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FIFAワールドカップ決勝トーナメント1回戦。荒れ模様となったパラグアイとフランスの対戦を裁いたイルギス・タンタシェフ主審率いる審判団のジャッジを振り返る。パラグアイvsフランスReferee:IlgizTantashev(Uzbekistan)AssistantReferee:TimurGaynullin(Uzbekistan)AndreyTsapenko(Uzbekistan)4thOfficial:Reserve
BSテレ東2観戦、ただし第4戦から第5戦松島1-3ドゥダスタートで、松島にいきなり主審がフォルトの宣告(イエローカード)、直ぐにチャレンジを要求し、いつまでたっても出ないビデオ動画。2分くらい待ってようやく出た。すると、サーブがテーブル白ラインの中でワンバウンドしていないことが分かった。非常に珍しい出来事だ。第3ゲームもフォルトを言い出し、ラケットの手を相手に見えないようにしていると。チャレンジの結果、主審のミス。この結果、初戦は日本2-3ドイツとなった。第1戦松