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腺様嚢胞がんになった僕には肺転移もあるため、最近は咳がよく出ます経過観察をしてくれている病院の先生からは咳止め薬も出してもらいましたが、味覚が少し変わるなどの副作用もあるそうで、できるだけ飲みたくない気持ちもあり、今は引き出しにしまってありますそのため、咳が少しでも楽になればと妻がいろいろ提案してくれるのですが、その中でも効果を感じて現在も続けているものがいくつかありますので、そのひとつをご紹介します。その一つがアップルブランデーの吸入ですこれはケイシー療法で紹介されている方法で、アップ
ひまし油って気になるけど、「どれを選べばいいの?」「薬局で買えるの?」「無印やドンキにもある?」と、最初に迷いやすいですよね🥹しかもネットで調べると、ひまし油と加香ヒマシ油が出てきて、「え、これ同じなの?」となりがちです💦送料無料★ひまし油300ml【雑誌掲載商品】(キャスターオイル/ポンプ付)天然100%エドガーケイシーマッサージオイルボタニカル無添加ヘアケア頭皮ケア(容器カラー:クリア)部分マッサージ憧れのくびれに二の腕に楽天市場楽天
ケイシー療法を実践していて、「CAREは一通り整えているはずなのに、何かもう一歩、足りない気がする」そんな感覚を持ったことはない?ウチの治療院には、時折エドガー・ケイシー療法を実践されている方が来院されるの。ケイシーが、さまざまな症状の患者さんにオステオパシーを受けることを勧めていたということをご存じで、ネットで検索して当院を見つけてくださるみたいね。これは、本当にありがたい。では、ケイシーはなぜそこまでオステオパシーを重視していたんだろか。彼のリーディング
〜腸が喜ぶケイシー流の食卓〜前回は、ケイシー流の工夫で便秘がスッキリしたお話をしました。今回は、体の“出す力”を高める食べ合わせについて、ケイシー療法の視点からシェアします。“出す力”とは?ケイシーが大切にしていたのは、「体の流れ(サーキュレーション)を整えること」。私たちの体は、入れる→消化→吸収→出すというサイクルで生きています。でも、出す力が弱まると、どんなに良いものを食べても滞ってしまう・・。①野菜×穀物・動物性タンパ