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令和になりました。昭和うまれはもう、とおーい昔の人のようです令和になり、最初に描いた絵。キャンバスにサクラクレパスで描きました。描いていくうちに、タイトルは「母」になりました。クレパスはよく伸びて、キャンバスによくのります。発色もよく、混ざりもよし!仕上げにとあるパウダーをかけておくと、色落ちがかなり防ぐことができます。描きたいものがいま、たくさんあります。令和元旦、母に会いに行ってきました。母が住む町のさくらはまだまだこれからでしたが、今日の暑さでもう満開かな。みな
こんにちは。花粉も落ち着いてきて、気温もようやく穏やかな暖かい日になってきましたね。さて、5分に1度は画面が消える壊れかけのiPad(壊れかけのレディオか)に絶望しこれはもうカレンダー作りもブログのマンガも描けないなと思っていたんですが我が子の「応援したらいいんジャなイ?」という意見をききがんばれ!君ならできる!と松岡修造並みにiPadにエールを送りながらなんとかカレンダーを作りました。(はやくiPadを買う決心をしなくては)4月に関してはもう終わりなんで今更感
3歳4歳の学習えほん《めばえ12月号》小学館おはなし読み聞かせのページ『しあわせなおうじ』の挿絵描きました。貧しい市民のために自分の身を削って、救ってあげた王子は偉いと思います。しかしそれよりもただの通りがかりにも関わらず命をかけて王子の手助けをしたツバメはもっと素晴らしいと思うのです。それに比べて、自分たちを助けてくれた王子が汚くなったからと言って燃やしてしまう人間はどうなのでしょう?以上。
全国的な寒波に大雪すぎる大雪に急な選挙に冬季オリンピックと慌ただしい週末でしたが❄️この寒さで体調崩されていませんか?そんな真冬の最中ですが春の仕事のお知らせです🌸本日から発売の郵便局限定販売絵入りはがき2026春柄今年も携わらせて頂きました✨メジロと桜です🌸可愛らしく描けたと思うのですが、、どうでしょうか?春のお便りに使って頂けたら嬉しいです☺️優しい春の絵柄が11種類、1枚110円で全国の大きい郵便局一部の街の郵便局郵便局のネットショップで
【タケハヅチ/星の神を誅伐した織物の神】タケハヅチ(建葉槌命)は『日本書紀』の出雲国譲りに登場する神で、天津神の勢力に最後まで抵抗したアマツミカボシ(天津甕星/別名をホシノカガセオ(星神香香背男))を倒したとされる武神です。すでに派遣され各地の反乱勢力を平定した武神フツヌシノカミ(経津主神)・タケミカヅチ(武甕槌命)でしたが、この二柱の神では服従しなかったアマツミカボシを平定したのがタケハヅチとされます。『日本書紀』の他の記述では、天(高天の原)の従わない神がアマツミカボシで、地上
【弁財天/インドの女神が仏教と習合した姿】弁財天(べんざいてん)といえば七福神の一柱として有名です。ヒンドゥー教の川の女神サラスヴァティーに由来するとされ、音楽・芸能・学問・財運の神として信仰され、琵琶を持つ姿や、8本の腕を持つ姿(八臂弁財天)、宇賀弁天が有名です。日本においては神道における宗像三女神(むなかたさんじょしん)の一柱である市杵島姫命(いちきしまひめ)と習合し、弁財天は、特に巳(み)の日に参拝すると運気が上がると言われています。日本における弁財天(宗像三女神)信仰として
ルルコシンプコシンプは、樺太や北海道のアイヌ民話に伝わる精霊で、動物が人間の異性に懸想して憑くことをいい、オホーツク海岸から樺太にかけてはアザラシなどの海の動物のものをルルコシンプという(ルルは波の意)。ルルコシンプは日本の本土でいう人魚のようなものともいう。
福姫のキャラクター設定鬼の父と巫女の母の間に生まれた、異なる力を宿す少女。鬼の血がもたらす「破壊と欲望」、巫女の力が授ける「鎮めと祈り」。彼女は人を喰らうことなく、鬼の衝動を内なる巫女の力で封じている。その姿は、鬼たちにとっては畏怖の対象。人々にとっては、災いを鎮める福の象徴。だからこそ、「福姫」と呼ばれる。それは、鬼の血を持ちながらも人を守る者への敬意と祈りの名。詩夜の帳に産声ひとつ鬼の咆哮と巫女(みこ)の祈りが交わるとき福と禍はひとつの器に宿る赤き瞳に
どうも皆さんこんにちは😃チャモteaです★ブログを見ていただきありがとうございます(^^)スーパーやコンビニとかでよく見かける3本入りのみたらし団子もちろん普通に食べても美味しいのですが!最近ネットでみつけたアレンジレシピで気になるのがあったので作ってみました〜【材料】•みたらし団子•豚バラ薄切り【作り方】①団子に豚バラ肉の薄切りをぐるぐると巻きます③巻き終わりを下にして塩コショウで味付けをしフライパンで焼きます【油は、ひきません】④全体的に焼
【イザサワケ/天皇と名前を交換した氣比神宮の神】イザサワケ(伊奢沙別/去来紗別)は、氣比神宮(福井県敦賀市)に祀られる神として知られていますが、その他の神社で祀られることは少なく謎の多い神でもあります。神功皇后が三韓征伐から帰還し、香坂王と忍熊王の反乱を鎮圧した後、武内宿禰命が太子のオホトモワケノミコト(大鞆和気命/品陀和気命/応神天皇)を連れて禊に赴き、近江・若狭の国を巡った際、高志前(こしのみちのくち)の角鹿(つぬが)で仮宮を設けて留まっていました。すると、その地に鎮座するイザ
ロック鳥(ロックちょう、アラビア語:رخ,rukhkh,ルッフ、現代ペルシア語:رخ,rokh,ロフ、英語:roc)中東・インド洋地域の伝説に登場する巨大な白い鳥。3頭のゾウやサイを持ち去って巣の雛(ひな)に食べさせてしまうぐらい大きく力が強いとされる。