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アメリカ&イスラエルのイラン攻撃で、エプスタインをふっ飛ばそうとしている、と言われている世界情勢。Xから流れてくる情報が多すぎて、私の小さい脳では処理しきれません。イスラエルがイランのドローンに偽装してイラン周辺国を攻撃している、偽旗作戦ではないか、というのを見ていて思い出した事です。旧約聖書(どこに書いてあったかは忘れた)に異教徒(バアルやモレク信仰)が子供を生贄にしているとそれを非難する記述があります。ところが創世記では、アブラハムが神に命じられて大事な息子のイサクを燔祭に捧げよ
ちょっと長いようでも、聴き入ってしまいます。これも凄い話、結局、世界の情報は、全て米国に握られてしまっているということかものの見方は、色々あるとは思うけれど、考えてみれば、私たちが使っているスマホにしてもPCにしても、情報の預け先は全て米国企業、グローバル企業といっても結局は米国!それは確かなことだと思います。私たちは、個人の情報を全て握られ、逃げることが出来ないというわけか、その中で米国とどう付き合っていくべきかを、真剣に考える時だと言う。【スパイジャーナリスト山田俊弘】トランプに
以前、このブログで、クリスチャンシオニズムが語る艱難期について触れた。この話を聞いた時、この世界観こそが真実だと信じている人が見ている世界というものを想像してみた。中東を中心にハルマゲドン(世界最終戦争)が起こり、世界的に様々な天変地異が起きて、人類の2/3が死に絶え(つまり50億人以上が死ぬ)、その後キリストが再臨する。そういう世界観だ。何とアメリカでは、トランプ大統領を熱烈に支持している福音派の6割程度の人がこの聖書の予言を信じているという。(どうりで、トランプ大統領