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インテルが22日引け後に発表しました2025年第4四半期(10-12月)の決算は、売上高が前年同期比4%減の136億7400万ドルにとどまり、減損損失などの計上により最終赤字が6億ドル(前年同期は1億ドルの赤字)に拡大したとなり、引け後の市場では株価は11%程売られています。これを受けて高値を更新してきていましたレーザーテックも売られていますが、このインテルの決算をよく見ますと、一時的項目を除いた調整後の希薄化後1株当たり利益(EPS)は、マイナスではなく、15%増の0.15ドルとなり、売上高
今日の日経平均株価は914円高の53688円で終わっていましたが、半導体関連銘柄が一斉に買われ、日経平均を引き上げていました。これはTACOの影響もありますが、何より華麗なる復活を遂げてきているインテル株の急騰があります。$54.25+5.69(+11.72%)このインテル復活の理由に昨年8月にトランプ大統領が決めたインテルへの9.99%の出資(総額89億ドル:1.3兆円)がありますが、その時の株価は$20.47であり、今は2倍以上になっています。まさに投資成功となります。このインテ
2020年12月発売となったオープンワールドのアクションアドベンチャーRPG・・・って何それ?これだけでは、ジャンルが全く見えてこない。発売から、とにかく処理が重い事がピックアップされてきてベンチマークテストの定番となってきたサイバーパンク2077。既に、4年半経過した本作ですが、いまだに快適に動かせるハードがかなり限定されるほどとにかく重い!今回は、サイバーパンク2077を例によって10年以上前のポンコツPCでベンチマークテスト!あまりにも無謀としか言いようのないテストです・・・
レースゲームでお馴染みのCodemastersから2015年12月に発売されてるので既に9年以上経っている。コースのデコボコ感が伝わってきて車を真っすぐ走らせるのがちょっと難しく、シミュレーターまでいかないけど車を走らせる事が楽しいと思っているお気に入りのラリーゲーム。Corei5-4670K+GeForceGTX780が推奨スペックとなってるくらい今となっては古めのPCでも快適にプレイできるのも〇DirectX11世代のゲームだけど、見た限りDirectX9.0cベースで作ったも
画像:alessandrobastoniグエイ獲得失敗、ファン・ダイクの年齢や残り1年半とされる契約状況、コナテの去就、繰り返されるジョー・ゴメスの怪我、レオーニの大怪我。気になる点が多く挙げられ、リーグ戦での直近5試合でのクリーンシートは1試合のみ、更にリーグ全体では第18節を終えて5試合のみと不安定なリバプール守備陣。引き続きグエイに関心を示しているとの報道のほか、ウパメカノなどと合わせて度々噂されているのがインテルのアレッサンドロ・バストーニ。複数のプレミアリーグクラブでスカウトを
ずっと、B580以上の製品は出ないと言われてきたインテルのArcですが、ここにきてハイエンドモデルに当たるB770の姿が見えてきました。どんなGPUかと言うと・・・性能はRTX4070並み(多分インテルが勝手に言ってるだけかと)消費電力は220W価格は7万~8万円程度B580の性能がRTX4060Ti~RTX4060程度だったので一定の進化は見えますね。それでいて、消費電力もそれほど高くなってないのも好印象(実際動かしてみないとわからないけど)価格は・・・まとめいき