ブログ記事3,273件
そうそう、忘れないうちに、アルゼンチンからウルグアイ入国のときの手続きについてだけ記録しておく!いつか誰かの役に立つかもしれないから。。『年末はアルゼンチンとウルグアイに行くことに決めた』昨夜は雨がヤバかった。帰宅に2時間かかった。(いつもは1時間かからない。)雷雨の中事故があったのかすごい渋滞でUberすら呼べない&その場も動けない状態だった…ameblo.jp『ウルグアイで10年以上暮らす友人に再会して渡したもの』もう日本は年明けるところか。。!実感なさすぎてビックリしてるー。ブエノス
はい!奈央です。調べなくっちゃ!一昨日のブログで、宝石の宝庫ペグマタイトのことを書きました。今回は、このペグマタイトで形成される晶洞(ジオード)の巨大なものをご紹介したと思います。巨大晶洞が発見された場所は南米ウルグアイの鉱山です。下の動画は、鉱山の短い紹介です。ただし、ここでは巨大な晶洞は出てきません。ウルグアイのアメシスト鉱山(ショート動画)ウルグアイの晶洞鉱山がどういう所か分かったところで、今日の本題に入ります。昨年の9月、以下の論文が発表され
アルゼンチン&ウルグアイのスペイン語の主な特徴3つ目についてまた語ってくー。その前に1つ目、2つ目未読の方はこちらからどうぞ↓『スペイン語の方言マニアとしてはアルゼンチンスペイン語にテンション上がる』もう2026年に入って1ヶ月が過ぎようとしてるのに年末の話を引っ張りまくりだけど。。アルゼンチン&ウルグアイに関してもう1つ、個人的に熱いテーマがあるんだー。…ameblo.jp『アルゼンチン訛りのスペイン語の特徴を引き続き語る』前回記事の続きです。。前回記事未読の場合はこちらから↓『スペイン
★★★★★良かった…すごく。なんか…感動した。最後は泣いちゃったけど…実在の教師トム・ミッシェルが、自らの体験を綴った回顧録に基づいて描かれた映画。いくつか映画用に脚色された部分はあるとのことです。原作のトム・ミッシェルが23歳の時の回顧録ですが、映画ではちょっとくたびれた中年男性。13歳の娘を飲酒運転の車の事故で亡くし、生きる意味を見失っている。流れ流れてたどり着いたのがアルゼンチンの名門寄宿学校の英語教師。1976年のブエノスアイレス、左翼狩りがはびこり軍事クー
ホセ・ムヒカ氏が亡くなった。世界一貧しい大統領として知られる、ウルグアイの元大統領である。わたしのもっとも尊敬する人物のひとりであり、このブログでも紹介したことがある。分断と紛争が増え続ける今の世界に必要な人物であった。今日、わたしは本やウェブで、ホセ・ムヒカ氏の残した言葉を探して過ごした。ホセ・ムヒカ氏は、わたしたちひとりひとりの人間が心に刻むべき多くの言葉を残している。貧しさとは、十分に持っているのにもっともっととより多くのものを欲しがることである。私は質素だ