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【ポイント】・イスラエルによる最近のイランのシナゴークへの攻撃があったが、宗教のユダヤ教と政治思想のシオニズムはまったくの別物であることを理解していないとこの事象すら理解できない(これはトランプが思い込ませようとしているような宗教戦争ではない)・2010年(2009年?)に国連でイランの当時の大統領、アフマニネジャド氏が911事件の真相を率直に話してアメリカの代表を退席させていた【字幕動画】・911事件が起きた時、なぜかモサド工作員たちは事件を前もって知っていたかのように事故
ユダヤ(CIA,MI6,警視庁)による国家乗っ取りの手法は主に2つある。1つは国家経済を支配する手法。2つ目には戦争を用いる方法だ。国家経済を侵略する方法を用いる条件とは、その国家内にユダヤ教を敵視する教条が無い事が条件となる。ユダヤ教を敵視する条件がその国にある場合、ユダヤはその国を支配する為に戦争を引き起こさせ政敵を駆逐する。中東が戦争だらけとなるのは、イスラム教を主とする中東はユダヤ教を政敵として捉えている為にユダヤは戦争を仕掛けるのだ。一方でアジア一帯
動画:中東の歴史とイラン戦争/宇山卓栄2026年5月11日【動画】【王家の歴史から読み解くイラン紛争①/3】ムハンマドの末裔はなぜメッカを失ったのか。サウジ王家誕生の裏側<目次>00:00導入:中東旅行体験09:24イスラムの家系と血統主義の説明18:35フサイン・マクマホン協定とヒジャーズ王国27:23ハーシム家の処遇とイラク王国の成立【動画】【王家の歴史から読み解くイラン紛争②/3】ヨルダン王家とパレスチナ問題。アラブがまとまれなかった理由<
みなさまおはようございますその2からの続きです。チケットを買うと間もなく、イスラエル・アメリカのイラン攻撃、イランによる報復が繰り返されたので各航空会社、欠航になったり減便していると聞きました。犠牲祭前に帰国しようとしていた世界各国に散らばるAzwinの友人たちからも予定していた便が欠航になり、別の便を買おうとしても満席で買えない、帰るのを諦めた、という連絡がちらほら集まってくる。欠航になってチケットが買えなかったら今年の帰国はあきらめよう、と覚悟していた
現在、トランプ・米国とネタニヤフ・イスラエルが起こしたイラン戦争によってホルムズ海峡が閉鎖され、世界的なエネルギー危機が起き始めている。この戦争の原因について多くのメディア・識者の主流の見解としては、ネタニヤフ・イスラエル政権に同調するトランプ・シオニズム・キリスト教政権がイランの核の脅威を排除するために起こした戦争、という見立てである。またイスラエルの諜報機関モサドが工作したエプスタイン・ファイルによって弱みを握られたトランプ大統領がネタニヤフに逆らえず、戦争に参加させられ
美穂です。天王星双子座入り前に、牡牛座時代を振り返ってみました。1回目(2018/5/16-11/7)2回目(2019/3/6-2026/4/26)今から約7年前ですね。この頃覚えていますよ~。わたし的印象的だったのは、「紙ストロー」の登場。これがマズくて笑。天王星牡牛座入りのタイミングと一致していたので覚えているんです。紙ストローを使わず直飲みしていたものが、やはりフラペチーノとかを飲む時は必要だったので、紙ス
日本もアメリカやその背後の黒幕の支配にどっぷりって感じですが、中東はもっと酷いと知りました。スコット・リッター氏はこう言ってます:サウジアラビアの王子や、湾岸アラブ諸国の王子、首長には、必ずCIAかMI6のエージェントが付いており、王族たちの行うすべての行動を監視し、実質的に国をコントロールしている。例えば、リッター氏がアブダビに行った時、アブダビ側が平和的な核プログラムについて話していた。リッター氏は「ウラン濃縮の共同体を作ってイランの濃縮プログラムを吸収・管理すれば、現在の
何度目か知りませんが、またトランプがイランとの合意が近いと痛々しい嘘言ってますね。米長官イラン協議「4日か5日にも合意」(テレビ朝日系(ANN))のコメント一覧-Yahoo!ニュースイランとの協議について、早ければ6日に合意が成立する可能性を示唆しました。トランプ大統領「(Q.イランとの協議)順調に進んでいる。すぐ分かる。48時間以内に分かるだろう」トランプ大統news.yahoo.co.jpイラン外務省は「米国との直接交渉は一切行っていないし、計画もない」と言ってます