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腺様嚢胞がんになった僕には肺転移もあるため、最近は咳がよく出ます経過観察をしてくれている病院の先生からは咳止め薬も出してもらいましたが、味覚が少し変わるなどの副作用もあるそうで、できるだけ飲みたくない気持ちもあり、今は引き出しにしまってありますそのため、咳が少しでも楽になればと妻がいろいろ提案してくれるのですが、その中でも効果を感じて現在も続けているものがいくつかありますので、そのひとつをご紹介します。その一つがアップルブランデーの吸入ですこれはケイシー療法で紹介されている方法で、アップ
ひまし油って気になるけど、「どれを選べばいいの?」「薬局で買えるの?」「無印やドンキにもある?」と、最初に迷いやすいですよね🥹しかもネットで調べると、ひまし油と加香ヒマシ油が出てきて、「え、これ同じなの?」となりがちです💦送料無料★ひまし油300ml【雑誌掲載商品】(キャスターオイル/ポンプ付)天然100%エドガーケイシーマッサージオイルボタニカル無添加ヘアケア頭皮ケア(容器カラー:クリア)部分マッサージ憧れのくびれに二の腕に楽天市場楽天
森井啓示さんのお話しを聞いて気づいたこと。食べたものの1/16が心となり、15/16が体やエネルギーとなるそうです。深く瞑想できる方に、すごく怒っている人が作ったものを食べてもらうと、瞑想中に怒りの感情が湧いてきちゃう。楽しく作った食事を食べると、瞑想中楽しい気分になる。この話を聞いて、よく自分の体は食べたものでできていると言われますよね。その通りだと認識していたつもりですが、それはあくまでも物質的な理解だったと気づきました。エドガーケイシーさんは、怒ってい
以前のブログで書いたように、ケイシーの食事法に変えたら一時的に便秘になってしまった私。でもそこであきらめずに、ケイシー流の知恵をもう一度見直してみたら、ちゃんと体が応えてくれました!私が実際に試して効果を感じた「便秘解消に役立った3つのケイシー的工夫」をシェアします。①朝のオリーブオイルひとさじケイシーがすすめる“良質なオイル”の中でも、いちばん身近で取り入れやすいのがオリーブオイル。私は朝、白湯を飲んだ後にティースプーン1杯のエクストラバージンオリーブ
前回からのつづき『【父の癌が小さくなった食事療法①】膀胱癌と診断されてからの経緯。』父の膀胱癌発覚〜手術※父は癌と診断されてから3年後に亡くなっていますのでその経緯も書いてあります。17年前のこともあり内容に多少の誤差はありますのでご…ameblo.jp食事療法の基本※当時、参考にした書籍は『フィット・フォー・ライフ——健康長寿には「不滅の原則」があった!』とインターネット検索でエドガー・ケイシー療法を参考にしました。現在は書籍『エドガー・ケイシー療法
エドガー・ケイシーのリーディングの中には、「マミーフード(MummyFood)」と呼ばれる特別な食品が出てきます。マミー(Mummy)とはミイラの事なので、名前だけ聞くとちょっと不思議ですが、これは古代エジプトの知恵に由来した、滋養豊かで消化にもやさしい食品のこと。マミーフードとは?ケイシーが勧めたマミーフードは、黒イチジク、デーツ(なつめやし)の乾燥果実をベースにした自然食のことを指しています。これらは古代から保存食や滋養強壮食として使われてきました。ケイシーによれ
※閲覧注意!!粉瘤がどう変化したか、後半部分に写真があります。苦手な方は見ないでください。今日は、私自身が体験した「樟脳精(しょうのうせい)」とお肌の不思議なお話をシェアします。ある日、気づいた小さなしこりあるとき、腰のあたりに小さな“こりこり”としたできものができていました。いわゆる「粉瘤(ふんりゅう)」と呼ばれるもので、触ると少し硬くて、気になる存在。ケイシー療法を実践している私は、「これはケイシー療法のイボをとる方法で取れるかも⁉︎」と思い、さっそく実験を
ケイシー療法を実践していて、「CAREは一通り整えているはずなのに、何かもう一歩、足りない気がする」そんな感覚を持ったことはない?ウチの治療院には、時折エドガー・ケイシー療法を実践されている方が来院されるの。ケイシーが、さまざまな症状の患者さんにオステオパシーを受けることを勧めていたということをご存じで、ネットで検索して当院を見つけてくださるみたいね。これは、本当にありがたい。では、ケイシーはなぜそこまでオステオパシーを重視していたんだろか。彼のリーディング
無料で登録させていただけて、毎朝7時になるとメールで本日のリーディングが届き、大変心を強めていただいているエドガーケイシーの珠玉のリーディング。私も長年毎朝、メールをいただいて心の支えにさせていただいています。周りの方々におすすめして、わかったことは、その日その日で一人一人に全く違うリーディングが届くという不思議✨よくわからないと、途中で辞めてしまう方もいらっしゃるようですが、エドガーケイシーは敬虔なクリスチャンだったということなので、ある程度聖書的で難しいかもしれません。でも、同時に
こんにちは、ヒーラーのまさですアメリカ人のデイヴィッド・ウィルコック氏をご存じでしょうか?彼はUFO、古代文明や意識の進化理論の研究者ですウィルコック氏は地球外生命体との接触や政府による機密情報の隠蔽(ディスクロージャー)に関する情報を発信していましたが2026年4月20日にアメリカ合衆国コロラド州の自宅にて53歳で逝去されました死因は銃による自殺と警察が発表していますが亡くなる少し前に本人が「自殺はしない」と言っていたのでもしかしたら、他殺ではないか
〜腸が喜ぶケイシー流の食卓〜前回は、ケイシー流の工夫で便秘がスッキリしたお話をしました。今回は、体の“出す力”を高める食べ合わせについて、ケイシー療法の視点からシェアします。“出す力”とは?ケイシーが大切にしていたのは、「体の流れ(サーキュレーション)を整えること」。私たちの体は、入れる→消化→吸収→出すというサイクルで生きています。でも、出す力が弱まると、どんなに良いものを食べても滞ってしまう・・。①野菜×穀物・動物性タンパ