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どうも皆さんこんにちは😃チャモteaです★ブログを見ていただきありがとうございます(^^)スーパーやコンビニとかでよく見かける3本入りのみたらし団子もちろん普通に食べても美味しいのですが!最近ネットでみつけたアレンジレシピで気になるのがあったので作ってみました〜【材料】•みたらし団子•豚バラ薄切り【作り方】①団子に豚バラ肉の薄切りをぐるぐると巻きます③巻き終わりを下にして塩コショウで味付けをしフライパンで焼きます【油は、ひきません】④全体的に焼
まさかのケンティーコラボ回が神回すぎて、サブチャンとかケンティーのチャンネルの動画もリピートしております。エスコンで始球式したりQuizKnockとコラボしたり、ここにきて月に1回くらいのペースでケンティーを浴びています。笑個人的にケンティーさんこそ天性のアイドルだと思ってるプラス、少クラとか観ていたオタクなのでシンプルに嬉しい。眼福眼福。短時間であの台本を覚えるのも凄いし、問ちゃんに押し勝ってるのも凄いし、これはケンティー沼落ち動画では…?そして伊沢さん
読んで頂きありがとうございますスイーツ中心ブログ。カフェやおうちTeaTime、たまにお出かけなどを備忘録的に書いてますいいね&フォローもありがとうございますとても励みになっていますSOMPO美術館[2nd]-新宿今日はお出かけ。SOMPO美術館で現在開催中の「大正イマジュリィの世界」展へ以前も書いた、新宿駅近くの美術館(こちらが前回の企画展)『SOMPO美術館新宿駅徒歩5分アジアで唯一「ひまわり」が鑑賞できる美術館―新宿・お出かけ』読んで頂きありがと
『QuizKnock10人で10文字ネプリーグ』、何回観ても笑ってしまう場面まとめ。答えなどに触れない範囲を目指して抜粋しましたが、ほかにも名場面ありすぎて描ききれなかった…!言ちゃんの「後ろは黙っといてください」と鶴ちゃんの「そこまでじゃないなぁ」も好き。(川上さんの発言の前のくだり)。10文字ネプリーグ、文字数の制限がある分、さらに問題作るの大変そうだけど、今後とも定期的にやっていただきたい。そして自分は第6問目で言ちゃんと同じこ
【トミヤビメ/ナガスネヒコの妹でニギハヤヒの妻】トミヤビメ(登美夜毘売)は『古事記』ではトミヤビメ(登美夜毘売)、『日本書紀』ではトミヤヒメ(鳥見屋媛)と表記されます。『古事記』では別名の記載はありませんが、『日本書紀』ではトミヤヒメが「別名」で、本名はミカシキヤヒメ(三炊屋媛)とあり、もう一つの別名がナガスネヒメ(長髄媛)とされます。記紀神話においては大和地方の族長ナガスネヒコ(別名トミビコ)の妹で、ナガスネヒコが奉じるニギハヤヒの妻となった女神です。ニギハヤヒは、天孫降臨をし
【タカミムスビ/天地開闢の時に現れた創造の神である造化三神の一柱】『古事記』は天地開闢から神々の世界を記していて、最初に現れた神様がアメノミナカヌシ、タカミムスビ、カミムスビの三柱でしたが、すぐに身を隠しました。この三つ柱の神々を総称して「造化三神(ぞうかさんしん)」と呼び、造化三神は男性女性の区別がない独神(ひとりがみ)でありますが、現れてすぐに身を隠す点は捉えどころが難しい存在といえます。葦原中津国平定の「国譲り」やニニギが降臨した「天孫降臨」の際には高木神(たかぎのかみ)、高
令和になりました。昭和うまれはもう、とおーい昔の人のようです令和になり、最初に描いた絵。キャンバスにサクラクレパスで描きました。描いていくうちに、タイトルは「母」になりました。クレパスはよく伸びて、キャンバスによくのります。発色もよく、混ざりもよし!仕上げにとあるパウダーをかけておくと、色落ちがかなり防ぐことができます。描きたいものがいま、たくさんあります。令和元旦、母に会いに行ってきました。母が住む町のさくらはまだまだこれからでしたが、今日の暑さでもう満開かな。みな
【タマノオヤ/岩戸隠れの際に勾玉を作った神】タマノオヤ(玉祖命)は、アマテラスが岩戸に閉じこもった「天の岩屋」の際に登場する神で、八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)を作ったとされます。この八尺瓊勾玉は草薙剣(くさなぎのつるぎ/天叢雲剣)、八咫鏡(やたのかがみ)と共に三種の神器となっているため、神器を作り出したタマノオヤは高天原でも重要な神様であるのは間違いないでしょう。天の岩屋の後、天孫降臨に際してニニギノミコトに附き従って天降るよう命じられ、アメノコヤネ、フトダマ、イシコリドメ、ア
【ヒノカグツチ/燃え盛る炎と共に生まれた火の神】燃え盛る火を司るヒノカグツチ(火之迦具土神)の名前の意味は、カグ=揺れる火の光、輝く光ともされ、ツチは命の源である大地や神霊を現し、「火の輝ける命の神」「火の輝く大地神」といわれます。『古事記』では、ヒノヤギハヤヲノカミ(火之夜藝速男神)・ヒノカガビコノカミ(火之炫毘古神)・カグツチ(加具土命)と表記され、『日本書紀』では、カグツチ(軻遇突智)、ホムスビ(火産霊)と表記されます。ヒノカグツチは祝詞において「火結神(ホムスビノカミ)」と
【ジョフク/秦の皇帝を欺いた方士】徐福は、紀元前3世紀から西暦5世紀にかけての斉国の琅邪郡(現在の山東省臨沂市周辺)の出身の方士で、秦の始皇帝に仕えたとされますが、その後日本に渡来したという伝説があり、日本各地にも徐福伝説があります。しかし徐福の生涯については、詳しいことは不明な点が多く謎に満ちた人物です。斉の国の仙人の下で方術(※不老不死を研究する仙術や占い術など)の修行を行っていた方士とされます。この時、中華を統一し秦の始皇帝は神仙思想に興味を抱き、どうすれば不老不死になれるの
こんにちは。花粉も落ち着いてきて、気温もようやく穏やかな暖かい日になってきましたね。さて、5分に1度は画面が消える壊れかけのiPad(壊れかけのレディオか)に絶望しこれはもうカレンダー作りもブログのマンガも描けないなと思っていたんですが我が子の「応援したらいいんジャなイ?」という意見をききがんばれ!君ならできる!と松岡修造並みにiPadにエールを送りながらなんとかカレンダーを作りました。(はやくiPadを買う決心をしなくては)4月に関してはもう終わりなんで今更感
どもどもー今年の3月といえば3月9日からレミオロメンの復活ツアーが始まりますねー行きたかったですねーチケット取れませんでしたねーレミオは春景色と蜃気楼が好きでしたまあまた見れる日が来るでしょうはい、そんなわけで3月の展示のお知らせです。まず一つ目。「BILLIKENCREATORSOSAKA2026」に出展します。日程:2026年3月12日(木)〜15日(日)時間:10時~20時(最終日は16時まで
【イブキドヌシ/大祓祝詞に記載される祓戸四柱の神】イブキドヌシ(気吹戸主神)は『古事記』や『日本書紀』には記載の無い神名ですが、神道の根源的な思想である「祓い」を象徴する祓戸四柱(はらえどのよんはしら)のうちの1柱で、多くの神社で奏上される大祓祝詞(おおはらえののりと)に登場します。・「セオリツヒメ(瀬織津比売)」は諸々の禍事・罪・穢れを川から海へ流す。・「ハヤアキツヒメ(速開都比売)」は海の底で待ち構えていて諸々の禍事・罪・穢れを飲み込む。(古事記に神名が記載)・「イブキドヌシ
福姫のキャラクター設定鬼の父と巫女の母の間に生まれた、異なる力を宿す少女。鬼の血がもたらす「破壊と欲望」、巫女の力が授ける「鎮めと祈り」。彼女は人を喰らうことなく、鬼の衝動を内なる巫女の力で封じている。その姿は、鬼たちにとっては畏怖の対象。人々にとっては、災いを鎮める福の象徴。だからこそ、「福姫」と呼ばれる。それは、鬼の血を持ちながらも人を守る者への敬意と祈りの名。詩夜の帳に産声ひとつ鬼の咆哮と巫女(みこ)の祈りが交わるとき福と禍はひとつの器に宿る赤き瞳に
【タケハヅチ/星の神を誅伐した織物の神】タケハヅチ(建葉槌命)は『日本書紀』の出雲国譲りに登場する神で、天津神の勢力に最後まで抵抗したアマツミカボシ(天津甕星/別名をホシノカガセオ(星神香香背男))を倒したとされる武神です。すでに派遣され各地の反乱勢力を平定した武神フツヌシノカミ(経津主神)・タケミカヅチ(武甕槌命)でしたが、この二柱の神では服従しなかったアマツミカボシを平定したのがタケハヅチとされます。『日本書紀』の他の記述では、天(高天の原)の従わない神がアマツミカボシで、地上