつも、ご来店され早速診断開始。因みに診断機はVW・AUDIの純正テスターを使用しています。こ
またまたすっかり間が空いてしまいました...😅忙しくてブログが書けないって事はないんですそんなに忙しくはねーだろ...ミタイナ忙しいには忙しいのですが忙しいとあっと言う間にネタが溜まり過ぎてしまい何から話して良いか収集がつかなくなり悩んでしまいつい今度でいっか🙄...ですょ笑現状常に3台4台いっぺんに作業してる状況がずっと続いております...😵💫アタマイタイずっとやった事ない事やって悩んでますからね修理屋とはそー
二駅ほど離れたお店にお買い物に行って着いた駐車場内でDPF再生開始。。。うーん。流石にめんどい。で、エンジン切ってお買い物。で、続いて隣のお店に移動したけど、再開しない。。。ちなみに前日に病院着いたからそろそろ入りそうって怪しいと思いながらエンジンオフしたのよね。用事無ければ、再生入るまで走ったと思う。再生入る前って、ちょっと独特な感じで慣れると分かるようになると思う。エンジン切ってた時間はトータル小一時間くらいかな?帰路の数分後に再開👏うん👍数キロ走ると再生完了です。
ラムダプローブとはO2センサーの事。自動車の排気システムに関して、酸素濃度を測定するセンサーの種類です。測定された濃度に応じて、エンジンが燃焼プロセスで使用する空気(スロットルにて調整)と燃料(インジェクションにて調整)の比率を調整し、最適な燃焼を促進するために重要な役割を果します。車両(エンジンユニット)によって変わりますが、基本キャタライザー(触媒)の前後に1個づつ装着されてます。前側のセンサーには内部にヒーターが装備されており、エンジン始動後一気に温度が上昇
おはこんばんちはどーもKAZUYAデスラングラーエンジンチェックランプ点灯で御入庫原因はエンジンオイルプレッシャースイッチエンジンオイルプレッシャースイッチはオイルフィルターハウジングに付いてる。。オイルフィルターハウジングをスコープで覗いたら滲みがあった...オイルプレッシャースイッチだけ交換するかオイルフィルターハウジングも一緒に交換するかオーナーさんに説明して提案オーナーさんの答えはオイルフィルターハウジングも一緒に交換とお返事頂きましたオイルプレッシャースイッチだけ交換し
いつもメンテナンスでのご入庫ありがとうございます。2012年モデルシャランくん、ウォーターポンプ(スーパーチャージャープーリー付)交換作業実施です。↑ご入庫時の不具合症状及び点検結果はコチラから。取り外したパーツです。プーリーにガタきてますね。このパーツは約3年前に当店にて純正パーツを使用して交換したモノ。約4年間で約4万キロ弱の使用で、再び不具合を起こすのは、、、例え純正パーツと言えども耐久性に問題が生じていると言わざるを得ませんね。