ブログ記事1,231件
ウォーフェア戦地最前線を観てきました。この映画は戦場での痛々しいシーンが目立って観る人が限られているからか客は少ないですね。そしてストーリーなどはこんな感じです。(映画解説サイトから)キャストはこんな感じです。内容は前作のシビルウォーの戦争映画がイラクの紛争地帯に変わった感じですね。米軍特殊部隊がイラクのアルカイダの動きを見張る目的で現地に潜入したけど実は潜入がバレていてイラクの民兵みたいな兵士たちから激しい銃撃やグレネードなどで先制攻撃を受ける。そして負傷した米軍の兵士を回収に向
監督:アレックス・ガーランド、レイ・メンドーサ主演:ディファラオ・ウン=ア=タイ、ウィル・ポールター、ジョセフ・クイン、コズモ・ジャービス、チャールズ・メルトン「シビル・ウォーアメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、同作の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えて手がけた戦争アクション。メンドーサのイラク戦争での実体験をもとに、最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した。2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特
2006年イラク戦争アメリカ特殊部隊がアルカイダに包囲されてから脱出するまでの実際にあった物語監督がこの部隊にいたことからか映像はリアルで緊張感がすごい95分間BGMは一切なしで銃声、爆発音、叫び声のみ※エンドロールにはあったわ戦争映画のくせに一人も死なない・・・アメリカ特殊部隊もアルカイダも勝利しない戦争は愚かやなあ・・・あのリアルさは映画館で観ないとね
Warfare。2006年イラク戦争に派遣された特殊任務チームの記録をできるだけ忠実に描写したという触れ込みである。夜間、民間の家に押し入り、住民達を見張りつつ、敵の監視を続ける。モニターや通信機器&連携システムなど高度化されているが、寄せ集めのチーム感がして、こう言っては何だが危機管理も不十分でチームワークも良くない印象である。果たして、チームに油断が生まれた時、手榴弾を投げ込まれ、壮絶な銃撃戦が始まる。更に、負傷した隊員を戦車で搬送しようとするところを、爆破され多数の怪我人。我を失い指揮不
「ウォーフェア戦地最前線」を観てきました。ストーリーは、2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵が先制攻撃を仕掛け、市街地での全面衝突が勃発。退路を断たれた小隊は完全に包囲され、重傷者が続出する。というお話です。2006年、イラクの危険地帯ラマディ。ネイビーシールズのアルファ・ワン小隊は夜の闇に紛れて二階建ての家を制圧します。JTAC通信士官レイ・メ