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以前学会で話題になってる、自動インスリン注入機能付きインスリンポンプ(MiniMed™️780G)の話をしたかと思います。『最新のインスリンポンプ事情』先日の糖尿病学会の年次学術集会に参加して、話題になっていた、インスリンポンプについてです。『糖尿病学会に参加した感想』先週末は第68回日本糖尿病学会年次学術総…ameblo.jp妊娠中は血糖コントロールを特に厳格にしないといけないため、妊娠を見据えてや、妊娠を契機にインスリンポンプを使用する方は多いです。以前はインスリンポンプを使って出産
病院の都合で、大学病院から個人クリニックに転院しました。突然「別の病院に移って」と言われて困惑しましたが、転院自体はサクッとできました😅紹介状を書いてもらい(770円)、先生同士で直接話しをしてくれていたようで、転院先の病院では、私が来るのを待っていてくれたようでした🏥今回、ポンプにしてから初めての転院だったので、何か手続きが必要なのかな?と思いましたが、患者側ですることはなく、ポンプもそのまま使い続けています。最初にポンプを使い始めた時に、病院で登録書みたいのを書きましたが、転院する時
暑いですね🥤𓈒𓂂𓏸近況ですが以前から検討していたインスリンポンプを再開しましただいぶ前にミニメドの経験あり、でしたが今回はチューブレスが魅力のテルモさんはメディセーフウィズを使ってます詰まりやすいとは聞いてましたがさっそく血糖値がピークから3時間下がらない(その間4回に分けて計2.5単位追加打ち)これは噂の詰まりかしら?とテルモさんに問い合わせたところ「フラッシュ」すれば良いですよと丁寧にご説明頂きました✨フラッシュ=から打ちのことです。夏は空気抜いてても気泡が出やすいとのこと
では本日は、私の糖尿病治療関連のお道具たちの紹介を。血糖値測定器。ペン型のインスリン注射器(トレシーバは1日1回定時に。アスパルトは毎食前に)、その針、アルコール綿。リブレ2(腕に貼ってるやつね)とともにすべて処方してもらうもの。上のポーチは、外出時絶対に持ち歩くもの。近所のコンビニに行くのだって必ず持参だ。この瞬間に大地震が起こらない確証はない…。下の黒のケースは、東病院で処方された血糖値測定器。軽くてかさばらないので、こちらを外出用に。上のごつい測定器は中央病院のやつ。
一型糖尿病の家内はインスリンポンプを使っています。インスリンポンプに入るインスリンの量は大体3日分だそうです。カニューレは3日ごとに変えなくてはならないのでそれに合わせて入れる量を決めているようです。インスリンが無くなると大変なので残りが少なくなるとアラートが鳴ります。まだ残りが十分でも(笑)ほとんどの人はアラートが鳴ると無くなると困るので早いタイミングでインスリンを補充するそうです。しかし残ったインスリンは捨てるしかありません。そんなもったいない!そう