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今朝は4:00に起床4:30からイスラムのアザーンが鳴り響くアザーンとはバリ・メデゥィーで毎日聞こえる「アザーン(礼拝の呼びかけ)」について。イスラム教では、1日5回、決まった時間にモスクからアザーンが流れます。早朝(4時頃)や夕方(日没頃)は特に印象的で、静かな空に響く独特の雰囲気があります。これは「礼拝の時間ですよ」という合図で、信者はモスクに行ったり、自宅で祈りを捧げたりします。ただし全員が一斉に行動するわけではなく、それぞれの生活の中で行われています。バリはヒンドゥー教の島
午前中の波乗りの後の昼食かなり運動したのでお腹が空いていつものお店で400円も頼んでしまった食べた後は宿でまったり宿は今夜まで次はどうするか考えますプランAメデゥィーへ行くプランB当初予定に無いクタエリアへ行く結論はプランBアゴダでレギャンの宿を4泊取りましたなぜクタエリアに行きたくなったか?それは堀越ルイプロのYouTubeを見てレギャンのビーチブレイクを味わいたくなったから次の宿も決めたので夕飯を食べに行きますいつものリゾートエリアを抜けてローカルエリア
太平洋浜厚真はあまり良く無くノーサーフ前からやりたいと思っていたN-WGNを車中泊仕様にしますコンセプトは出来るだけ金をかけず快適に寝れるフラットスペースを作る助手席側にフラットスペースを作りますダンボールで型紙を作ります準備が出来たのでジョイフルへ行き材料を検討しますコンパネ値段は安いが厚みと長さが不足ランバーコア大きいサイズがあるがカットが面倒杉板幅が無く3枚繋ぐのが面倒パイン集成材600✖️2100サイズがあり厚みは20mmにしました店内の無料加工場
昼食の後宿でブログ書きながら寝落ち気づくと15:30波乗りに行かなきゃ💦準備をして海に到着サイドオンショア中ムネカタ昼に見た時より風食らって悪くなってます昼に入っておけば良かった‥ローカル3人オージー2人準備してきたので一応入ります波がピークでよじれてなかなかタイミングが合いません冬の塩谷を思い出す様な波です考えたらさー冬の北海道の氷点下の最中よくこんなクソ波でやってたなぁ〜変態通り越してキチガイだと思う💦それに比べればピークはよじれているけど温かいし遥か
インスタントコーヒー大好きフィリピン人?全部インスタントコーヒーこの中でもほとんどは、3IN1コーヒーとクリーマーと砂糖が既に一緒に入ってあるコーヒーです。しかもWhiteCoffeeホワイトコーヒーとかってあるし、凄い種類と量です。それから、とっても甘い。私はあまりコーヒーを飲まないのですが、アメリカンな主人はコーヒーを毎日飲んでますが、インタントコーヒーは好きではありません。なので、インスタントコーヒーにあまり縁がなかったのに、新人スタッフ達の中に
『BLACKPROJECT逝く』まりちゃんでラウンド終了しましたサイド弱コシハラ最初グーフィーを狙ったのですがやたら左に流されるので右のレギュラー狙いに変更最後の1本でやや無理な体勢からショ…ameblo.jp先日シャフトを折ってしまったサージ偶然シカッティでお会いしたディーラーさんがシャフトのストックがあると言う『12:00太平洋シカッティ2ラウンド終了』むかわでしばらく見てましたが一向に良くならないのでシカッティに戻りましたワイド気味ですがやはりココが一番良いので入水後半風がど
ウルワツからサヌールへの移動中考えた事がありましてバリ島と北海道を比較してみましたクタを札幌とするとサヌールは小樽ウルワツはニセコ雰囲気的にそんな感じですパンツ不足解消の為にランドリーへ行かねば汚れ物は100均で買った200円の袋の中ボラれないように下調べ1kgあたり300円〜600円らしいすぐ近くのお店へ行きます洗濯物の重さを測ると約4kg1kgで350円なので1400円渋い顔をしているとJapanか?1300円にしてくれました(日本は貧しい)express
4月1日から24日まで、3週間超のバリ島サーフトリップへ行ってきます。今回はサヌールからスタート、ウルワツ、そしてメデウィ・バリアンまで足を伸ばす本格的なSUPサーフ旅。備忘録を兼ねて、その予算と行程をまとめました。💰旅行予算の全貌(合計:約400,000円)今回のビンボー旅は、移動やガイド、レンタルボードなど「サーフィンを楽しむための経費」を確保しました。■2026年4月バリ島SUPサーフ旅予算【移動・諸経費】・飛行機(往復):91,000円・千歳往復交通費:3,000円