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『エミリー、パリへ行く』エミリー・イン・パリ久しぶりにドラマにハマり中〜シカゴで働く広告代理店の女の子が、転勤でパリに移住することに!仕事、ファッション、おしゃれな街、友情、そしてイ…ameblo.jp↑シーズン1の感想はこちら12月にシーズン5が配信されてやっと見ました!以下ネタバレあり〆なんか最初と比べると退屈な展開になっちゃったな〜セックスアンドザシティと同じ製作陣らしいんだけど、魅力的だけど振り回されるビッグvs穏やかで幸せだけど退屈なエイダンもう!エイダンにしちゃいなよ
12月18日、ついに「エミリー、パリへ行く」のシーズン5が配信される。2020年のシーズンスタートから見守ってきた私は楽しみでたまらない。シーズン5配信前にシーズン4を復習しておこうと思った人も多いのではないだろうか。私もその1人だ。ということで、シーズン4の内容を感想交えつつご紹介したいと思う。【主な登場人物】•エミリー:主人公。アメリカシカゴから仕事で出世するためにフランスパリへやってくる。短期間で帰るつもりがなんやかんやありつつパリで生活することに。•ガブリエル:イケメンシェフ
止まらなくなって立て続けに見てしまったので、まとめて感想書く!まず、エピソード5。おかえりパリ!!やっぱみんながパリにいるのしっくりくるね。ニコも久しぶり!なんか少しモサくなった?エミリーと別れた直後のシーズン4のガブリエルといい、彼女と別れてモサくなるのなに笑というか、モサい髪形とか雰囲気の出し方がうまいんだね。ミンディーあんなにアルフィーと盛り上がってたのに、ニコと再開した途端、揺れ始めててさすがにアルフィー気の毒。(涙)そしてジュヌヴィエーヴ、自分のブランドまで立ち上げてやり
わー!勢い余って最後まで見てしまった。ほんとに面白い、このドラマ。止まらん!!エピソード8ミンディー&ニコル、エミリー&マルチェロのカップル。そしてニコルとマルチェロは事業パートナーという収まりの良い形に。でもそこでうまくいかないのがこのドラマ。有名デザイナーを迎えてここから盛り上がるー!ってところで、まさかのマルチェロが母親に訴えられるという展開に。マルチェロの母親かなり取り扱い注意じゃん。息子が好き勝手やるのが許せないんだねぇ。私も息子がいるから、やりたいことをできるだけや
なんかね、、、ちかごろ、「エミリー、パリヘ行く」みたいな恋愛物のドラマを見ているなんて自分でもちょっと意外な気がしてるBingoです。どうも、こんばんは。でも、コメディの要素も多いし、映像はオシャレだし、音楽も良いので、、、って言い訳します。。。(笑)S02E08ChampagneProblemsMindy&BenoîtSing"MonSoleil"「MonSoleil」なんて特に好きです。サントラ盤が欲しいな。。。■■■■■■■■■■■■■■■さてさ
リュックの彼女のマリアンヌがパリから来た!そしてローマの彼女ビアンカと鉢合わせ。修羅場となりババッツァというクライアントを失う。エミリーもまたソリターノが観光地化して激怒したマルチェロのお母さんからクビを宣言され、クライアントを失う。というかマルチェロがまだJVMAと交渉続けてたと判明してブチギレエミリー。マルチェロひどいぃ!水面下で交渉続けてるなんて。そしてマルチェロとも破局。エピソード4展開早すぎるだろ。結局ローマ支社をたたむことになった怒涛のエピソード。ついに次回帰ってくる
ねぇ、ついにミンディとアルフィーがキスを!!そりゃダンスの練習してたら密着するしねぇ。こりゃキスするでしょ!と思ったらしてくれるのがこのドラマのいいところ。と思ったら最後までやっちゃってるぅ!笑展開早すぎぃぃ!!笑笑シルヴィーはジャンカルロの仕事に口出しすぎて仕事放棄されてめちゃくちゃになってるし。やはり恋仲の相手と仕事するのは良くないよね。だから私は職場恋愛も好きじゃない(お前の話はええねん)まぁ男性って自分の仕事に口出されるのめちゃくちゃ嫌うよね。これはほとんどの男性共通だ
さっそく感想を。ジュヌヴィエーヴがジュリアンにミンディとアルフィーが良い感じとすぐに告げ口。波乱の予感がする。ジュヌヴィエーヴはほんとにかき回し役ー!そしてマルチェロのプレイボーイ具合が気になりだすエミリー。なんか元カノばっかり出てくるし彼女としてはやだよなぁ。でもエミリーはマルチェロに自分が不安なことちゃんと伝えていて偉いなぁ。これ意外とできる人少ない気がする。不安なことは言葉にするし、嬉しいことには素直に喜ぶし、機嫌が直ったら引きずらない。むむ、これはモテる。可愛い彼女だ。シルヴ
以前もこの店で食事をしたことをレポしましたが、再び行ってきました。ただ単純にパリにはあまりイタリアンがおいしいと思われる店がなく、スパゲッティーが食べたかったからです。前回美味しかったので。舞台ではフレンチレストランですが、実際はイタリアンのビストロです。一応予約して行ったのですが、前回との違いはお昼時でも空席が目立っていたことです。僕は13時30分の予約だったのですが、13時前には到着してしまいました。でも店を覗くと空席が多かったので、予約を変更して今から入れるか聞くとすんなりと入れまし