ブログ記事4,101件
普段、ポンプとスマホをリンクさせていないです。職場だと、なぜかBluetoothが切れてしまうので、スマホで見るのを諦めました📱(マウスとかは接続できてるのに、なぜかポンプはダメみたいで…)結局ポンプ操作は本体でしかできないから、本体を見れば事足りるかな、と思ってます💦それに慣れちゃうと、スマホの画面に血糖値が出るのを、著しくうっとうしく感じてしまい…以前通っていた大学病院では、「診察当日はアプリを開いておいて下さい」と言われていました🏥診察科の看護師さんがポンプのデータを紙に出
しばらく2拠点生活をすることになったため、あれこれ準備をしています🏠ポンプグッズを2拠点分にわけて、インスリンもそれぞれにストックをおいておけば大丈夫だな、と思ったのですが、肝心なことが抜けてました…装着用のサーター(バチっと刺す用の器具)がひとつしかない〜😭センサーのサーターは、以前、770Gに機種変した時、一式もらっていたので予備がありました。でも、注入セット用のサーターは家中どこを探してもひとつしかなく…😞手っ取り早くメドトロニックのサポートデスクに電話で聞いてみたところ、なんと
家内は一型糖尿病になってからも何度も飛行機に乗っています。その時に少し面倒なことがあるようです。それは搭乗手続きを終えて飛行機に乗る前の保安検査場で起こります。保安検査場では荷物を機械に通して本人も検査のためにゲートをくぐります。その時警告音がなります(汗)ほとんど毎回(苦笑)そしてポケットなどに入っている物を尋ねられボディチェックされます。警告音が鳴る原因は間違いなくインスリンポンプです(苦笑)これは国内線でも国際線でも同じだそうです。日本の空港でも海外
夜、頭の中で心配ごとがどんどん増えきて、なんだか眠れないな…という時は、たいてい低血糖になってます😓自分がネガティブすぎるわけじゃなくて、低血糖が原因か、とちょっと安心?したりします😅先日夜、なかなか眠れずに低血糖になっていて、飲んでも食べても上がらなかったことがありました。まず枕元に置いてあるヤクルトをのんでも上がらない🙅♀️うとうとしつつ、最近枕元に常備するようになったチョコを食べてもダメ🍫諦めて起き上がり、冷蔵庫の甘いものを探し、いちごジャムを3くちほど食べてもだめ🍓とどめに
一型糖尿病と診断されてすぐにインスリンポンプを使っている家内です。使用歴10年以上のベテランです。インスリンポンプは体にカニューレを付けてチューブを通してインスリンを注入します。お風呂に入る時にはカニューレとチューブを外します。そしてお風呂から出るとチューブを付け直します。その時にきちんと付いてないとインスリンは隙間から流れ出します(苦笑)漏れたインスリンはお布団に(笑)そうなるとインスリンは家内の体内には入りません。当然ですが朝には高血圧(苦笑)実は家内
では本日は、私の糖尿病治療関連のお道具たちの紹介を。血糖値測定器。ペン型のインスリン注射器(トレシーバは1日1回定時に。アスパルトは毎食前に)、その針、アルコール綿。リブレ2(腕に貼ってるやつね)とともにすべて処方してもらうもの。上のポーチは、外出時絶対に持ち歩くもの。近所のコンビニに行くのだって必ず持参だ。この瞬間に大地震が起こらない確証はない…。下の黒のケースは、東病院で処方された血糖値測定器。軽くてかさばらないので、こちらを外出用に。上のごつい測定器は中央病院のやつ。