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日産セレナC27業者様よりご入庫頂きました。エンジン不調+エンジンチェックランプ点灯です。診断機を使用してエラーコードをチェック!4番シリンダミスファイア検出。スパークプラグの火花は問題なし。ここで、隣の3番シリンダのイグニッションコイルと入れ替えるとエラーが3番にも検出されました。ここで私はミスを犯しました…。エラーを消去して再度確認することなく、もともと4番シリンダに付いていたイグニッションコイルだけが悪いと判断して交換作業に移ってしまいました。イグニッションコイルも確か
早くも大型連休が明け、酷暑の中滝の様に流れ出る汗をぬぐいながら作業をしている齋藤です。お待たせしているお客様には申し訳ございませんが、1台ずつ確実に進めていきますのでもう暫くお待ちください。今回は少し変わった案件です。フォルクスワーゲンのT-ROCのお客様から弊社にご連絡をいただき、エンジンチェックランプが点灯しているから診断してほしいとの事。T-ROCで故障とは珍しいなーなんて思いつつも、ご来店され早速診断開始。因みに診断機はVW・AUDIの純正テスターを使用しています。こ
※本記事は、過去に掲載した診断事例を、あらためて整理し直した再編集版です。新しい事例ではありませんが、診断の流れや考え方として参考になれば幸いです。当時は感覚に頼って進めていた診断を、今あらためて見直し、「なぜそう考えたのか」を言語化しています。今回ご依頼いただいたのはS402Mトヨタタウンエース。エンジンチェックランプが点灯し、ATの変速がおかしく、フェイルセーフに入ってまともに走行できないという症状でした。試運転してみると、シフトアップせずギヤ固定状態。明らか
またまたすっかり間が空いてしまいました...😅忙しくてブログが書けないって事はないんですそんなに忙しくはねーだろ...ミタイナ忙しいには忙しいのですが忙しいとあっと言う間にネタが溜まり過ぎてしまい何から話して良いか収集がつかなくなり悩んでしまいつい今度でいっか🙄...ですょ笑現状常に3台4台いっぺんに作業してる状況がずっと続いております...😵💫アタマイタイずっとやった事ない事やって悩んでますからね修理屋とはそー
数日前にエンジンチェックが点灯して調子は悪くないと思うが、遠方に出かける用事があるから見て欲しいとご入庫頂きました。エンジンチェックランプ点灯しております。試運転すると普通に運転していると違和感なく走行できるのですが、高負荷時にもたつく感じがあり少しボソボソと失火気味…。診断機を使用してエラーコード確認。過去コードですが、複数ミスファイア入力。パワーバランスなど実施。(診断機+現車でも実施)現車はインマニが邪魔で全ては確認出来ません。2番・3番シリンダーでミスファイアが発生しており
アルファロメオジュリアヴェローチェ。オーバーヒートしてエンジンルームから水が噴き出て、エンジンチェックランプが点灯している、との事での入庫。この車の冷却システムは従来のエンジン冷却用と、ターボやEGRの冷却用の2系統となっている。水が噴き出たのは従来のエンジン冷却用のサブタンクからであった。テスタでフォルトを確認すると、P00B7-00エンジンクーラントフロー不良と、P2B61-00エンジンクーラントバイパスバルブのスタックが入っていた。バイパスバルブはいわゆる電動サーモスタ
エンジンチェックランプ点灯とエンジンオイル漏れが発見されました。ジープラングラーJK36Lご新規様、エンジンチェックランプ点灯で何か調子悪いみたいとの事で弊社に連絡が入りました。お客様の任意保険のレッカー搬送特約とレンタカー特約を使用して引き取りに伺いました。そして、工場へ入れて点検からです。お客様の言う通りエンジンチェックランプ点灯しております。点検時には、さほどエンジンの調子が悪い感じはありません。診断機にてエラーコードをチェックしていきましょう!P2096下流フューエ
自分のデリカのこの時期の風物詩になりつつあるエンジンチェックランプ点灯・・・・・最初は購入直後でグローリレーハーネス不良だったけどその後何回目だぁなんかまたかよって所有して2年程過ぎましたが・・・・・点灯するタイミングは規則性があってちょ〜寒い時のエンジン始動でチェックランプ点灯しがち・・・・もう20万キロ直前である2年で4万キロ程使いましたねでとうせ診断機繋ぐとグローリレーエラーって出るんだろうなとエンジンの始動も普通だし原因不明のままである・・・
はいヒデチンです今日も暑いですね車検の準備でバタバタさせて頂いておりますがタイヤチェンジャーの故障諸々の経費でマニーが出ていく出ていく・・・。なんかまた税理士さんから何か支払うように電話が来てたなぁ~少しは出て行かずに、居座っていただけますと嬉しいのですが(汗)さてさて、某オークションで購入したN-ONEちゃんです当時は代車が欲しかったので何か無いかなぁ~なんて矢先に、これ良いじゃん♪なんて目星を付けていざ購入!!お迎え
スズキキャリィエンジンチェックランプ点灯何か不具合無いですかと聞いてみるも何も調子悪くないとの事外部診断機で接続するとP0560バックアップ電源系統異常エンジンルームのバックアップヒューズは問題無し運転席足元のヒューズ点検です原因はDOMEヒューズ切れでした最後に話を聞くとルームランプが切れていたとのこと一番最初に聞きたかったですねwYOJOCK車用DC回路テスター車用直流電圧検電器自動デジタル表示直流電圧・抵抗・導通検出耐久性の高い金属プローブ搭載通電異
二駅ほど離れたお店にお買い物に行って着いた駐車場内でDPF再生開始。。。うーん。流石にめんどい。で、エンジン切ってお買い物。で、続いて隣のお店に移動したけど、再開しない。。。ちなみに前日に病院着いたからそろそろ入りそうって怪しいと思いながらエンジンオフしたのよね。用事無ければ、再生入るまで走ったと思う。再生入る前って、ちょっと独特な感じで慣れると分かるようになると思う。エンジン切ってた時間はトータル小一時間くらいかな?帰路の数分後に再開👏うん👍数キロ走ると再生完了です。
ご新規様ではありますが、弊社のお客様よりご紹介でご連絡いただきました。電話が入りまして、エンジンチェックランプが点灯して坂道も登っていかない、力がない感じがするとのことです。奥様が普段乗っているのですが怖くて乗れないし止まると心配との事でした。今まで車検や点検を他店ではありますが行きつけのところ行かれており、前回エンジンチェック点灯した時もテスター診断し色々点検してもらいエラーリセットしてもらったのですが、帰り道に再点灯…。この度、弊社へご入庫の流れとなりました。今回、任意保険を使用しレ
おはこんばんちはどーもKAZUYAデス新規でご入庫のタンドラはエンジンチェックランプ点灯とドライブシャフトブーツ交換でご入庫まずはドライブシャフトブーツ交換からスターティン左側はパックリ割れてグリスが飛び散ってます足回りバラしてドライブシャフトブーツ摘出分解して〜グリスを綺麗にして...交換完了右側は微妙に漏れて来てるまだ割れてないが時間の問題だね右側もバラしてグリス綺麗にしてNEWブーツ交換エンジンチェックランプ点灯はパワステプレッシャースイッチって事で交換エンジンオイ
エンジンチェックランプ😭迷いに迷って購入した4,000円のテスター。果たして使えるのか。きちんと作動しました取り敢えず可能性のある部品から届いたパーツ…間違えです😭適合確認と案内不備があると最終的には返品してもらえました。本題の気になるミズノJPXONESELECTビヨンドマックス!って聞いた瞬間飛ぶかもと淡い期待を!(記憶では当時、中学野球の公式戦で使えなくなった思い出があります。)今回は外ブラPING、キャロウェイ、テーラメイドどれも自分にはハマらず、ミズノには期待
25年5月またエラー今度は1番O2センサーの様半年保証だが半年持たない。価格が安いので同じものを調達エラーは解消今度は純正かデンソーを予定ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーエラーコードは9,41シリンダ判別センサー、O2センサーシリンダー判別センサーはフェライトとコイルの簡単な構造なので壊れるような構造でもなく樹脂が溶け出すだけでそのうえ交換が大変、且つ部品が廃盤デスビ内のセンサーも基本的に同じなの
「メーターに警告がでるんだよね~、修理よろしく!」ということで、ご入庫いただきました。BMWF20オイルレベルセンサー不良―交換後に再発した不具合の診断―今回ご相談いただいたのはBMWF20。一見するとよくあるオイルレベルセンサー不良ですが、実際には交換後しばらくして再発している案件でした。■他店でセンサー交換→しばらくして再発他店にてオイルレベルセンサーを交換しばらくは正常表示その後、メーターに再び警告表示「もう一度交換すれば直るのでは?」…そう思い
本日のぽ仕事は…シエンタハイブリッドのエンジンチェックランプ点灯です。現行型ですが、チェックランプ点灯との事…知り合いの中古車屋さんからのご依頼です。メーターパネルにはエンジンチェックランプ点灯してますね。走行距離はまだ11,287㎞保証でもよいですが、時間もかかりますので原因だけでも知りたいとの事です。診断機で確認すると…VVT関連のエラーが出力されています。故障内容的には、VVTへ12Vが供給されていないような状況ですね。何分初めての車なので、回路図を
今日は、ボルボV40D4エンジンチェックランプが点灯確認して見るとスロットルバルブ制御モーター不調で時々作動しないので交換作業しました。このモーターはインテクマニホールドの中に埋め込まれたモーターでエアの流量を制御するモーターでバタフライは正常なのですが、モーターがどうも調子悪く動かない時があるので交換しています。作業自体は簡単ですが、少し回り外さないと取り外すことできないので手間はかかりますが、作業自体は簡単です。不調になるとエンジンチェックランプ点灯しますので驚きますが、エンジン不調
「壊れてないのに交換する」って、間違いですか?今回は、症状が出ていない状態で部品交換に踏み切った診断事例をご紹介します。「壊れてないのに部品交換?」「それって、あてずっぽうじゃないの?」そう感じる方も多いと思います。ですが、今回の判断は診断として成立した、明確な根拠に基づくものです。車両情報と入庫時の状況お車はLexusIS300h。画像はイメージです。「ハイブリッド警告灯が表示された!修理よろしく~!!」ということで入庫しましたが、入庫時点ではすでに警告表